テンション上がる話をしようじゃないか。

365日、いろいろあるよ。みんな、何してる時が楽しい?


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朝起きて、facebook、blog、TwitterとYahooでニュース確認。

これが、結構時間がかかる。
でも、日曜日は私が見ているものに限れば、比較的穏やかだ。

Yahooはほとんど、ニュース変わらず。

でも、自分もみるだけでなく、情報を発信する側でいたい。

事情があり、しばらく休んでいるので、そう変わった出来事はないが、落ち着いた頃、今の状況をいづれ書くとしよう。

もう、6月。梅雨があければ夏だ。

テンション上がる話をしようじゃあないか。



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blogを書こう。

と言っても、なか四日。

昨日は眠れたが、今日はまた、この時間になっても眠れない。

困ったものだ。


不安からなのか、淋しさからなのか、なんなのか…。


経験したこともないことを目の前に
対処の仕方がわからないのだろう。


誰だって、初めて経験することに、戸惑いを覚えるだろう。

毎日が初めてで、未知なるもの。


そりゃ、しょうがない。




今日は私が、この世の中で一番好きな、“お母さんの作ったオムライス”を食べた。

美味しかった。

松井さんがメジャー昇格。

嬉しかった。


テンション上がる話をしようじゃあないか。




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あまり、眠れない。

寝よう寝ようとすると、余計眠れないので、眠くないときは、寝ないことにする。

人生、いろいろな経験をするもんだ。

早く、テンション上がる話をできるようになりたい。

少し、時間がかかりそうだ。
それもまた、自分。

自分に正直に…

眠くなってきた。





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先日、家族で会う機会があった。

父の兄にも久しぶりに会った。


父が71歳。

少なくとも、2つ以上うえだから…


見よ!この若々しい、70代の叔父ショック!











※ちなみに着ているのは、私の兄ちゃん、圭ちゃんのブランドtwo peaceチョキチョキのジャケット。



これが、また、よく似合ってる合格合格


恐るべし、今の70代。
30代ソコソコで、ふけこんぢゃいけない。


テンションあがる話をしようじゃあないか。



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最近、友人と


“ありか、無しか”


そんな話になった。



一番はじめに就職した職場で自分も経験したが社内恋愛は、非常に面倒くさい。

自分は100%隠していた自信がある。


今となっては、その職場のメンバーとは、「そんなこともあったね~。」笑い話になっている。


ありか、なしか。

今はどっちでもいい。


ただ、迷惑をかけられると、それは非常に困る。


以前勤務したことのある職場で、ひょんなことから、ちかしい人間が社内恋愛をしていたことが発覚。

これは、これは本人たちだけが知らないと思っている、おめでたい二人がいた。


隠しているつもりが、全く隠せてないのだ。


毎朝、始業時間ギリギリに来る男性が、彼女の掃除当番の日だけ、あり得ないくらい早い時間に来る。

なんとなく、男性の方が帰ると、何分後かに彼女も帰っていく。


彼女が、妙にお仕事を頑張っちゃったりする。
女というのは、自分の味方が社内にいたら、怖いもんなしだ。これ、経験談。

周りがしらなければ、「彼女最近頑張ってるね~」ですむことだが、社内メンバーは、「まあ、“どうせ”彼から色々教えてもらってるんだろう」
と当時、非常に冷ややかな反応。

男性が、社内でそれらしい発言をしても、誰も聞く耳を持てなかった。


仕事をしていくうえで、評価として非常にもったいない。


二人の関係は明らかに、互いの仕事における評価を下げ、いくら成果をあげても、認めてもらえない。
且つ、ここがいちばんのポイントだが、回りにも非常に迷惑をかけている結果になったのだ。


人が幸せになるのは、素晴らしいことだし、おめでたいことではあるが一緒に働いている仲間に、嫌な気分はさせてないか?迷惑はかけていないか?もう一度考えて、周りへの配慮は、人一倍すべきだと思う。

仕事とプライベートは全く別。

知らなければ、知らないですんだことだが、二人の脇の甘さが露呈し、社長も含め、社員ほぼ全員、周知の事実。

しかも彼には、同棲している彼女がいたから、非常にたちが悪い。
こうなると、女性社員からの信用はゼロ。

女性も嘘に嘘を重ねなきゃいけないから、入社前から付き合ってる彼女の彼はアメリカにいってしまっているらしい。
とうとう日本から消された叫び叫び

目が泳いじゃって大変ですよ。


社内恋愛は、本当に周りのスタッフは非常にやりずらい。
社内恋愛は、それ相当の覚悟をもってすべきだ。自分が思っている100倍、配慮してもたりないくらいだと思う。

なので、私は自分が会社に所属している限り、社内恋愛はもうしない。


すべてを隠せないないなら、やめていただきたい。
といっても本人たちは、充分隠していたつもりだったから、これまたわかってもらえなかったけど。


そんな二人の結末は、ご想像の通り、THEEND.うまくいくはずがありません。

社内恋愛賛成!って思っていた当時の私がこれを読んだら、「自分達だけは違う!」なんて思っちゃってたかもね。

私はみんなに祝福される“幸せ”になりたい。


社内のメンバーが祝福してくれるといいですね。

お局の小言。


あ~。テンション上がる話をしようじゃあないか。







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