フランスアンティークなお花のアクセサリーbisseru" のアトリエーゼ日記

アトリエ―ゼ北村のパワフルな日常をどうそお楽しみください♪

「ビセルビーズ」とは、


丸小ビーズでお花をモチーフに編み込んで創作する


フランスアンティークな可愛らしいお花のアクセサリーです。



「ビセルビーズアカデミー」は、


2011年9月にスタート!


ビーズを使ったフランス風アクセサリー作りの教室です。



★ビセルビーズの体験講座はこちらからご覧ください★


http://www.bisseru.net/academy



ビセルビーズアカデミーのご案内はこちらをご覧ください。


http://www.bisseru.net/academy


◆ビセル公式サイト 4/6 リニューアル!◆

http://www.bisseru.net


$bisseru






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以前ネットオークションで見つけて購入したキャビネットをベッドサイドに置いています。

くすんだ薄い黄色の小さなキャビネットはそのままでもアンティークな雰囲気だったのですが、だんだんと物足りなくなり、リメイクすることにしました。

リメイクといってもそんなに大げさなことではなく、100均で見つけたアンティーク金具を使ってのプチリメイクですね♪

そして、今日実行しました!

こんな感じになりました♪




元のキャビネットはこちらでした。

始めはつまみだけ変えてみたのですが、これじゃないなーと・・・

反対側に置いてあるアンティークキャビネットと雰囲気を合わせたくて、もう少しハードな感じにしようと決めました。




で、蝶番も外して、表からのタイプに付け替えました。

つまみも雰囲気を合わせて別のものに付け替えたらいい感じになりました。




角にも飾りを付けたんですよね。




100均でそろえた材料のみでちゃちゃっとやれちゃうと楽しいですね♥

それから、洗面所の戸棚も金属のつまみが気に入らなくて、こちらもプチリメイクしました。

最初についていたのがこちらです。




クリスタルのまあるいつまみを付けました。




いやん♪素敵♥




洗面所にずっといたい感じ♥

今日は大満足!

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7/13(水)より新国立美術館で開催されている、アカデミア美術館所蔵『ヴェネツィア・ルネサンスの巨匠たち』を鑑賞してまいりました。






乃木坂駅からエスカレーターを乗り継いで上がってくるこの辺で、いつもワクワクがマックスになります。




ヴェネツィアというと、24歳だったけな?友人と訪れたことがあります。

時はバブル真っ盛りでしたから、スナップ写真の自分の顔にびっくりです。

眉毛が太い!(笑)

そんなことを思い出しながら、その時も鑑賞したであろうルネサンス期のヴェネツィア絵画を堪能してきました。

新国立美術館の1Fではルノワール展も開催されており、入場制限はなかったようですがお土産屋さんの状況からも混雑の様子がわかりました。

2Fは人も少なく、ゆっくり鑑賞できたのはよかったです。

別世界みたいでした。

絵画はどれももちろんすばらしかったのですが、私は音声ガイドに心を揺さぶられました。

本展の公式テーマ曲を作曲された辻井伸行さんの「ヴェネツィアの輝き」を聴きながら、静かに絵画を観ながら会場を歩いていると、走馬灯のように、旅の思い出に満たされました。

バブル期の友人二人旅のこともそうですが、ヨーロッパ各地を旅した時に必ず立ち寄った教会や美術館、博物館の、その時のそこにタイムスリップしたような感覚でした。

もう二度と会えないその人との思い出に、≪受胎告知≫の前で涙がほほをつたいました。

しばし椅子に腰かけて巨匠ティツィアーノの傑作を見上げていました。


10月にはまた企画展がたくさん開催されます。

それまで絵画鑑賞はお休みかな。



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私はゴンちゃんのお尻が大好き♥

う○ち付けてたりするから、いつもお尻をみる癖がついてしまったんですけど、先日あることに気づいてしまいました。

あれ?パンツはいてるみたい。

しかもハイレグ?




背後から撮ろうとしたら「なんだなんだ?」と警戒されて、真後ろから撮らせてくれません・・・




なので朝ごはんを食べているところを狙いました。




パンツっぽいよね~♪




可愛いにゃん♥
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昨夜、横浜美術館で開催された、夜の美術館でアートクルーズ『メアリー・カサット展』に参加してきました。




参加を決めて申し込んだ日からこの日が楽しみでなりませんでした。

なぜなら、夜の美術館てなんだかワクワクします。

いつも人気の企画展は人の頭越しに作品を鑑賞することが多く、ゆっくり正面から絵画を楽しむことができたらなぁと思っていたので、限られた人数で学芸員さんの説明を聞きながら鑑賞できるなんて、これは参加するしかないと思いました。

印象派を代表する女性画家であるメアリー・カサットのことは存在を知りませんでした。

これまで印象派展などでの展示があったかもしれませんが、意識をして鑑賞することもなく、薄っぺらいにわか知識の塊であった自分を過去のものにできたようでよかったと思いました。

絵画はどれも優しい母子愛に満ちたものばかりで、色合いも女性ならではの優しさが溢れていました。

あふれる愛とエレガンス。

この紹介はまさにその通りだと思います。

展示は3つのテーマで構成されていて、学芸員さんの説明があったからかなぁ、これまでのどの企画展よりわかりやすく、絵の世界に入って行けたように思いました。

そして、私のもう一つの目的である絵画シリーズでどの作品を表現しようかな、と思いながら作品を凝視する私は異様なオーラが漂っていたと思います。

これがいいかな♥なんて、自由時間で作品をじっくりじっくりと色合いを確認しながら堪能し、そして最後に図録を購入して♪

帰宅後余韻を楽しみながら開いて、ガーン★

色ちゃうやん?

あれ???

じっくりと鑑賞できてしまっただけに、紙に印刷したときの色の変化が如実にわかってしまったのでした。

絵画シリーズにはまって日々色と向き合っているだけに、盲点を見つけてしまった、かもしれません。

残念・・・

この思いをどう収めたものか・・・

はぁ・・・

でも、やっぱり本物をこの目で観て感じることが大切なんだと改めて思いました。


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さて、香港仕入的旅のレポートもいよいよ最終回です。

誰かと一緒だと時間をつぶすなんてもったいないけど、一人では有り余る時間をなんとか消費しようと思うものでございましょう。

そんな時には、博物館というのが鉄板と申しましたが、今回まさかここで鉄板が出てくるとは・・・

シャムスイポーちょっとがっかりのおかげで時間ができました。

行ってみたいかな~とチェックはしていたので、行けてよかったです。

思いの外面白かったんですよね。

よくできてるわ、なんて偉そうですけど・・・

香港の何億年前からのヒストリーがぎゅっと詰まっているんですよ。

私はガイドフォンを借りたのですが、借りなくても楽しめます。

なぜなら、ガイドの番号だけで112番まであって、イヤホンのマークがわかりづらくてかなり飛ばしましたし、ガイドの案内が回りくどかったりして、結局何を言っているのかあんまりわからなかった、かな。

私の根気のなさかな・・・。(笑)

内部は写真OKでしたので、ちょこっと撮りました。

こんな時代があったんですね的な・・・



おじさんが撮っていたのでつられ撮りでした。

それから香港の風俗とか、結婚式の様子とか、京劇とか・・・












日本の占領地時代というコーナーもあり、私たちが歴史であまり習っていない現実に驚きました。

複雑な気持ちになりました。

下の写真は、1960年代の再定住団地のアパートだそうです。




戦争によって占領されたり、大火事で家がなくなったり、イギリス領となってそして返還までの道のりも、香港の逞しさがよくわかり、とても勉強になりました。

ここはお時間があったらいかれてみるとよいかもしれません。

途中ショートフィルムの会場があるのですが、ここも仕掛けがなかなかでした。

でも、なんかカップルが必ずいるんですよね~。

後ろの席に行こう、というのは女性の方みたいで、積極的ですね。(笑)

歴史とか関係ないね・・・

ゴンちゃんも今日はいつにもまして積極的に絡んできます。

ご近所さんにお世話を頼んでいったのですが、やっぱり寂しかったのかな。

それにしても、Wifiはつながるしスマホで情報は得られるし、日本語はあまり通じないけど、堂々としていればなんとかなるし、便利な世の中になりましたね~。

今度はどこに行けるかな。


ではでは、香港仕入的旅おしまいでーす。


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3日間家を空けたということなのですが、ゴンにとっては寂しかったのでしょうねぇ。

今日はパソコンの前から動こうとせず、私もこうして一気に旅ライフをしたためております。

ホテルでスマホの中のゴンの写真を見て、会いたいよ~なんて私もホームシックになっちゃったりしました・・・。

3日間お留守番ありがとね♥

お土産は何もないんだけど・・・

リフレッシュした私がお土産だよ♥なんて。

香港の今のレートは、10,000円を両替して、空港ではHKD707、油麻地の駅前でHKD730、一番よかったように思ったところで旺角の交差点の角でHKD742でしたね。

HKD680というところもありました。

私は空港で10,000円を両替してしまったのですが、バス代くらいにしてから市街で換えてもよかったのかな、と思いました。

レート換算13.8でだいたいの日本円の目安にしましたが、物価は安くないように思いました。

日本の方が安いかもと思うものもけっこうありました。

日本のものも多く売られていましたし、「いらっしゃいませ~」なんて店員さんが普通にやってましたから、日本のショップなのかな?

大きなショッピングセンターでは日本のポップスもガンガン流れていて、日本にもたくさんの中国人がいますしね、ここがどこなのかわからなくなりました。

一見日本人と見まがう人も増えたように思います。

あちらが日本化しているのか?私たちが中国化しているのか?

中国製の服を着て、中国製のものを身に着けているのですから、しゃべったり中身は日本人ですって顔に書いて歩かない限り見分けつかなくてもって、そんな感じになってきましたね。

さて、今回私の目的は、シャムスイポーなので、お買い物というのは手芸雑貨です。

お目当ては、ビーズとお花のパーツなどなど・・・

ルンルンしながら地下鉄に乗って出かけましたがー。

がー。

あれ?

なんか違うな。

お店が・・・減っちゃってる?

飲食店が増えてる。

確かこの辺に、あった、はず。

なくなっちゃったかー。

お店はあるんだけど、あれ?ビーズ屋さんではなくなって、る?

あれ~。

なんか、シャムスイポーも、かつてのシャムスイポーではなくなってしまったのかもしれない。(涙)

ガイドブックに載るようになる前から大好きな場所でした。

ガイドブックにも載るようになって、変わってしまったか?!

それでも、大量にビーズは買ったんですけどー。




これだけあると重くてねぇ、肩が落ちるんじゃないかと思いました。

夫と一緒のときには重いし疲れたから早く帰ろうといわれるのがいやで、絶対に持たせなかったんですよね。

でもここまで買ったことはなかったんですけど。。。

スーツケースには全部入るんだけど、たぶん超過料金になるんちゃうかな、と部屋で重さをチェックしていたら、ベッドと壁の隙間で格闘中、腰を痛めてしまうほど、重かったです。


お花のリボンパーツをたくさん買いたかったのですが、そのお店が何べん探してもなくなっていて、代わりにリボンをたくさん買いました。




たぶんもうシャムスイポーとか行かないかもしれないし、これだけあればしばらく、いや今後リボンをほしがることはないでしょう。


そして、こちらは日本城という日用品雑貨のお店で見つけて、この旅で初めてお買い物した壁に貼り付けるルームライトです。




どこに付けようかな~。


他にもなんやかんやお菓子など買いましたけど、あれもこれもというほど買物熱は上がりませんでしたね。

珍しいものもないし、珍しすぎるものは怖いし、お土産にするのも考えちゃうなー的な雑貨や食べ物たち。。。

でも、腰を痛めるほど頑張って持ち帰ってきたビーズたちには大満足でーす。


そうそう、お買い物をするときに、ショッパーはほとんど有料になっていました。

私はお買い物袋を持ち歩いていたので「不要」でしたけど、「要」というと0.5ドルとか1ドルとられます。

不自然にものを持って歩いている人の謎が解けました。


香港仕入的旅<香港歴史博物館編>へ続く

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香港は今の時期は日本より蒸し暑かったように思いました。

この(クソ)暑いのに外を歩いたり買い物したりのエネルギーはすごいですよね。

お、ソレハワタシモオナジ・・・(汗)


2日目の朝、朝食を食べに出たときでもすでに日差しがスゴイ。




メラメラしてる。




こんな感じのビルがたくさんあるんだけど、古そうですよね。。。


ネイザンロードも昼間ではネオンもなくちょっと寂しい感じです。




びっくりなのは、工事の足場なんですけど、竹のみなんですよね。

竹の土台もなくて、そのまま地面に、でした。




竹、スゴイ!


こちらは、夜はナイトマーケットでにぎわう場所みたいです。





ネイザンロード沿いにあった風流な場所です。

お寺かな?




ふと横に目をやると、なにやらウエアが干してあるではないですか。




ビーチかよ!

あまりに暑いからでしょうかね、上半身裸のおっちゃんもよく見ました。


香港仕入的旅<買物編>へ続く

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6/24からの3日間の予定での香港仕入的旅で選んだホテルは、Inn Hotel Hong Kong(盛世酒店)。

香港はホテル代結構高いんですね。。。

日本のビジネスホテルみたいな感じのでも1万円以上出さないと、設備とか安全面にちょっと不安だったりを感じるような気がします。

空港からのアクセスも私にとっては最重要なので、よいホテルを探せたと思いました。




部屋はふぇ~ってくらいの広さ(狭さ)でしたが、どうせ寝るだけですし、ロケーションの良さが勝りました。

旺角のランガム・プレイスへも歩けましたし、「海皇粥店」や名前忘れたけどプリン屋さんや「許留山」もすぐだったし、エアポートバスの乗り場もすぐで、地下鉄の油麻地駅から30秒だし、おすすめかもしれません。

部屋の写真を撮るのを忘れましたが、ネットで検索すると出てきますので、プランされる際にはそちらをご覧くださいね。

セーフティボックスも本当にこんな感じでした。




横から入れるより使いやすかったよ♥

夫と一緒の時は選ばなかったエリアだったりホテルだったりですが、一人の気楽な旅ではまた違った香港を目いっぱい楽しむことができました。


香港仕入的旅<街歩編>へ続きます

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先週の金曜日から3日間で香港に出かけてきました。

香港はかれこれ5回目なんですけど(けっこう行ってました)、今回は初めて一人でふらっと仕入的旅を実行してまいりました。

空港でチェックインするときに、やたらプレミアムエコノミーへのアップグレードを勧められました。

何が違うの?ときいたら、足元が少し広いとか、選べるお酒が少し多いとか、少し座席が前の方とか、少し違うらしいです。

プレミアムって少しって意味みたいです。

今回はいいです、と一度は断ったのにしつこく勧められて、マイルを使うとラウンジが使えるといわれて結局プレミアムにしました。

一万円の価値はどうかなと思ったけど、マイルならこれは嬉しい。

夫と一緒の時でないとラウンジは入れなかったので、単独でも使えるってのは何とも言えず安堵感。

朝ごはんは軽く食べてきたのですが、2回目の朝ごはんもいただきました。

さすがにカレーは入らなかった。




飛行機に乗ってすぐ機内食も出てきて、食べっぱなし。

そんなこんなで香港に着いて、今回はエアポートバスでホテルへ向かうことにしました。

HKD33ですから、500円弱でホテルへ行けるのはリーズナブルです。

以前はエアポートシャトルで九龍駅まで行って、そこから無料シャトルバスでホテルへ行っていたのですが、一人で気楽にバスにトライ!

これも経験です。

無事に乗れたのはいいんだけど、降りる場所がわからなくて、一停留所早く降りてしまいました・・・。

ま、これも経験です。

ホテルは正しい停留所の真裏でした。

ホテルで一息ついてから、デザートを食べに行こうと上海街を歩いて、「許留山」というマンゴースイーツのお店に行きました。

愛想のない店員にめげずにテーブルに座って、忙しくてキレかかっている店員にこれと指さしていただいたのがこちらです。

いろいろ食べれる「マンゴープリンス」。




味は?

どうかな?

おいしいけど、総合評価は・・・・★ひとつ。。。


とんで翌朝、朝ごはんにお粥をいただこうと、これまたガイドブックなどにも紹介されている「海皇粥店」に行きました。

ここもホテルから歩いてすぐのところでした。




魚のお粥を頼んだら、「ノーフィッシュ」って言われて、それならとピータンのお粥にしました。

お粥が食べられて満足でした。

相席したのが日本人の女の子3人組で、なじんでいたから現地の人かと思ったよ~なんてお互いにたたえ合って、少しの間にぎやかにお食事できて楽しかったです。

それから一度ホテルに帰ってからいざシャムスイポーへ!

シャムスイポーで歩き倒れる予定だったのですが、とてもそこまで持たず、早めに切り上げちゃったので、それならばアイスクリームでも食べにいくかーと、むっし暑い中日傘をさしたり畳んだりしながらチムサーチョイまでガッツで歩きました。

たどり着いたのが「LAB MADE」

テレビでもこみちが紹介していてぜひ行きたかったのです。

じゃぁ~ん、達成!




店員がやたら愛想悪くて、でもオーダー方法はシンプルだったので「D」をいただきました。

液体窒素でその場で混ぜて作ってるのかな?

それが珍しいみたいなんだけど、味は・・・普通でした。

達成感だけ。

それから、まだまだ時間がありあまってるさー。

そんなときは博物館にいくといいのです。

時間がつぶせる、涼める、知識も得られる、一人旅の鉄板プランですかね。

かれこれ2時間くらい楽しんでから、実は食事をしていなかったので麺をいただくことにしました。

米の麺が食べたくて適当に入ったお店でした。

メニューの写真を指差して、「これ」と伝えたら、たぶん麺の種類を聞かれたんだと思いますが、前の晩に食べた麺に懲りていたので、「これ!」と強く主張したらわかっていただきました。

どこもかしこも店員が愛想なくて、と思っていたらここのおばちゃんはなんとなく違うような気がしたので、私も笑顔を出してしまったのですが、すぐに後悔。

ここでは、へらへらすると間抜けな日本人丸出しになるのです。

多少怒ってるくらいでちょうどいいのかもしれません。

愛想良くても料理が出てくるのが遅いのと、愛想悪いけど料理がすぐに出てくるのがいいのか。

どうなんですかね・・・。




味は・・・

米の麺が食べられた達成感のみ。

それから、翌朝は最終日で、朝ごはんをどこでいただこうとネットで探した「ミドカフェ」が閉まっていて、仕方なく適当に入ったところで三文治をいただきました。




それから、昨日もいただいたのですが、プリン屋さんの前を素通りできず、ついに!珈琲プリンをいただきました!




昨日はプレーン、今日は珈琲♥

いつも連れと意見が合わず食することができなかったプリンでした。

念願かなって2日連続でプリンでした!

味は?

素朴だね。

それにしても、本当にどこもかしこも店員が不愛想、キレ気味、うにゃうにゃ言う。

夫と一緒だったときはオーダーの仕方がわからないこっちが悪いのかな、って思ったりしてたんですけど、一人で飛び込んでみると、私の方にも変化が・・・

不愛想返し

イライラ返し

笑わない

なんか、それでご飯がおいしいわけないように思いますけどねー。

郷に入れば郷に従う

慣れると楽だよ。


香港仕入的旅<酒店編>へ続く


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今日は梅雨の晴れ間の爽やかな青空に誘われて、東京都庭園美術館で開催されている、メディチ家の至宝「ルネサンスのジュエリーと名画」に行ってまいりました。




実は初めて東京都庭園美術館に行きまして、こんなに素晴らしい場所があったなんて、近くまでさんざん出かけていたのに、知らなかったなんて!

なんて、もったいないことをしていたんでしょう。

と思いました。




この建物は、旧朝香宮邸で、外観からは想像できないようなアールデコ様式の内装で、洋館好きのわたしにはたまらない魅力的なところでした。




そんな大好きな雰囲気の中で、メディチ家ゆかりの至宝の数々を鑑賞することができ、うっとりやらびっくりやらで、まさにすべてを堪能いたしました。

外に出てお庭も散策しましたが、こんな都会のまんまん中に緑豊かな庭園があるなんて。

東京都もこういうところに税金を使っているのはいいことだと思いました。














ショップでイタリアの伝統色の本やドレスが描かれた本などを選んで、またコレクションが増えました。

たくさんたくさん心に栄養を蓄えて、皆様に感動していただけるような素敵な作品を生み出したいと思います。

なんて、すっかり魅せられて心が満たされて、御徒町まで行くのがおっくうになってしまいました。

白銀台で至宝のコレクションを観た後で、ちょっぴり怪しげな雰囲気漂う御徒町で材料の仕入れです。

つながっているようなつながっていないような・・・

結局行きました。

大満足の1日でした。


※パールやパールをあしらったアクセサリーを身に着けていくと、ドレスコード割引で100円が適用されるんですよ!

私もビセルビーズのブローチを着けて、100円割引いただきました。(^^)♥
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