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2010-10-27 01:57:44

死ぬまでに一度は行きたい世界の遺跡

テーマ:洋泉社新書
死ぬまでに一度は行きたい世界の遺跡 (新書y)死ぬまでに一度は行きたい世界の遺跡 (新書y)
鎌倉 淳

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ただのガイド本。
せめてカラーにしろよ
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2010-10-27 01:54:19

ネットの炎上力

テーマ:文春新書
ネットの炎上力 (文春新書)ネットの炎上力 (文春新書)
蜷川 真夫

文藝春秋 2010-02-19
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Jカスらしくコピペだらけで構成。
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2010-10-27 01:52:45

いじめとは何か

テーマ:中公新書
いじめとは何か―教室の問題、社会の問題 (中公新書)いじめとは何か―教室の問題、社会の問題 (中公新書)
森田 洋司

中央公論新社 2010-07
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いじめは普遍だね。
★★
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2010-10-27 01:50:12

考えよ!

テーマ:角川ONEテーマ21
考えよ! ――なぜ日本人はリスクを冒さないのか? (角川oneテーマ21 A 114)考えよ! ――なぜ日本人はリスクを冒さないのか? (角川oneテーマ21 A 114)
イビチャ・オシム

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千田さんの本が結構面白かったので、オシム・シリーズに付き合うことにしたけど、本人が著者となってるのはこれくらいかな。翻訳者の名前も書いていないから、どうせ聞き書きではあるんだろうけど、千田善とか木村元彦が書いたものではないのか。W杯に合わせた企画ものということもあるけど、なるほど千田の言う通り、オシムは私事に関してはほとんど語らん人みたいだな。ただ、自身の話す言葉をクロアチア語、民族はボスニア人、国籍はオーストリアとしていることは分かった。日本のクループリーグ突破予想はこれは立場上、当然なのだろうが、金子とか杉山、セルジオみたいな評論家と違って外れても責任を問われるではない。この中で、杉山だけはしらばっくれて逃げた厚顔無恥だが、オシムさんは日本戦にナマで登場し、予想を的中させても苦言を呈するというカッコ良さ。敗れていたら文句一つ言わずに健闘を称えていたかもしれない。ただ、その中身に関しては結構外していて、俊輔に固執し、本田はまだまだとしている。やはりこの辺が苦言の理由か。スロベニアとセルビアがダークホースというのはまあお国の事情があるんだろうけど、ブラジル、イングランド、フランス、イタリアを上位に上げている。アフリカは全滅、あるとしたら南アとしているのは直前のアフリカ選手権を見て失望したからの様だが、セルビアを破ったセルビア人監督のガーナが「推定ベスト4」なのオシムが言うようなカネを稼ぎすぎの選手がそれほどいなかったからか。エッシェンは不参加で、アッピアーは失業中、ムンタリはベンチだったし。ギャンの家がウェボの時みたいに教われず、英雄として迎えられたり、ナイジェリアみたいな八百長騒ぎもないところを見ると、ガーナはアフリカでは「民度」の高い国なのかな。大本命のスペインについて触れていないのは、ベスト16で当たる可能性が高かったポルトガルに負けると見ていたからか。千田の本でも触れていたけど、日本人の「ハングリー・コンプレックス」を戒めているのは興味深い。それは常にカネでもめるアフリカ(この場合はカメルーンを念頭に置いているのだろうが)より、何でも手に入る生活が当たり前であった選手の方が有利だとしているのは、そうなのかもしれない。ブラジルでもカカーやロナウジーニョはそこそこの家庭の出であり、極貧から這い上がった選手は昔と違って多くは無い。ヨーロッパでも南米でも中米でもアジアでも(今回の北朝鮮とホンジュラスは例外だが)強い国はその地域で経済的に豊かな国が多い。アフリカでもどちらかと言えば地域大国が強い。やはり腹が減っては戦は出来ないので、本当のスラムの出などは幾つかの偶然が重ならないと、選手として成り上がっていくのは難しいのかもしれない。
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2010-10-24 11:17:44

代理ミュンヒハウゼン症候群

テーマ:アスキー新書
代理ミュンヒハウゼン症候群 (アスキー新書)代理ミュンヒハウゼン症候群 (アスキー新書)
南部 さおり 224

アスキー・メディアワークス 2010-07-09
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基本的に老人とこどもはミュンヒハウゼン症候群の気があるものだが、親による代理というのは死角だった。親に対する子とか介護職とか他人によるものもあるんだろうな。
★★★
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2010-10-23 01:11:14

なぜ日本は<嫌われ国家>なのか

テーマ:角川ONEテーマ21
なぜ日本は〈嫌われ国家〉なのか  世界が見た太平洋戦争 (角川oneテーマ21)なぜ日本は〈嫌われ国家〉なのか 世界が見た太平洋戦争 (角川oneテーマ21)
保阪 正康

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つうか670年近くも代を超え、引きずっているのが異常。
保阪の経験談も30年以上前の話じゃん。
★★
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2010-10-23 01:09:09

航空機は誰が飛ばしているのか

テーマ:日経プレミアシリーズ
航空機は誰が飛ばしているのか(日経プレミアシリーズ)航空機は誰が飛ばしているのか(日経プレミアシリーズ)
轟木 一博

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キャリア組も管制やるの?
★★
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2010-10-23 01:01:16

ドキュメント宇宙飛行士選抜試験

テーマ:光文社新書
ドキュメント 宇宙飛行士選抜試験 (光文社新書)ドキュメント 宇宙飛行士選抜試験 (光文社新書)
大鐘 良一 小原 健右

光文社 2010-06-17
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国松ジュニアは警察じゃなかったのか。
★★
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2010-10-23 00:59:48

アメリカ・イラン開戦前夜

テーマ:PHP新書
アメリカ・イラン開戦前夜 (PHP新書)アメリカ・イラン開戦前夜 (PHP新書)
宮田 律

PHP研究所 2010-08-17
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毎度恒例の宮田律中東新書。やはり元々の専門だけあって、イランものには力が入っている。実際にアメリカとイランが開戦前夜であるかどうかはさておき、別にイランに恨みがある訳ではない日本が経済制裁に付きあわされるのも釈然としないな。まあ北朝鮮のことがあったえい、尖閣の件でも何とか米軍を味方につけないといかんから、イランの権益を水に流してしまう必要もあるんだろうど、結局、中国が穴埋めしてしまうのでは、国益の所在について考えさせられる。ただ、だぶついた資金をイランに流入させている中国に関してはイラン人の評判はてんで悪いそうで、イスラム教徒を弾圧している中国やロシアといった国と付き合わなければならないというのはイランにとっても本望ではないだろう。北朝鮮に到っては政治理念も違えば、自分たちより遅れている国だという意識がイラン人にはあるらしく、敵の敵は味方程度の認識しか無いらしい。この国は元来、西洋志向が強かった訳で、世界有数の親日感情も東洋の伝統を残しながら西洋式の近代化に成功した(と思われている)日本というイメージが下敷きになっている様だ。日本はイラン人が自己投影できる対象であったはずなのだが、イランと日本の運命の分かれ道は絶対的宗教の有無であったか。革命自体も西洋的思考であるのだが、ベクトルの掛け違いという問題は矛盾としてイラン人の間には残っているのだろう。イランが民主化すればバルカン化する可能性もあるのだが、アフガニスタンみたいな王政復古はあり得ない。当面は革命防衛隊と国民の分断が鍵になってくるだろう。
★★★
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2010-10-23 00:58:25

中国人を理解しないで生きていけない日本人

テーマ:ベスト新書
中国人を理解しないで生きていけない日本人 (ベスト新書)中国人を理解しないで生きていけない日本人 (ベスト新書)
孔健

ベストセラーズ 2010-08-07
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このなんちゃって孔子の子孫の本はタイトルがどれもムカつくし、読まないでもゴミと分かっているのだが、こんな御時世だし、新書でもあるので一応読んでみた。まあ結論はゴミで変わらんのだが、中国人は日系企業が好き、人気ナンバーワンはイトーヨーカドーとか書いてあるのには思わず笑ってしまった。まあ岡田が懇願したんだろうけどジャスコへの攻撃は政府が阻止されたので、標的ナンバーワンになるのも致し方ないことか。先年の反日デモは小泉1人に責任を負わせているけど、今回はどう言い訳するのかな。しかし、なぜ一方的に日本人が「中国人」を理解しなくてはならんのか。孔子なんか別に有り難がっている訳でもない人間にとっては、その数百万単位の末裔(それもどうだか判らんが)の1人の文化的優越感に根ざした戯言など聞くには値しない。日本に住んでいる中国人でマナー違反する人間はいないとかウソこくのはどういう了見なのかな。毎晩、窓全開で大声で会話し、毎朝豪快に窓から痰を吐き出して、ポイポイゴミを投げ捨てる中国人の隣人のせいで慢性的な寝不足の身にとっては、むしろ中国にいる中国人の方が印象が良かったりもする。1人でいる時に注意すると素直なんだが、集団だと挨拶してもガン無視だし、あれって、中国人は1人だと龍だが、日本人は蟻とかいう中国人の大好きな格言を地で行っているつもりなのかな。まあそれは別に良いけど、公費で遊ぶのを嫌うのが中国人ってホントこの人確信犯だわ。この人が中文で書いている文章は日本人を論うものが多いのだが、中国人に間違った日本人像を植え付けているのは己じゃないか。日本人はなぜ歴史を認めないかとか中国人がよく言うよ。こん人は村山発言や天皇遺憾の意などは都合が悪いから公式なものと認めないんだろうな。一億国民総ざんげみたいなことが思想の自由も言論自由も保障された今の日本でできる分けない。中国人は面子を大事にするから、小日本だの日本雑種だのをプラカードに掲げて義憤を表してるんだね。ハイハイ。
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