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2009-01-31 00:59:28

寿司屋のカラクリ

テーマ:ちくま新書
寿司屋のカラクリ (ちくま新書)寿司屋のカラクリ (ちくま新書)
大久保 一彦

筑摩書房 2008-11
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カラクリってほどのものでもない。
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2009-01-30 00:30:09

学校崩壊と理不尽クレーム

テーマ:集英社新書
学校崩壊と理不尽クレーム (集英社新書 455E) (集英社新書)学校崩壊と理不尽クレーム (集英社新書 455E) (集英社新書)
嶋崎 政男

集英社 2008-08-19
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これも特殊事例を一般化か。
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2009-01-30 00:13:12

ビジネスの「コトバ学」

テーマ:日経プレミアシリーズ
ビジネスの「コトバ学」 (日経プレミアシリーズ)ビジネスの「コトバ学」 (日経プレミアシリーズ)
則定 隆男

日本経済新聞出版社 2008-08
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一般論のオンパレード。
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2009-01-30 00:11:50

浮世絵

テーマ:岩波新書
カラー版 浮世絵 (岩波新書)カラー版 浮世絵 (岩波新書)
大久保 純一

岩波書店 2008-11
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さすが岩波のカラー版は紙がいいな。
★★
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2009-01-30 00:10:11

英語は勉強するほどダメになる

テーマ:扶桑社新書
英語は勉強するほどダメになる~”英語コンプレックス”を生み出すもの (扶桑社新書 34) (扶桑社新書)英語は勉強するほどダメになる~”英語コンプレックス”を生み出すもの (扶桑社新書 34) (扶桑社新書)
栄 陽子

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やってることと矛盾があるんじゃないの。
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2009-01-30 00:08:58

手ごわい頭脳

テーマ:新潮新書
手ごわい頭脳―アメリカン弁護士の思考法 (新潮新書)手ごわい頭脳―アメリカン弁護士の思考法 (新潮新書)
Colin P.A. Jones

新潮社 2008-10
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裁判員制度批判の第二弾の方を先に読んだのだが、新書界はこの人を井上薫に並ぶ書き手(というか語り手)に育て様としているのだろうか。井上は理系からの転向だが、旧司法試験組の多くは人生の労力をそれ一本に絞ってきた訳だから、司法制度そのものを否定するのは、自分を否定する様なものであろう。橋下だって、自分を成り上げたの司法制度に牙を向くことはできない。その点、日本の法曹界の片隅にいる「アメリカン弁護士」は、都合の良い司法論客になれるのだが、編集もあらかじめ井上本を雛形として読ませた様だ。ただ、日本に長い著者としては、日本の司法試験に合格した弁護士でないという弱みがあるらしく、アメリカ人弁護士がご忠告といった目論見とは裏腹に、限られたエリートだけに牛耳られる日本の法曹界が、奇妙な判決やコンビ二弁護士が蔓延る米国法曹界を見下す視線をかなり意識している様に思える。この辺は欧州が米国を見下す視線と同じものを感じているのかもしれない。そこで、アメリカの弁護士が日本の弁護士の様に鉄壁の法律知識を持ち合わせず、その資格試験も日本と比べてアバウトであることを認めた上で、司法の本質が知識や明文された法律そのものにあるのではないことを主張している。それが法律より、弁護士の「手ごわい頭脳」ということになるのだろうが、やはりその司法のあり方は異文化であるという印象は拭えない。
★★
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2009-01-28 13:09:25

開発調査というしかけ

テーマ:創成社新書
開発調査というしかけ (創成社新書 27)開発調査というしかけ (創成社新書 27)
橋本 強司

創成社 2008-10-10
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当事者に書かせれば無批判になるだろうが。
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2009-01-28 13:07:36

道路をどうするか

テーマ:岩波新書
道路をどうするか (岩波新書)道路をどうするか (岩波新書)
五十嵐 敬喜

岩波書店 2008-12
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オルグのタッグなんだね。
★★
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2009-01-28 13:05:57

英語がうまくなる人、ならない人

テーマ:生活人新書
英語がうまくなる人、ならない人 (生活人新書)英語がうまくなる人、ならない人 (生活人新書)
田村 明子

日本放送出版協会 2008-10
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これだけ版元が乱立しても、永遠にネタが尽きることが無い新書界だが、その中でも「英語」は、数字が読めるテーマらしい。テレビ局の「温泉」ではないが、定期的に打ち込んでおけば、大当たりも無いが、大コケもない様だ。新書の想定読者は通勤中に読むサラリーマン(実際はそれほど多くないと思う)らしいから、一冊読んで、勉強した気になれるという意味での「英語もの」が定番になるのは当然であろう。後発のNHK新書は英語に熱心な方なのだが、これは、この前読んだNYグルメの新書の著者か。通訳も止めたとのことで、本人が英語教育とか、語学関係の仕事についている訳ではないのだが、在米20年ということで、日本人の英語には一家言ある様だ。その中身はわりとオーソドックスなものだが、辞書を引きなさい派であった。辞書は引くな派も最近は台頭してきているが、英語より日本語、文法丸覚え、日本人発音でOK、積極コミュニケーション、反日本人群れといったところは、従来の多数説と一緒か。最強の語学習得法とも言われる国際恋愛については否定的な見方。日本人女性とつきあいたい米人男は、口うるさい米人女を相手に出来ない口数の少ない奴が多く、イメージ通りの濃密なコミュニケーションなど期待でいないとのこと。この辺は「経験者は語る」といったところであろう。結局、ヤマとある語学習得法で誰も否定できないのは「必要性」の有無ということだろうね。
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2009-01-27 23:04:50

デジカメに1000万画素はいらない

テーマ:講談社現代新書
デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書)デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書)
たくき よしみつ

講談社 2008-10-17
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たぶんその通りだろうけど、別に気にしない。
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