大学日本代表の三番手で出てきたのが、中央大の澤村。
球にキレがあるし、スピードも出てる。
高めに抜けて、全てボールになっていたフォーク(チェンジアップ?)が良くなれば、更にストレートが生きる。
沢山のスカウトや編成が来てますが、当たり年と言われる来年の候補の中でも、上位でしょう。
四番手で投げた亜細亜大の東浜も、一年生とは思えない、素晴らしい球を投げていました。
最後まで試合見れないのが残念ですが、こういう交流試合を楽しみにしている野球ファンは多いんですねぇ。
東京ドームがほぼ満員でした!
ではこの辺りで。


『一飯教育』(いっぱんきょういく)とは茨城県の住宅メーカー
ノーブルホーム が行っている社員教育活動。
住宅を販売した、お客様の所に行って食事をごちそうになり、
借りを作ることによって、お客様が本音を社員に話しやすい環境にする。
食事をしながら、実際に住んでみての感想、使い勝手などを
ストレートに聞き出し、その場で対応できることはする。
また、社内でそのお客様の素の声を共有し、
今後の家づくりの資料として生かしていくというもの。
社員は借りをつくりに行くのだから、お客様のお宅に手ぶらで訪問し、
食事を家族とごちそうになる。
すると、訪問した方はとても申し訳ない気持ちにもなるし、
会社で会うのとは違い緊張する。
その中で、コミュニケーションを取らなければならないのだから
当然、世間話ができなくてはならないし、うまく話をしようとしたら
色々なものに自分自身が興味をもって、
旬な情報やお客様の趣味などを頭にインプットしておかなければ
食事をしても話が盛り上がらないし、間が持たない。
発案者、官谷浩志さん(現ノーブルホーム取締役副社長)の狙いはそこにあった。
「社員の無関心が会社をダメにする・・・・」
この問題を解決する手段(活動)が『一飯教育』(いっぱんきょういく)だった。
2009年グッドデザイン賞を受賞した“心の社員教育”
それが、この度本になり、ノーブルホーム から寄贈されました。
なぜ、僕にって??
それは、今年の9月に水戸でジャイアンツと試合があったのですが
その球場の近くで、大学野球部の後輩が働いていたのを知っていたので
いきなりアポとって、会社訪問したのです。
あ、その時は手ぶらではなかったですよ。(笑
そして、管谷副社長とお会いし、お話をしました。
その時の後輩のブログがこれ→熱血人事ブログ
その御縁もあり、後輩が贈ってくれたのですが
封筒の中に入っていた、「和田さんコーチお疲れさまでした・・・」
で始まる後輩の手紙には泣けました
素晴らしい仲間が集まった会社。
こんな会社で働きたくなりますね。
なに??
年齢制限がある??
「熱血」だけじゃだめかぁ~~
群馬県の銘菓、ガトーフェスタ・ハラダ のラスクをいただきました。
珈琲を飲みながら食べると、とても幸せな気分になります!!
すごく嬉しいです![]()
いつも、有難うございます。
しかし、今日は寒いですね・・・
お鍋で温まりませんか?
夕方に電話がなった![]()
大手広告代理店に勤める、高校の時の野球部のキャプテンからだった。
「見た?、あれどうやって載せたの?」
いきなり言われても、何も分からない。
『何の話??』
「週刊現代。」
『見てないよ。どうしたの?』
「美醤が載っているよ。」
『取材は受けてないし、載せますって連絡もないよ
。』
本日発売だという週刊誌を、とりあえず買ってみた。
芸能人・スポーツ選手が来る『お鍋の美味しい店』という記事だった
。
美醤が世間に知られるのは嬉しいけど、お客様の事を思うと複雑です
しかし、記者はどこでその情報を聞いたんだろうか?
ていうか、写真まで載っていたぞ~~~!!!
あれ??
あの写真は僕のブログの中にある写真ぽいんですけど・・・
ま、まさか・・・![]()