凄いぢゃん!

テーマ:ブログ 2012-02-05 14:00:44
がんの治療と医療大麻:米国の国立ガン研究所(NCI)がマリファナの抗癌作用を正式に認める

主に医療大麻のまとめです。抗がん作用や予防薬としてのマリファナの研究結果について。通常の抗癌剤とちがう点は「マリファナは健康な細胞を傷つけることなく、ガン細胞だけを死滅できる」ということ。最近はがんの治療に対する大麻の効果が公になる機会が増えています。

※参考まとめ
・大麻オイルで皮膚癌を治した人の話 http://togetter.com/li/104034
・THCがガン細胞の増殖を抑えている映像 http://j.mp/tRWcfT
・マリファナの歴史と世界の動き http://togetter.com/li/137557
・厚生労働省の問題点を語る東京MXテレビ http://j.mp/zj4UYo

アメリカの国立ガン研究所(NCI)が大麻の持つ抗がん作用を認めた、というのは大きい出来事だと思う。「あぁ、あの時マリファナを使い始めていたら癌が発病することはなかったのに・・・」ということにならないように。世界の情報をチェックしよう。 http://htn.to/Az5GXt.

「アメリカの国立ガン研究所が大麻の持つ抗癌作用を認めた」という記事。ここ数十年でマリファナの薬効成分には乳癌・皮膚癌・肺癌など、様々なガンに対する抗癌作用があることが立証されている。 http://htn.to/Az5GXt.

1974年に連邦政府官僚の要請を受けバージニア医科大学で行われた「マリファナの抗癌作用の研究」によると、「大麻は肺ガンや乳がんやウィルス性白血病の進行を遅らせる」という結果が出た。しかし米国政府はこの研究を中止し、結果を隠蔽した。 http://htn.to/A1zeRA.

「大麻は違法物質として禁止される前から、数千年間医療目的に使われてきた」「カンナビノイドは特定のレセプターを活性化させ、主に中枢神経や免疫システムに薬理的効果をもたらす」「カンナビノイドは癌治療の際の副作用にも有効」米国の国立ガン学会HPより http://ow.ly/4qU9D.

「長期にわたってマリファナを使っている人はガンにかかりにくい」「癌などの疾患については非常に効果がある」 ※大麻の薬理成分であるTHCの効果の解説をメディカルドクターが行っている

ガンや白血病の進行を抑える薬で、大麻より副作用がない薬というのは存在しない。一般に処方されるケミカル薬剤は副作用が強く、日常生活に支障が出るものが多いのが現状。放射線を健康に支障があるほど浴びてしまった人は、ガンの進行を抑えるためには、今からでもマリファナを吸い始めた方が良い。

最も驚くべきは「癌(がん)の治療と予防」にマリファナが主要な役割を果たすということ。また、うつ病、PTSD、不眠、偏頭痛、吐き気、アルコール中毒、関節炎、喘息、動脈硬化や拒食症などの治療にも、大麻は効果的です。 http://ow.ly/4qXbm.

「医療用マリファナは癌の治療だけでなく、食欲増進・吐き気止め・痛み止め・快眠などにも使われています」- アメリカの国立がん研究所(National Cancer Institute:NCI)医療大麻の概要ページ http://ow.ly/4B8OD.

カンナビノイド(THCなどマリファナの薬効成分)は、正常な細胞を傷つけること無く、がん細胞だけを死滅させている様だ。健康な細胞にもダメージを与えてしまいがちな通常の化学療法に対して、大麻は大きなメリットがあります。 http://ow.ly/4qXbm.

大麻の薬理成分であるTHCが、ガン細胞の増殖を抑えている映像。左の通常の脳細胞は成長していくのに対し、右のがん細胞は増殖が抑制されていることがわかる。 http://t.co/XOiin7uP.

ドイツで医療大麻を承認へ「法律の調整後は、処方箋を出せるようになり、薬局でも販売できるようになる。マリファナは末期患者の痛み止め用として、緊急時の鎮痛剤として合法化されるだろう」 と政府代表者は語った http://htn.to/z5CW9.

アメリカの国立がん研究所が大麻の抗癌作用を認めた理由の一つは。2010年5月のワシントンDCでの議会決定「ガン患者などに対して医師がマリファナを推奨する事」を全会一致で承認したことが大きいと考えている。 http://togetter.com/li/125064.

医療用マリファナで、2歳の子供の脳のガンが治ってしまった。大量の化学製剤の使用で、副作用が激しく死にそうな状態のわが子に絶望していた父。独自の判断で治療法を変え、秘密裏に大麻オイルを使ったら脳腫瘍を克服してしまった、というアメリカの話。 http://bit.ly/inebms.

この件はテレビでも放映されたようで、YouTubeに動画が上がっていました。タイトルは「脳のガンと闘うわが子に大麻オイルを与える父」 瀕死状態の2歳児が医療マリファナで助かった話です。 http://youtu.be/r4lsvHMkWFg.

日本の状況.

原発が3基メルトダウンして、チェルノブイリ級の被害が予想されるのだから。まずはその現実を認める事が大事。現実を無視する今の状態が続くと、日本にいること自体が危なくなってくる。生物連鎖も始まっているから内部被曝の問題もあるのに、正確な情報が出てくる可能性は低いというのが現状です。.

チェルノブイリから400km離れたベラルーシのブレスト州では。原発事故から20年経ったあと大人の甲状腺ガンが急増している、というNHKの映像。しかしIAEAは被曝による大人の甲状腺癌の増加を認めていない。 http://youtu.be/bEbKoA_32FA.

「被曝したという現実」を認めることがタブーになりつつある日本社会。このまま予防対策をとらないと、福島周辺では数万人規模でガンの発病者が出る。しかし放射線被曝とガンの因果関係を証明する事は難しいのが現状。国や政府は予防策を立てないだろう。 http://htn.to/atWqX3.

「アメリカの国立ガン研究所がマリファナの抗癌作用を正式に認めた」というのはすごく大きな出来事なんだけど。こういう重要なことは日本では報道されない。白血病の進行を抑える最も副作用の少ない薬が大麻であることは知らされない。 http://togetter.com/li/125064.

日本では非常時にもっとも重要なことが隠される傾向がある。緊急時の放射能影響予測システムであるSPEEDIのデータも、実際に福島で原発事故がおこった際には隠されてしまった。またメルトダウンが起きていたこと自体も、東京電力が正式に認めたのは2ヶ月以上経った後だったというのが現実だ。.

「福島県では30km圏外、例えば福島市内でも3-4uSv/h のところがあり、がんリスクは最も楽観的な見積もりで10%近く、大きめの見積りだととんでもないことになる場所で、子供すら避難もしないでいる、という不思議なことが起こっているわけです」 http://ow.ly/5agJz.

「米国で大麻の抗癌作用が正式に認められた」というのは日本人にとっても重要な情報である。しかし国内では利害関係に反する情報は統制されているのが現状。今後も「世界で何か新しい事実などが発見されても、その価値は日本では隠蔽される」可能性が高い。 http://bit.ly/nqaM9P.

大量の被曝者が予想される今、副作用の最も少ない抗癌剤である大麻を使えば、多くの人命を救える可能性が高いのだが…。政府の公式発表を盲信する日本人の悪い癖は、原発事故くらいでは治らないのかもしれない。 http://togetter.com/li/125064.

NHKスペシャル「放射能の汚染拡散のメカニズムついては研究がされてなかったから、今後も調査が必要だ」という結論はわかった。で、被爆への対処法は?「白血病の進行を抑える大麻のメカニズム」も調査すべきだ。どう考えても、安全にガンの予防をできる植物はマリファナだけだろう。.

「マリファナを使うと早い段階でガンを治してしまうため、利益にならないから禁止されているのです」大麻オイルを使って自力で癌を治してしまった彼のの言葉は重い。日本人はガン患者が金儲けの道具にされている現実と向き合えるだろうか? http://youtu.be/JPm0Jq9bj98.


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