http://bit.ly/aAf4uc


下記セミナーで、講演させていただきます。無毒品種の開発とモザンビークのJICA-JSTプロジェクトとJatrophaへの取り組みの背景としてのピークオイルについて触れさせていただこうと思っています。


アフリカ・バイオ燃料セミナー

UNIDO東京事務所は、これまで6回に渡って開催した「アフリカ・バイオフューエル・フォーラム」の一環として、昨年に引き続き「BioJapan2010 World Business Forum」(9月29日(水)~10月1日(金)、於:パシフィコ横浜)のサイドイベントとして、「アフリカ・バイオ燃料セミナー」を10月1日(金)に下記の通り開催します。

今回もジャトロファを中心としたセミナーです。UNIDOソウル事務所から代表のSangwook Nam氏を迎え、タンザニアでのジャトロファ・プロジェクトを紹介いただくのをはじめ、各方面より、ジャトロファ無毒化への取り組み、マリにおける試験用発電機によるジャトロファ・プロジェクト開発、さらには、ジャトロファとBOPビジネスの可能性についてお話しいただきます。

お申し込みフォーム


日 時 2010年10月1日(金)15:00-17:00
場 所 パシフィコ横浜(展示会場内)
主 催 UNIDO東京事務所、財団法人バイオインダストリー協会、日経BP社
言 語 日本語(英語の講演には逐次通訳あり)
式次第 (敬称略)
◇14:30 受付開始
◇15:00 「開会挨拶」 UNIDO東京事務所 代表 西川泰藏
◇15:05 「Korea-Japan Cooperation in Bioenergy Development」
UNIDOソウル事務所 代表 Sangwook Nam
◇15:45 「ジャトロファ無毒化に向けた品種改良」
日本植物燃料株式会社 代表取締役 合田真
◇16:05 「マリ・ジャトロファプロジェクト経過報告」
ヤンマー株式会社 海外戦略部 松原武夫
◇16:25 「ジャトロファとBOPビジネスの可能性」
豊田通商株式会社 海外事業企画部 佐川武志
◇16:45 質疑応答
◇17:00 セミナー終了

定 員 100名
参加費 無料(ご来場の節は、必ず、申込み完了後に自動送信されるメールをプリントしてお持ちください。)
照会先 UNIDO東京事務所
担 当 今津、萩原
Tel: 03-6826-7010  E-mail: itpo.tokyo@unido.org

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大した事故でなければ良いですが、何事でしょうか・・。BPの事故も流出場所は1ヶ所ではなく、複数個所で、流出は続いている・・等と言う噂もありますし、よくわかりませんね。。。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100903-00000090-yom-int

読売新聞 9月3日(金)1時15分配信

 【ワシントン支局】米南部ルイジアナ州沖のメキシコ湾にある石油掘削施設で2日午前(日本時間2日深夜)、爆発があった。

 AP通信などによると、現場は同州沖約130キロ。4月に爆発事故を起こし、大規模な原油流出を招いた英石油大手BPの掘削施設からも近い。当時13人がいたが、うち1人が負傷しているという。

 沿岸警備隊によると、民間のヘリコプターが同日午前9時30分(日本時間2日午後11時30分)頃、上空から爆発を確認した。

最終更新:9月3日(金)1時15分

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