さて下記の画像ですがGMOクリック証券の【購入履歴・結果】で、
これを見れば自分なりに「傾向と対策」を練ることができます。
まずは、【購入履歴・結果】をクリックしましょう。【通貨ペア】はそのままで、
ファイル出力より【エクセル】をクリックし保存します。場所は任意。
エクセルのデータを開くと、上記のように使えそうなデータがたくさん。
今回は通貨ペアと予想と損益金額の3つのキーワードを使用します。
ピボットテーブルを使って、先ほどピックアップしたキーワードを元に
行には通貨ペア、列には予想、値には損益金額を表示してみました。
これを見てどう判断するかは自分次第です。EUR/JPYの収益がいいので
EUR/JPYを中心に買ってみようとか、予想は円安にした時の収益がいいので
とりあえず円安の予想で買ってみよう、などなど。
他にもSTART日時を元に、時間帯別の損益率を出してみようとか
いろいろアレンジしてみてください。









