日本語であそぼ

テーマ:

happymonday142431さん


http://happymonday142431.ameblo.jp/


のところから、ひさびさのTバーック!


「日本語であそぼ」


好きなんだけど、


ちょっとビミョー(苦笑)


野村萬斎は大好き。


文句ナシ!


UAちゃんは・・・


好きなんだけど、


「日本語であそぼ」は


ミスマッチだったかな~とちょっと思う。



もうだいぶ前だけど、


けっこうディープに話したことある。


ダンナさんと子どもそっちのけで、


主に沖縄のことなど話した。


ダンナさんは好青年で、


ものすごく腰が低く、


「ギョーカイの人?」って思ったけど、


「ムラジュン」だなんて知らなかった。


大阪に帰って、そのハナシしたら、


学生に怒られた(だよなー・汗)



UAちゃん、


病気のときはどうしようって思ったけど、


元気そうで安心してる。


でも、ハードそうな表情のときは、


「だいじょうぶかなぁ」と心配になる。


いちばんよく聴いてるのは、


「スカートの砂」と「リンゴ追分」の


マキシシングル。


99年・・・もう6年前なんだ。



で、「日本語であそぼ」・・・


斎藤孝はダイキライ!!


45分も待たせて、


「お待たせしました」もマトモに言えないヤツが


なんで日本語のこと、しゃべってんの?と思う。


「話すことの大切さ」、


斎藤孝以前から説いている人たちは、少なくない。


それも、もっとまともに。もっと論理的に。


たまたまひとつ当たると、あとは怒涛のごとき流れになる。


マスコミの力学、ほんまにコワイ。


(マスコミに対応できる斎藤の才能は、そこだけは買うけれど)


斎藤の書いている文章の希薄さは、かなりひどい。キワモノ。


それが「大衆」に浸透して行く、すさまじいコワサ、


たまたま身近に知っているだけ、なんとかしないと、と思うけど、


担当しているメディア論は30名の人数制限があったりして


なかなか、話す機会がない。


ここに書いていても、愚痴以上に出ることはない。



そんなことを考えると、


ぼくに与えられたメディアは、


もっと別にあるとセツジツに思うのであった。


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