芸大に入ったものの高校3年からやりだした人間と高校の頭からやりだした人間との技術的なめんでもまさるものがあるなって!自分の未熟さを感じます。小学校の図工が外国人で英語を理解して、それを着実にこなす作業と打ってかわって日本語を理解して方法を理解して実現に移すそこのノウハウが日本人やから日本語わからんわけやないけど、やっぱり、私立公立関係なく、自分は勉強勉強で縛られた環境下そんで、兄より、下にならない、この教育体制で苦しいとも感じるてんもあったけど、やっぱり今にいかせることがたくさんあり、今、ありがたさ感じつつ、死ぬ年齢も近い!しかもガン経験あり再発可能性が十二分にありそれがどう関係性があるのか、発病から今で、五年、一回なると、もう先がないな、でも、着実に生きることで、腫瘍がない部分は正常だからドナー登録を最近強く考えるようになった。生きること望んでる人間たちにあげることが出来ると良いのにな!後残りの人生陶芸をして大学21歳で卒業して恵まれない国に発展途上国にはなったが新な産業が欲しいだが
見つからないそう言った国に行って、自分のやってる陶芸を広め、産業として運用出来るように、今から、頭で構想を練り、後残り、二年の間に資金面も確保して、産業界にデビューをさせたいまた、それに当たって困難な問題も潜んでいると思うので最大限今から会計についてやさまざまな事を学び、構想を練っていきたいな!