PCX VS Dio110
テーマ:HONDA皆さんこんにちは!パドックの青島です♪
今日は発売以来人気爆発中の125ccスクーター
「ホンダPCX」と低価格原付2種スクーター「ホンダDio110」
の納車準備をしながら、気が付いたことなどを書いてみようと
思います♪
↑PCXの全長は1915mm、全幅は740mm、そして重量は
126kg。対するDio110は全長1845mm、全幅は670mm、
重量は107kgとなっております。実車を比べると、数字以上に
Dio110がコンパクトに感じられます♪ただし両車とも取り
回しもしやすく、扱いやすいですo(^-^)o
採用しております。
↑PCXには標準装備のサイドスタンドは、Dioはオプション設定です。
お客様のご希望により、納車時に取り付けることになりました。
(\5,880税込)
その場合エンジンが切れるセンサーも一緒に取り付けます。
純正部品はこういった安全面がしっかり作っております。
Dioにはないので、オプションのバイザー(\8,820税込)を装着して
頂きました。
得られる14インチホイールを採用。ただしPCXの方がタイヤが
太いです。Dio110(F80/90-14、R90/90-14)PCX(F90/90-14
R100/90-14)出荷時の銘柄はDioがチェンシン、PCXは井上ゴムでした。
ということで、定価¥299,250のPCX125と定価¥199,500のDio110。
その差約10万円。エンジンも水冷・空冷と同じ原付2種でもその他違いは
いっぱいあります。どちらも素晴らしいスクーターなので、迷われましたら
よ~く比べてご検討下さいませ。
セールス:ツヨシ![]()
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