オリジナルな天才性を育てるおとそだて

ママの笑顔は子どもの笑顔。生演奏を使い、知能発達と心の発達を促す、新しいカタチの能力開発&おけいこです。



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こんにちは。おとそだてエヴァンジェリストの谷中です。

子どもの習い事といったら、乳幼児だったらなおさら親の送り迎えや協力が必要になります。親子教室なども一緒のことでしょう。

おとそだての教室の2歳児クラスの生徒さんの中には、幼稚園お受験をチャレンジした子、卒業した子もコンクールにチャレンジしたりと、親子でのチャレンジをこの時期毎年見てきて、合格した子に共通するものがあるなぁと感じたので書きます。


もちろん、本人の努力、これに勝るものはないし、親御さんの協力、これも必須です。以下に書くのは、私の主観です。


お受験にしてもコンクールにしても、よい結果の親子さんは、

「とても楽しそう!」

なのです。


そして、ママの言葉は「先生にお任せします」といいつつも任せっきりじゃなく、「この子が楽しく取り組んでいるのが嬉しいんです」と、子どもさんが楽しく練習している姿、できなくて悔しがっている姿、全て見守っています。おとそだて主任の本田先生をみていても、「受け入れる」ってすごいなぁといつも思っています。

口は出さないけど、いつでも見てるよ~~という環境のもと、子どもはのびの~~び取り組みます。ママさんたちは、出来なくても、口惜しさなど感情は受け止めるものの、「あなたを応援してるし、出来ても出来なくてもあなたは素晴らしい!」というスタンスなのです。私も見習わないと!!といつも刺激をうけています。

一方、ピアノなどの習い事で、ママが一生懸命で、レッスン中にも「OXちゃん、そこ指がちがうでしょ?」と介入してくる親御さんもいらっしゃいますが、だいたい、子どもさんがのびのび表現というより、ママの顔色を見ながらという子が多いのも事実です。


子どもの習い事にどこまで介入したらいいか?


私は、口出しはしないけど、いつも後ろから環境ややる気を後押しするという、「100%丸ごと受け入れ応援」が理想だなと思います。


実際に、放任せずに、ちゃんと寄り添いながら「見守る」ってのは難しいなと親の立場では思ってしまいますが、私もママの立場として心がけていきたい、そう思う1年のこの時期です。



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