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2012-05-23 14:56:49

肌老化が怖いアラフォー女性|日焼け止めの効果的な塗り方

テーマ:紫外線対策
シミ対策に悩む40代女性へ|オーガニック化粧品で肌に潤いを-日焼け止め女性


ちまたではアンチエイジング情報があふれてかえっています。、
しかし肌にとって年齢よりもっと怖いものがあることを
ご存知ですか?

それは「光老化」です。
美意識が高い方は春先から、イヤ一年中
紫外線対策を頭に置いてスキンケアをなさっているはずです。


そこで欠かせないのが日焼け止めです。
でもどうでしょうか?
正しく効果的に使っていないと対策につながりません。


会社から教わった方法をシェアしたいので
普段のお手入れとどこが違うかチェックしてみて下さい。

1.日焼け止めの適量を手に取ります。
 メーカーによって違うので使用説明書を確認して下さい。
 ソレールスーパーだと1円玉大の大きさで十分に伸びます。
 
2.おでこ、両頬、鼻、顎の5か所に日焼け止めをおきます。

3.筋肉の流れにそって優しく顔をなぞります。

4.生えぎわはおでこと垂直に指を前後に動かし、
 ギザギザ塗りをします。

5.小鼻、目元、口元を
力が入り過ぎないよう中指と薬指でちょんちょんと軽く塗ります。

6.頬、額、鼻先と顔の出ている部分は、重ね塗りをします。

7.日焼け止めを塗ったあとはパウダー系のファンデーションをつけます。

目からの紫外線対策も忘れないようにしましょう

毎日のスキンケアのひと手間が、シミ・ソバカスを作らない近道です。
サボらないでコツコツ積み上げると、老化のスピートが遅くなります。
実年齢マイナス5歳の肌年齢を一緒に目指しませんか?


2012-05-15 16:54:05

更年期のシミに悩む女性|大豆イソフラボンで女性ホルモンを補う

テーマ:ホルモンバランスを整える
$シミ対策に悩む40代女性へ|オーガニック化粧品で肌に潤いを-大豆食品


若い時には少々無防備でいても、
夏の日差しを長時間浴びても、翌日肌が赤くなるぐらいで済みました。
すぐにスキンケアをすれば、
大きなトラブルにはならなかった覚えがあります。


しかし更年期になると残念ながらそうはいきません。
年齢を重ね肝臓、卵巣の働きが悪くなると
ホルモンバランスが崩れやすくなります。



女性ホルモンのひとつ「エストロゲン」は
25歳ぐらいがに一番多く分泌され、後は減る一方です。
しかも更年期に入ると急激に減少します。


「エストロゲン」を薬を使って増やすことはリスクが伴います。
婦人科治療など特別な場合を除き、個人では手を出さない方が無難です。
少しでも更年期特有の不快な症状を和らげる手段を探してみると…


注目を浴びているのが「大豆イソフラボン」です。
女性ホルモン「エストロゲン」と似た化学構造と働きをすることがわかり、
脚光を浴びています。
別名「植物エストロゲン:ファイトエストロゲン」とも呼ばれています。


大豆イソフラボンを多く含む食品は、納豆、大豆飲料、
豆腐油揚げ、大豆煮、きな粉、みそなどです。
外食中心の偏った食生活の人は、
和食中心に変えると無理なく摂取出来ます。

2012-05-02 08:44:17

目から入り込む紫外線を防ぎたい女性|ルテインでシミ予防対策

テーマ:食べ物で中からキレイ
シミ対策に悩む40代女性へ|オーガニック化粧品で肌に潤いを-日ざし

UV(紫外線)は目で見ることは出来ません。
強い紫外線を浴びると目の細胞がダメージを受けます。
するとその情報が脳に伝わり、UVが強い環境にいると判断します。


するとUVを遮断するために「メラニンを作れ」と
指令を出すことにつながります。
自己防衛システムとしては優秀ですが、
シミの原因の一つになります。


目からの日焼けを防ぎたい場合は、
まずはUVカットサングラスをかけてガードします。
そして「ルテイン」で目の細胞をダメージから守ります。


ルテインとは、ブロッコリーやほうれん草などの
緑色の野菜に多く含まれるカロテノイド系色素です。
人の体内で合成することが出来ないので、
食事から摂取することが必要です。

このようなサプリメントを利用しても便利です。

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