彩ふ島(伊良部島)

先人達が彩り溢れるこの島を彩ふ島と名付けその後、伊良部島へと
名をかえた、鮮やかな彩りに溢れる島を一眼レフで撮影した写真で
紹介させて頂いています。


テーマ:
Marine shop irafu 押 

彩ふな日々(一眼レフ版) 


この美しい夕陽をみて嫌な過去は全て忘れてしまおう。

でも、記憶から消すのではなく、心の奥底にしまっておくだけ

良い事も悪い事も全て生きて行く上では必要な経験だから。

嫌な事、辛い事があるから、嬉しい事、楽しい事が「嬉しい」「楽しい」

って感じる事が出来るのだから。

嬉し事、楽しいことだけだと、その感情が薄れてしまう。

この夕陽の風景と同じように光があってこその闇

闇があってこその光なのだから。

$彩ふ島(伊良部島)

良い事はいつでも思い出せるように

悪い記憶はたま~に思い出せる程度に。。。
最近の画像つき記事 画像一覧へ ]

テーマ:
Marine shop irafu HP 押 

彩ふな日々(お店のブログっす!(^-^)!) 


自然の草木に行く手を阻まれながら先きを進む。

しばらく行くと、少し道は開けるものの、時折、滑りやすい

赤土の地に足をとられるのを注意しながら進む。

そして、洞窟の入り口が見えるころ。

一気に体表の温度が下がって行く事にきづく。

ほとんど日の当たる事のない陥没地形の中は

真夏でもひんやりとした空気で僕たちを迎えてくれる。

しかし、今日は行くタイミングに恵まれたのが

地底に降りると、天上部に当たる亀裂から見事なまでに

ティダの光が降り注いでいた。

$彩ふ島(伊良部島)

テーマ:
Marine shop irafu HP 押 

彩ふな日々(お店のブログっす!(^-^)!) 


風のない穏やかな朝。

伊良部島と下地島の間にある佐和田の浜。

下地島から伊良部島を望むと日の出から数風後に

伊良部島の後ろから朝日が顔を出す。

そして、徐々に高度を上げて行く朝日を海越しにみていると

水面を歩いて渡って行けるんでは?

そんな風に思わせてくれる、光の道が海に現れる。

$彩ふ島(伊良部島)

いつまでも、いつまでも見ていたいけど

この風景は僅かな時間のみ。。。

Amebaおすすめキーワード