大森寛之の昔のブログ

はじめまして。


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11月22日の午前10時、
FASに1件の電話がかかってきました・・・



いつもの様に、管理部の女の子が電話に出て対応。



受話器を置くと青ざめた顔して私のとこにやってきました。

女「なんか会長が逮捕されたらしいですけど・・・」

私「えーwww そんなわけないやんw」

女「でも、日経新聞って言ってますよ?」

私「どうせイタズラだよ。気にしないで大丈夫」

ってな感じで余裕かましていました。


そしたら、そこから怒濤の電話ラッシュが始まって、事実関係がわかるまでは本当にパニック状態でした。。。


詳しくは、また後日話しますが今日は本人がメディアにあげた引用文を読んで頂けたらと思います。

↓↓↓

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

皆様、ご心配をお掛け致しました。

今回の各種メディア報道の件につきまして、お話をさせていただきたく思います。

報道についてはこちら

→ http://youtu.be/xb9huEAVTBY

→ http://www.fnn-news.com/fujitv/?URL=http%3A%2F%2Fwww.fnn-news.com%2Fnews%2Fheadlines%2Farticles%2FCONN00258317.html

事実関係について

以下の詳細は、できうる限り発表をしたくありませんでしたが、メディアでは、私が突如怒り出し平手打ちをしたというような報道が実名・写真入りにて全国レベルで一方的、部分的に流れているため、詳細をお伝えせざるを得ない状況に至りました。

元従業員ドライバーに対し、傷害を与える暴行は行なっておりません。

したがって、全治2週間の軽傷をおっているとする診断書については、捏造あるいは本人の証言に基づき医療機関が恣意的あるいは安易に発行したものと考えています。

元従業員ドライバーは、26日、27日、28日にも通常通り出社し、10名以上の社員が、怪我をしていないこと、いつも通り仕事を行なっていたことを確認しています。

一番、長時間よく見ていた一人は、新人ドライバーで、フルタイムで当該元従業員ドライバーと同席をし、車を運転していました。記者会見に同席をしてもらいました。

その際にも、怪我をしているという事実はまずありえないとの証言を得ています。

また、弊社では社内連絡をLINEで行なっており、元従業員と、私及びその他の複数の社員と28日までの通常通りの業務連絡を行っているログが残っております。

なお、報道では、私の専属ドライバーという表記をなされていましたが、実際には、弊社の創業者のドライバーを専属しており、私のドライバーをしたのは、9月22日からで一時的な代理でありました。この時は、私の専属ドライバーが手術を受ける関係で10日ほど休業することで代理としてドライバーをしていたため、専属というのは誤報です。

当該元従業員ドライバーの職務怠慢や危険運転が繰り返されていた事実があったため、なぜ私がほほをさわり注意をしたのか、その経緯をご説明致します。

弊社求人募集を見て、ドライバーの職種に当該ドライバーが応募。その後、書類先行、面接を経て採用。

2013年4月1日入社当日より、池袋から霞ヶ関へ向かう首都高速道路での危険運転(速度超過や何度となく行う車線変更や追い越し)について、運転中に私より「運転が恐い。速度もゆっくりで追い越しを繰り返す必要はない、私は急いでいるのではなく、安全に送り届けてもらいたい、事故を起こすのであれば、遅刻をした方がまだ良い」との指摘を行いました。

この時は、現在も勤務中である当該ドライバーの上長であるIが助手席に座り、新人研修を行なっていたときです。

 入社当日のこの件以来、他のドライバーとの会議を行い、試用期間中での勤務終了を告げるかを検討開始したものの、本人が改善を行い、深く反省するとのことであったので、雇用を継続致しました。

 しかしながら、勤務態度は、日に日に悪化し、入社当日の注意以外に本人と特別に時間を取って面談を設定した機会は、3回に渡ります。

具体的には、勤務中には禁止していた車内でのテレビの閲覧、走行中に急ブレーキをかけることで、搭乗者が前方に飛ばされるという問題。

研修中に教えた内容で、搭乗者が車に戻る際にはドアを開けお迎えするという業務をせず車内で待機。

走行中あるいは待機中にベントレーのバンパーの一部がなくなったが、それに気づかなかったと報告された点

創業者の移動が少なかったため、実質小時間(1時間程度)以外は全て待機という中で、運転外の指示した業務を遂行することで事前合意していたが、業務をせずに帰宅し、その後連絡がとれなくなったという問題。

送り先で搭乗者を置いて、帰宅してしまうという問題

目的地を知らないだけでなく、全く地理を調べない、覚えないということから、急な旋回や急ブレーキ、並びに道に迷い業務上遅延が生じるなど、これまでに数々の問題が生じていたが、幾度となく改善のお願いをし、口頭やLINEでは反省し改善するとの言を得て、信頼を繰り返してきた。LINEについてはこれらへの私共からの注意と謝罪と反省のログが保存されています。

また本人による、仕事をどうしてもやめないという意思やLINEでの回答、今後の生活などを考慮、尊重し、かなりの許容を繰り返して来た中で雇用を継続してきました。

 しかしながら、9月5日に急ブレーキなど再度危険運転を行い、次回、勤務態度が改まらない場合には、退職をしてもらう旨の最後の勧告を行ないました。こちらもログがあり、謝罪と改善を伝えられています。

 そのような中で、9月26日の深夜に、私が搭乗している際、以下のようなやり取りがありました。「西麻布交差点付近のバルビゾンビルわかるよね?そちらにお願い。はい、大丈夫です。わかります。」目的地に向かう中で、目的のビルに当該ドライバーが気づかず、通過し、突発的な急ブレーキがかかり、後部座席から前方の運転席に私は頭からぶつかりました。

その後、六本木通りに交通量があるにもかかわらず、バックを始めたので、バックを制止させ、車内で注意をした。

目的地から少し通りすぎたところで降車し、当該ドライバーの頬をさわりながら、本当にお前大丈夫か、本気でうちら死ぬぞ。なんで何度言っても安全に運転してくれないんだ、ふざけるなよ、次やったら本当に辞めて貰う、と申し伝えましたが、そのときに暴行の事実もなければ、私が暴行を行う意図もございませんでした。まして、傷害やそれに伴う怪我などありえません。

事件があったと当該ドライバーが言うその直後、二人で改めて六本木東京の私の自宅にて面談を行い、正式に次回危険運転があれば、退職をしてもらう旨を伝え、帰宅してもらいました。

実際には、当該ドライバーは、26日、27日、28日まで通常通り勤務をし、27日と28日は、新人(現在も従業員)の研修を行うために常時、助手席に乗っていたため、先ほど申し上げました通り、当該ドライバーが怪我をしていない事実は、この新人ドライバーの証言により証明可能です。また、28日は、ガールズアワードに出演していた関係で、当該ドライバーと10名弱の社員が顔を合わせおておりますが、全社員が怪我をしていた事実はないと証言しております。

また、従業員である他のドライバーや車を共同で利用していた創業者に問い合わせることで、当該ドライバーの勤務態度や危険運転の問題があったことも証明されますし、何よりLINEのログにより、本人がそれを認め、謝罪するログが残っております。

次に問題があったなら、退職してもらうということを正式に示唆され、当該ドライバーは、私に怨恨を持っていたことは事実であると思いますし、9月22日まで専属で担当していた創業者に比べ著しく忙しい私の業務を行うことへの不満を持っていたことも察することができましたが、このように真実を捻じ曲げ虚偽の訴えやこれまでの弊社からの愛情や尊重という経緯を一切無視した被害届けの提出という事実には非常に遺憾です。

私は、どんなに怒ることがあれ、これまでに、従業員に手を出したことはございません。

それは、与沢翼グループの全社員、そして、他のドライバーが一番よくわかっていることであります。

今後の対応と致しましては、弁護団を組成し、検察庁の方へ資料をお送りさせていただきたく思っております。

このようなことで、ご心配とご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございませんでした。

引き続き変わらずに、社会価値を考えながら、私の正すべきところは正しつつ、業務に専心したいと考えております。


与沢翼



というわけで、事実無根ですのでご安心を。


でも、何でここまで全国のマスコミがこぞって取り上げるんだろう。。。

少しだけ恐怖を感じました。

今日は疲れたので寝ます。 おやすみなさい。




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