栃木宇都宮の花粉症解消サロン 花粉症でお悩みの方に!

日本ホメオパシーセンター南宇都宮主宰、栃木宇都宮のホメオパス、野崎朝美です。
ホメオパシーで、アトピー・喘息・花粉症・食物アレルギーなど、長く続く症状を根本から改善、心配や薬に頼る毎日から解放されるようお手伝いしています。

モミの木の香りが玄関から廊下にかけて漂うようになって1週間あまり。その力強い姿とフィトンチッドと呼ばれる針葉樹林の香りの癒し効果は絶大。




息子は、そのモミの木の香りを、同じ針葉樹仲間の、ヒノキ科のニオイヒバから作られたThuja.(スーヤ)というマザーチンクチャーの香りの様だと感じたらしく、「チンクチャーの香りみたーい!」と大歓声。




その、「イボ」の問題に合うとされるThuja.(スーヤ)のチンクチャー、写真つきのケース(過去ログ/2009年8月)があったので、以下、再アップします。




*******〔過去ログ開始〕*******




生後1ヶ月になる新生児を連れ、床上げを終えた妹が来宅したときに、またまたホメオパシーの凄さを垣間見ました^^。



それは、妹のところに生まれた赤ちゃんの胸付近にあったイボが、ヒノキ科のニオイヒバから作られたThuja.(スーヤ)というマザーチンクチャーを、1日に1回、お風呂上りに麺棒でちょこちょこ塗るのを10日間続けただけで、イボの色が黒色に変わったかと思うと、根元がぎゅぎゅぎゅ、と絞れてきて(写真上)、ポロンと取れてしまった(写真下)というもの♪



ホメオパス朝美の徒然日記





ホメオパス朝美の徒然日記


(取れたところを記念撮影)



実は我が妹、このThuja.(スーヤ)のマザーチンクチャーを、同じように麺棒でその箇所にだけに塗ることにより、この赤ちゃんの上の子(幼稚園生)の魚の目を、1日でポロリと落とした経験も☆



我が夫の指にできたイボ数個が、Caust.(コースティカム)というレメディーを一瓶飲み続けたところ、どんどんかさぶた化し、1ヵ月後には全てのイボがキレイに落ちた、というのは、間近で見たことがある私だけれど、このThuja.(スーヤ)のマザーチンクチャーを原液のまま、麺棒でその箇所(イボ)に塗ることで、イボを落とす、という手法を見たのは初めて! 感動しました。



妹の旦那様曰く、このイボ、女の子の胸、という場所が場所だけに、将来的には、美容整形での除去も念頭にあったとのこと。いやー、麻酔の害や屈辱感、そしてもちろん痛みや傷など一切なしに、安全&安全な方法で、あっという間に解決して良かった^^。



やはり、面白すぎるよ、ホメオパシー♪




*******〔過去ログ終了〕*******




イボは、今ここに生きることができず、悲しみを反芻しながら、過去あるいは後悔の中に生きている傾向がある人にできるという、リズ・ブルボーの説があります。体からのメッセージは、「過去ばかり反芻していないで、自分のニーズに従って成長していきましょう。好きなことをしていいのです。他人と自分を許し、自分が望むことを実現するために、勇気を持って突き進むのです」だそう。




チャンスをものにするために勇気を奮い起こす、(謙虚でありつつも)自分に自信を持って行動する、そんな生き方をしていたら、イボとは無縁かも♪ また、イボに限らずだけれど、自分の症状に合うチンクチャーやレメディーを摂ることで、心と体からのメッセージを真正面から受けとめ、生き方を再構築したら、心と体の可動域が広がり、自分らしく活き活きと生きる毎日が待っている、かも^^。「症状はありがたい!」というのは本当、自分を大切に、ね☆

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