リバイタル グラナス**ファンデーション パウダリー(PF)
テーマ:Cosme*メイク資生堂 リバイタル グラナス
ファンデーション パウダリー(PF) オークル10
まるで素肌の透明感がアップしたかのよう。
そんなうれしい驚きの秘密は、パウダリーの常識を超えたさらさら感触のパウダーにあります。
おしろいのようにふんわり軽くすべるのに、なめらかに落ち着いてパウダリーのカバー力を実現。
時間とともににじみ出る皮脂をキャッチして、毛穴落ちを防止。くすみのない、冴えた光沢が持続します。
単品使いはもちろん、ウオータリーとのダブル使いで輝きを放つ、くすみのない光沢肌へ。
(資生堂)
資生堂のアンチエイジングブランド、リバイタルグラナス。
そのリバイタルグラナスのパウダリーファンデーションをモニターさせていただきました。
リバイタルグラナスのベースメイクはパーフェクトスムース(PS)とパーフェクトフィッティング(PF)の2種類あり、
こちらはPFの方になります。
もう少し詳しく書くと
●PS(パーフェクトスムース)
リキッドとパウダリーのダブル使いで、しっとり滑らかな肌へ。
リキッドが肌内部に光を透過し、上に重ねたパウダリーが光を散らして肌トラブルをカムフラージュ。
毛穴や小じわが気になる人、乾燥からファンデーションがヨレてしまう人におすすめ。
●PF(パーフェクトフィッティング)
ウオータリーとパウダリーのダブル使いで、密着感の高い光沢肌へ。
カバー力のある極薄のウオータリーと、汗や皮脂に強く軽いパウダリーでさらさら感が持続。
シミやクマなどをカバーをしつつ、透明感を出したい人におすすめ。
ということだそうなので、私の肌だとPFの方が合う感じ。(汗かき、部分的に皮脂多め、さらさら好き)
どちらもオールシーズン用なので、季節や肌状態によって使い分けるのもいいかも。
別売りの「コンパクト ケース D」にセット。
個人的には多段タイプのケースはあまり好きではありません。
中蓋を開けるのが面倒だということと、開け辛い時があるから。
でもこのケースは軽く引き上げるだけで中蓋が開くのでストレスを感じない!
ファンデーションそのものだけでなく、ケースも進化してるんだなぁ。
カラー展開は全6色でモニターさせていただいたのはオークル10番。
最初に肌にのせて感じたのは粉質がものすごく軽い!
仕上がりはさらさらつるん、皮脂が気になる部分も毛穴落ちすることなく、
ティッシュオフするだけでまたキレイな状態に。
そして何より嬉しかったのがくすまなかったこと。
今まで資生堂のファンデーションを何度も使ったことがあるのですが、
私の肌だと時間が経つにつれて赤ぐすみする傾向にあったのです。
でもこのファンデーションは一日中くすむことなく、美しい艶肌をキープしてくれました。
これは「光によって肌悩みが見えにくくなる=光をコントロールする」という発想に基づいて
開発されたということが関係しているのでしょうか。
隠したいところは隠す、でも厚塗り感は嫌!というワガママを叶えてくれる、そんなファンデーションです♪
※Ripreのモニターに参加しています
















