私ね、今までジェジュンの相手役の方、どんな方も好きだったんですけど。今回はいただけませんわ(`Δ´)
いや、パク・ミニョンちゃんが嫌いなんじゃないですよ?ホン・ヨンレ!
なんなの?あの女性は?まったく理解できません!(`・ω・´)
どういう性格なのかなあ・・・優しくて正義感あふれる賢い女性じゃないの?
ギョンタクさまが惚れるんですから、そうでなくてはなりません!
脳外科手術に立ち会っていきなり縫合も手伝えるくらい気丈で、貧しい子どもには天使のような微笑みで世話を焼き・・・すばらしい女性として描かれているというのに。
ギョンタクさまのお父上の快気祝いの席で自分が貶められバカにされたとはいえ、同じく見下されてもかばってくれたギョンタクさまを、思いやることもなく責めるなんて!
愚痴を言って責めるヨンレに
「誰がなんと言おうと、あなたは私の許婚だ。私の愛。私の女性。」ってまっすぐに言うギョンタクさまに涙(。>0<。)
「ネ サラン。ネ ヨイン。」・・・こんなときだけなぜか韓国語が聞き取れる私・・・
昨日のギョンタクさまも見どころ満載でしたね!
とにかくジェジュンの目の演技がいい
病床のお父上の手を遠慮がちにそっと握ろうとするギョンタク。たぶん子どものころから、手なんかつないでもらったこともないんでしょう(:_;) 実の父親なのに自分の子を「妾の子」とバカにするなんて。それでもこの父上を愛して誇りに思っているんですね(ノ_-。)
この場面が強く印象に残りました。
そんなジェジュンにまたたくさん称賛の記事があがっていますよ!
>キム·ジェジュンは武芸が優れて自尊心が強くて、勝負欲があふれる人物ギムギョンタクに完璧な演技力を披露した。~中略~
キム·ジェジュンは初の時代劇挑戦の『ドクターJIN』撮影を控えてギムギョンタク役を完璧に消化するための努力を惜しまなかった。彼は乗馬の練習や剣術の練習など、自分の引き受けたギムギョンタクに完璧さを期した。~中略~
キム・ジェジュンの努力は、 『ドクターJIN』でギムギョンタクの完璧な再現につながった。
人物の中でも立体的なキャラクターを消化するキム·ジェジュンの演技力は前作である『ボスを守れ』のチャムウォンとは全く違う姿を演技した。ある者は、その時代を凌駕する という評価を惜しまなかった。(ヘラルド経済)
>キム·ジェジュンの演技は『ドクターJIN』の独特のジャンルであるファンタジーメディカルフュージョン史劇という特性を極大化させている。彼は物語の葛藤と緊張感を加える存在で劇の展開に重要な役割を果たすものと期待されている。
このように歌手活動に続き、演技者としてますます成熟していく彼の姿にファンの注目が集まっており、これに加え『ドクターJIN』の人気もますます高まっている。(ヘラルド経済)
>歌手兼俳優キム·ジェジュンが『ドクターJIN』で期待以上の演技力を見せている。~中略~
キム·ジェジュンは『ドクターJIN』で葛藤を誘発する要素を持っている内面の傷が多い人物である複雑なキャラクターであるギョンタクをよく表現している。容易ではないキャラクターだが、ひたすら努力で俳優としての地位を固めるために努力している。
初めての史劇挑戦なのに今回のドラマでのキャラクターに完全に没頭して『ドクターJIN』の巡航に大きな力を与えている。
『ドクターJIN』のある関係者は「キム·ジェジュンさんは台本を本当にたくさん読んでキャラクターを自分のものにするスタイルだ」としながら「最初から時代劇に合わせて声を合わせてセリフ一つ一つに細心の注意を傾ける誠実な姿が驚くべきだ」とキム·ジェジュンの努力を賞賛した。(OSEN)
おほほ~( ´艸`) ジェジュンさんが誉められる記事はいくつ読んでもうれしいですね(°∀°)b
ドラマウォッチャーのbibianとしては、もうジェジュンのことはすっかり忘れて、『ドクターJIN』の世界にどっぷり集中してます。
ジェジュン、ごめめ~ いや、これ最高のほめ言葉よ(°∀°)b
でも最後にエンディングの歌を聞いて、ちゃんと思い出してますよ~
早くiTunes配信してね!
それにしても、ヨンレめっ!
ちょっと人物設定に難ありですわ( ̄へ  ̄ 凸



