やはりパソコンのスペックがしょぼくて、動画なんかすぐにツッかえる。だめだね、こりゃ。
そんなワタクシのPCのことなんかどうでもいいのであるが、最近の大事件といえば、小沢一郎氏に無罪判決がでたことじゃなかろうか。
最後の最後で、土俵際で勝ったという印象ではあるけど、思えば二年も三年もマスコミはこれでもかこれでもかと小沢氏を叩いてきた。ゴミとクズとカスから構成されるテレビ新聞の表メディアの連中の仕事はまず、徹底的に小沢一郎=悪=金に汚いというイメージつくりであって、電通CIAに命令されるがままに、長期間にわたって印象操作、B層一般大衆猫だましを続けてきたのである。収支報告書の期ずれがどうのこうのということらしいが、ネタはなんでもいいのであり、アメポチ側の野田内閣=自民党=マスコミ=財務省=検察=CIA=経団連=インチキ似非右翼=創価、統一教会カルト=北朝鮮=イミョンバク政権、みんなグルなのであり、その背後に恐喝組織米軍オーナーのアメリカというぬいぐるみを着た銀行家、多国籍企業のオーナー支配者がすべての黒幕であり、こんなことが戦後66年もずっーと続いてきたのである。日米SM飼い殺し条約占領下マトリクスの中でアメリカのグローバリストにお金を貢ぐために、彼らの奴隷国家として、あくせくしているのが日本という国の実態であり、グローバリストに脅されるたびに、ロックフェラーの出先機関であるIMFにアホまるだしの安住とか言う大臣がせっせと上納金(日本国民の税金)をみついでいる。
グローバリストにとって、小沢一郎という本物国士政治家が邪魔で邪魔でしかたないのであり、あの手この手で彼の政治生命抹殺を試みているのだ。草場の影で師匠の田中角栄が「一郎、負けるんじゃねえぞ」と応援していることだろう。100%小沢一郎ファンというわけでもないけど、彼はただ当たり前の政治的主張をしているだけだ。つまり「もういい加減日本人の日本人による日本のための政権にしなきゃだめだ」といっているのだ。ところが、現実は「売国奴の飼い犬による欧米戦争屋にお金差し上げます政権」なのである。
ちょっと調べてみたら東京地検特捜部というのは占領軍GHQの下部組織であり、もともと日本軍が何かを隠し持っていないか調べるために米軍が作った組織なのだ、だからアメリカの命令に従って、小沢一郎の妨害工作のため、こんな虚構事件をでっち上げたのだ。
さすがに一般大衆でも、いくらなんでもなんかおかしくねえ、と思うんじゃないだろうか。
もし、小沢一郎総理ガチンコ内閣ができたら、対米隷属から抜け出し、なにか日本の根っ子の部分が変わるとおもう。
アメリカが一番恐れているのは、アジアが平和になって、強力なアジア経済圏ができることだろう。
だから飼い犬メディアと買収走狗、工作員をつかってあけてもくれても自作自演の反日反中工作をくりかえしている。工作員小泉純一郎がアメリカの命令どうり、中国を怒らせるために何度も靖国神社を参拝したように。尖閣諸島漁船衝突事件もアメリカが中国共産党内部の組織内組織工作部隊に命じてやらせた、自作自演である。
テレビ新聞などという支配者側の洗脳誘導ツール自体がもうオワコン以上終了メディアであり、ゴミとクズとカスの集団であり、よほどのアホぐらいしかみないだろう。
ユーチューブやら、ニコ動、ユースト、あまたのねっとテレビ、お気に入りのDVDや動画を見たり、
そのほうがよほど面白いもんね。ネットラジオも世界中にものすごい数があって実に楽しい。
田中角栄氏も中国と仲良くしたらすぐに、ロッキード事件で足をひっぱられ、失脚したのである。罪状はなんと、外為法違反だって?なんじゃそりゃ。
つくづく裁判官、弁護士、検事、警察、など上のほうほど腐りきっている。魚もあたまから腐るという。
じゃまた。