夏ですね。暑いです。

でも暑さに負けず今日も頑張ります!星野です。

 

 

先日の連休中に娘が3歳になり、お祝いで富士サファリパークへ行って来ましたトラ

今まで1歳・2歳の時は仕事もあり、丸一日一緒に過ごせなかったので今回はベッタベタに張り付きながらもサファリパークを満喫してきました。

上差し小動物コーナーでモルモットにごはんのキャベツを食べさせてあげてます。

 

ポニーには背中に乗せてもらい、乗せてもらった後は、

『ありがとう』と声をかけながら背中をナゼナゼしてました馬

 

楽しそうに嬉しそうに色々な動物に触れ合っている姿が見れて、とても良い休日を過ごす事ができました。

 

 

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タイトルにもあった通り、今回は漏水事故について。

 

美容室内のシャンプー台から階下まで水が漏れてしまい、

階下施設の壁・天井の張替えをする為の修理工事費用として

120万ほど支払われた事故がありました。

 

 

保険の問合せをお受けする際、漏水事故を懸念されているサロン様は理美容室以外では、実はあまりいらっしゃらないのです。

 

水を扱う業種ではなくても、、、想像してみて下さい。

 

・洗濯機の留具が水圧等で外れて水浸し、、、

・トイレに何か詰まり逆流してきて水が溢れてしまった、、、

 

日常生活でもよくある事です。

洗濯機での水漏れトラブルは本当に多いようです。

 

火災事故のようにニュースでは流れないので、実体験がないと

自身の身に置き換えて考えにくいかとは思いますが、、、。

 

 

 

今回の漏水事故は120万の修理工事費用でした。

下は保育所だったそうです。

 

下の階が高価な商品を扱うお店だったなら、商品の再調達を求められたかも、、、。

長期工事が必要となったらお店を休んだだけ営業補償を求められるかも、、、。

 

何百万なのかお相手によっては何千万円と請求される可能性だってあります。

 

また、お金の請求だけではなく、退去を求めてくる方もいらっしゃるかもしれません。

応じる必要はなくとも継続して営業しづらくなってしまうかもしれません。

 

 

 

通っていただいてるお客様のためにも、定期的に給排水設備のメンテナンスをサーチ

そして何かあった時に対応できるよう、加入している保険の内容を見直してみて下さい。

 

 

サロン保険サポートデスク  0120-975-412

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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