ミワユータの赤裸々日記

ELIZABETH.EIGHTのボーカル、ミワユータの赤裸々で日常的なアレなアレ。


テーマ:



誕生日。ミワよ。



当日は可愛い弟たちとキャンプ。
だから先に書いておく。


こふじが誕生日。

いくつになったかなんて情報、
この子に必要?
そんなつまんないこと知りたい?


こふじは年齢がいくら大人になっても、
小学生みたいな感性で、
ミワユータを驚かせてくれる。


それで充分。


愛犬一号、ミワユータの犬になったのは、
もう十年も前のこと。


こふじは当時は和装ビジュアルバンドのドラマーで、
ボーカルのどころの騒ぎじゃない、
メンバー全員食っちゃうような華があった。


ハッキリいって、
ボーカルに対して、


邪魔だよ!ドラムのそいつ見せろや!


って思うくらい華があった。


だから、
ミワユータになついてきた時に言ったんだよ。


あんた、うちでギター弾きなさい、って。


えっ?ギター?って驚いたこふじは、
ミワユータの、


「だって、ドラムは大佐いるし」


の言葉に、


「やる。」


と答えた。


これだよね。


楽器弾けなかった俊司、

元はベース、ギタボだったいたる、

で、元はドラムだったこふじ、


「やってみる。」

じゃないんだよ。

「やる。」

んだよ。



それで死ぬほどこふじをプロデュースした。


服、髪型、フォーム。



いいわよ!
ギター弾けなくて!
深見が弾くから!
俺はかっこいいって顔して弾いてろ!
音なんか出てなくていい!

かっこよく!
かっこよく!
あんたはかっこいいんだから!


そう叫びながら、
ミワユータはひたすらこふじをビデオに撮り、
ひたすらそれを本人に見せた。


足の開き方はどれくらいが一番かっこいいか。
目線、どこを向くと一番美しいのか。



普通はできない。
きっと仕上がらない。
けど、こふじは仕上がったよ。


デビューライブのビデオを、
無音で聞いたら、
つい最近のライブと「かっこよさ」は、


多分根本変わってない。



こふじは多才だった。


バンドに必要なら、
何だって独学で学んだ。


ホームページの作成が必要であれば、
本屋に行き、ホームページ作成の本をジーッと見て暗記し、
自宅ですぐ実践した。


こふじが嫌がるから、
あまり具体的には書けないけど、
色んなバンドのホームページを作成してるよ。


ホラーでアングラなものから、
ポップでキッチュなものまで。


ベスハチの作品のデザインも、
ミワユータは多少口を出すだけで、
あとは全部こふじのデザイン。


最近、ご好評を頂いてる、
ミワユータの監督したミュージックビデオも、
ミワユータはコンテ描いて撮影して、

あとは編集作業の時、
横で指示を出すだけで、
作業自体はこふじだ。



そしてご存知の方も多いだろうけど、
ミワユータが死にかけて、リハビリしてた時、
こふじがボーカルをとっていた。



こふじにイライラする時もあるよ。
ほんとにイライラする。


ビール飲み始めたら最悪。
ミワユータ、もう飲めないからなおさらむかつく。



でも。



入院中、ミワユータの実家に泊まり込んで、
ミワユータの実家からお見舞いに来てくれたり、

(その実家で雪掻きしてくれたり)


大学病院ではとにかく毎日来てくれて、
幻覚のパニックで眠れない時は、
一緒に病院のベッドで寝てくれたり、

(個室だから別に寝る所があるんだが)



そういうことを、
こふじにむかつく度に思い出す。



ミワユータね、
入院中、字がかけなくなってしまって。

何度書こうとしても、
「ぬ」が鏡文字になるので、


病室の小さな机で、
イライラしたり、
落ち込んだりしたけど、


ユータさん子供みたいでかわいいなぁ!
じゃあ次は「む」を書いてみよう!
丸があるからむずかしいねぇ!


と、すごく変な方向性の励ましかたをしてくれた。



今日はリハビリ、何をやるのかなぁ。
昨日はユータさんちょっと歩けたねぇ。
今日は手のリハビリやるかなぁ。
ねぇ、がんばろうねぇ。


押される車椅子で、
背後に聞こえるこふじの声。



ミワユータが、
手すりに捕まり歩くリハビリをしてる最中ふと見ると、

こふじがそのへんのダンベルを勝手に出してきて、
勝手に筋トレしていて、


「あの派手な服の人、患者さん…?」


と怪訝な目でで見られていたけど。




こふじはよく言う。



こふじの全ての技術、知識は、
ミワユータの残りの人生の幸せの為に使う。




ミワユータも、
君を死ぬまで捨てない。

酔っぱらっても、首輪をなくすんじゃないわよ。


こふじ、ハッピーバースデー。
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:




腹筋の向こう側。ミワよ。



今日はロックンロールファイヤー。
西川口ハーツの恒例ロックンロールイベント。



ぬるい奴があまりいないのがいい。
ちゃんと汗かいてるのがいい。


ミワユータは、

トルネードグレネードという若手のメタルバンドのボーカル、
JOEのソロのライブに完全にヤられた。


塚本JOE、すごい逸材。


ミワユータは完全に腹筋がもっていかれた。
笑いすぎて、もう今日は帰ろうと思ったくらい。


彼のバンドのライブは見たことないが、
メタルだけど弾き語り、
このスタイル、このライブ運び、


最高。


(彼のバンドのMVも見たが、
それもまたファミレスで見たのを後悔するくらい、
本当に面白かった)



ミワユータは、
MCでもJOEをいじりまくった。


JOEをネタに最高に楽しんだ。


ミワユータが。



彼と打ち上げで話したけど、
JOEはAV評論家もやってるってことで、
色んな話を聞いたよ。


エロとかじゃなく、
カルチャーの域に片足踏み入れてて、


それも最高だった。


まだ会う前からうちらのライブを見に来てくれてた、
MARYというバンドさんも一緒で、


大阪のファイヤーループに出てる、
デリンジャーというバンドさんも一緒で、


で、ザ・ポニーズも一緒で。


ポニーズ、
よくやる若手…?だけど、
ハーツは初めてだったんだよね。


だから何か良い思い出を作って欲しくて、
一人でもトリのポニーズまで残って欲しくて、


MCでポニーズのカイを紹介し、
JOEがやってたテレパシーを力技でカイにやる、


ミワユータはそういう無茶苦茶な先輩だった。



と、書いていて思ったけど。



多分、あの場に居なかった人は、
全く意味わかんないと思う。


ミワユータが見た支離滅裂な夢の話を、
急にブログに書き出したのかな?
と思ってると思う。



そういうことだよ、ライブとは。


ああだこうだとバンドを語って、
ファンを名乗る人間のウンチクより、

実際にライブを見て、
震える手と涙目で「すごかった…!」もれる一言の方が、

そのライブのすごさ、伝えられると思う。


庭のプールでジュース飲んでさ、
ストローから口を外した時に、

「戦争反対」

と言うのと、


銃弾飛び交うなか、
埃まみれで転んで、

「戦争反対」

と言うのと、


全然説得力が違うじゃん。



あと、気づいたけど、
この例え話、全然違うじゃん。



とにかく、何かすごい日だったんだよ。
濃かった。


偉そうな言い方で申し訳ないけど、
ほぼロックンロールファイヤー皆勤のミワユータ、


イベントが育ってきている…!


と感動したもん。



皆さんにCDもギタエロのチケットも買って頂いて、
本当に本当に本当に、ありがとう。


7/28の西川口ハーツでのギターエロス。


この日はほんと頼むよ。
ほんと来ておくれよ。



で、


一番驚いたのは、


爆笑して、
タイトルにすらした、
JOEという男。


「この子、テレビ業界がほっておかないわよ!
こんな逸材、初めて見たわ!」



とミワユータが感激し興奮した際、


JOE
「いや…何度か見て頂いてます…」

メンバー
「何回もタイバンする度、そう言ってるよ」



記憶障害って、
いつでも初体験気分が味わえて、

ある意味、お得。


ちなみにうちに、
「あたしのジョー」って曲があるけど、
このJOEとは無関係です。

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:





愛犬ズと散歩。ミワよ。


こふじのちょっとした物を買いに、
いたるも連れて三人でショッピング。

我々の中でのご馳走、
ケンタッキーをささやかに食べ、
色々と見て回った。

欲しいものは、まあ買えたし、
まずまずの1日。


でも昨日の夜、
朝から晩まででちょっと脳が疲れたのか、
退院後によく起こってた、
意味のわからない動悸と呼吸困難に。

ミワユータだけ寝室にいたから、
ラインで二人にSOS。


緊急用の液体の薬があるんだよ。

急いで来てくれたいたるが、
手を握ってさすってくれてる内に、

こふじが、
ハイハイ持ってきたよー、口開けてー、
ハイハイ飲み込んでー、ハイお水ー

と慣れた手順で薬を口に注入。


この状態になると五感、
特に聴覚と嗅覚が鋭くなって、

何かひとつに目のピントを、
合わせることが出来なくなる。
逆に全部が全部、主役級に見える。

扇風機も、いたるも、こふじ、飛ぶ埃も。
ピントが全てに合う。


薬には即効性があるので、
だんだん鈍くなってくる。
落ち着いてくる。

二人に、もう目を閉じな、と促されるけど、
入院中からそう、
こうなったらまぶたがバネみたく開くんだよ。
目を閉じれない。


そう言うとこふじが、

ああアレか。
じゃ眠くなるまで、
こふじが子守唄を歌ってあげるよ、と、
部屋を暗くし、

ベス子ちゃんにプレゼントで貰った、
ミニプラネタリウムをつけてくれた。


ミニプラネタリウム。

小さいので、
照らされるのは狭い範囲だけど、
ボタンを押すと、
星がチカチカ七色に光ったりもする。

チカチカ光る星を見て、
そのこふじの子守唄を待つ…


♩ビーッバッババラッボ!バババラッボ!!


まさかのスキャットマン・ジョン!

子守唄なのに軽快すぎる!

懐かしすぎて読者さんに説明めんどくせー!


ミワユータは腹筋が崩壊した。


なお続く軽快なこふじのスキャットに、
いたるが言った。


ユータさん、
そのディスコっぽい照明が止まらないと、
こふちゃんのスキャットも止まらないのかも。
ミニプラネタリウムのスイッチ消してみ。


ミワユータが、
腹筋崩壊しながらも、
ミニプラネタリウムのスイッチを消すと、

暗闇の中、


♩ビーッバッババラッボ!バババラッボ!!



まさかのいたるもスキャットマン・ジョン!

お前、世代的になんで知ってんだ!



スイッチを消すと、
暗闇でいたるがスキャットマン・ジョン。

スイッチを入れると、
七色の光でこふじがスキャットマン・ジョン。


ゲラゲラ笑いながら、
いつの間にか液体の薬が深く効いてきて、


知らないうちに寝てたみたいだ。

入院中もこうだったね。



一緒に住んでるこふじやいたるは勿論、
大佐もミワユータを徹底的にフォローしてくれるし、
俊司も数字に関わることは全部やってくれていて、
深見もそれどころじゃないけど無駄に心配してくれている。


ミワユータ、姓名判断したら、
周りの人間運、最強。

だろうな!






AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:



レコーディング。ミワよ。


今日はレコーディング。

スタジオは相変わらず分不相応な、
売れてる人が使うとこ。


今日のメインは、
いたる、こふじ、ミワユータ。


ボーカルあるあるを今から言う。

「歌入れの時は帽子、被りがち」

だって、ヘッドホン外したりつけたり忙しいから、
髪を整えても無駄なもんで、

帽子、被りがち。


レコーディング。


いたるは、
アレンジもガッツリきっちり、
仕上げて来てからレコーディングするので、
割とサクッと終わる。


ミワユータは、
ボーカルとしてどうかと言われそうだが、
2テイクくらいしか歌わないので、
(エンジニアさんに、せめて2テイクは!)
と突っ込まれつつ、サクッと終わる。


こふじは…


こふじって。


現場でどんどん思いついちゃうタイプで、
どんどん変えて、どんどん録るもんで、

時間かかる。

(長時間レコーディングするバンドさんと比べたら、
全然早いのだろうが)


待ってる時間が長すぎて、


大佐なんて、
ゆったりしたリビングスペースで、
「大佐」から「ハンター」になっちゃったんだぜ。
(モンハンやりだした)

いたるなんて、
すごい珍しいピアノがスタジオにあって、
興奮して閉じこもって、
関係ない曲を弾き倒してたんだぜ。


Instagram中心に、
動画や写真をあげてるように、

本当に分不相応に大きいスタジオ。


さらに、
ミワユータ仕様に、
スペシャルなハンドマイク、
好みのを選ばせてくれた。


こういう大きいスタジオじゃ、
ハンドマイクであまり歌をとらないけど、


「ミワユータってやっぱ、
ハンドマイクじゃね?」


ってエンジニアさん達とも話して。


しゃなりと置かれた二本のハンドマイク。


さあ、僕を使って、いいえ、僕よ。
用意して貰ったマイクが語りかけてくる。

とりあえずちょっと歌って、
ミワユータは言った。


ミワユータ
「Aのマイクがいいね!」

エンジニアMくん
「ですね!そっち本命だったんです!」



レコーディングを色んな物に例えるけど、
音楽知識のないミワユータにとって、
レコーディングの歌入れって、


「切腹しといて全然死ぬ気ない人」だな。


スタジオで裸足になるの。
ヘッドホンを付けるでしょ。

そして、勢いよく腹を搔っ捌く。

何度も何度も何度も。


エンジニアさんはマッハで走ってきて、
ミワユータの腸や胃が落ちない様に、
もちゃもちゃっと持ち上げて、
地面につかないように、
アレコレしてから、

腹に全部戻して、縫う。


つまり、

エンジニアさんがすごくないと、
ミワユータ、内臓丸出しで死んじゃう。

信頼して搔っ捌く。
出すわよ!内臓を!カモン!


あれ、この例え難しいな…。

まあ、同じテイクは二度とないし、
技術でフォローして欲しい部分もあるから、
エンジニアさんとは信頼関係を築けないと、
良いレコーディングってできないよねって話。

すげー簡単だったことに驚愕。


曲も、どんどん化けていって、
これやべぇ!ってなったりして、
歌ってて鳥肌が立って、
聞いて鳥肌が立って、
自分でバカみたいだなと思って、

良い作品になるから待ってて!

なんて、逆に言いたくないような気分。



今日一番笑ったのは大佐の話。


「EXILEのライブを妹が見に行って、
その時のMCをおふくろに話したらしくて、
そのおふくろから、
EXILEのMCを又聞きしたんだけど」


なんだよその話題!


そのあとそのMC聞いたけど、
大佐うろ覚えすぎて、
別に話さなくていいよ!


















いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:



トイレの怪。ミワよ。


こふじはすごく、
幽霊とか都市伝説が好きで、
ネットで読み漁ってるのだが、

最近は季節的な物もあり、
ミワユータもちょっと見てしまった。

ミワユータは結構、
世間でいう幽霊を見たことがあり、
でも、脳の病気だったこともあり、

幻覚だったんだな、と決着がついた。

ちなみに、岩手の神社で、
バカでかい神様の青い手が、
絵馬を撫でるのも見た。

突風が吹き、絵馬が裏返るのと同時に。

でも、幻覚だったんだな、と決着がついている。



本線に戻る。


ミワユータは怪談が嫌いだ。

なんでって、中毒性があるから。

みんな言う。
怖い話を聞き、怖くないと、
なーんだ、と。
もっと怖いのがよかった、と。

で、次の怖い話を待つ。
きゃー!と言えるような。
背筋がぞっとするような。


もっともっと、と欲しがる。

怖い話中毒。



ミワユータは、もっともっと、しない。
しない。

なんでか。

知ってるから。

一人で帰宅した後、
死ぬほど後悔することを。

潜んでるんだ。気になるんだ。

シャンプーの背後。
トイレの天井。
扉の隙間。


思い出し怖がり、とミワユータが呼んでいる、
この現象。

これを分かってるから、
ミワユータは不用意に怖い話を聞かない。

でも、ちょっと見てしまった。
小5がアダルトサイトの広告を押すように。


それからミワユータは、
トイレの窓が怖くて仕方ない。



ドッグハウスは角部屋だ。
その角部屋、共有廊下の突き当たりに窓がある。

この窓が、ドッグハウスのトイレの窓。


もっと簡単に言うと、
屋外の共有廊下からトイレの窓が丸見えなので、
夜は明かりがもれる。


廊下から、トイレに今入ってるか、
丸見え。
もちろん曇り窓なのだが、丸見え。

これが怖い。


こふじもいたるもいない時、
ふと、便座に座りながら、
左手の窓を見上げ、

曇り窓に、
もし、もし、
肌色の人影が張り付いて覗いてたらどうしよう…!


ゾワッと怖くなり、
ぱんつも半上げで、
ミワユータはトイレから転がり出た。


ミワユータ
「ねえ!人が窓に張り付いてたら怖い!」

こふじ
「え!変な人いたの!?」

ミワユータ
「ううん、変な人がいたら怖いって思った!」

いたる
「5歳か!想像力豊かか!」


ふー。

想像だけで、
おしっこちびりそうなくらい怖かったが、
おしっこちびりそうなら、
そのまま便座に座っていればよかったのだ。

一石二鳥だったのだ(?)



ミワユータはとにかくその窓を塞ぎたくて、
最近DIYでもよく話題になっている、
黒板シートを買ってきた。

この黒板シートで、
窓をふさいでしまえばいい。



なぜ黒板にしたかと言うと、
ミワユータは結構トイレのインテリアに凝っていて、
紫で統一し、

来たことある人はわかるだろうが、
(ごく少数)
結構可愛い。


だから、黒板に可愛く何か書いて、
それをはれば、インテリアとしても良い。

良い案だ。



ミワユータ
「ねえ、黒板に何描こうかな?」

いたる
「フラペチーノの新商品でいいんじゃない?」

ミワユータ
「一理ある」

こふじ
「一理あるって良い返しだね」


さすがにスタバ黒板もちょっとなぁと思って、
チョーク片手に考えた。


うーん。

あっ。

welcome to my DogHouse


って書いて…

来てくれてありがとうね的な看板にして、
トイレの窓に貼ることしよう!





白木屋か!!







黒板シートは窓のサイズ合わず捨てた。



ああ、怖いよ。
窓を見れない。

今日も開けっ放しでトイレに入って、
愛犬ズに嫌な顔されよう…








いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。