2016年夢のベストセラー作家を目指して!うのっちの物語作家修行中!

若いころ、何度もチャレンジし挫折を繰り返した脚本家への夢。もう二度とやらないと決め、歳月が流れた今頃になって、表現したいものが芽を膨らませ始めている。2011年3月1日、物語作家を目指してうのっちはマイペースで修行を始めます!

☆うのっちの私的お気に入り映画ベスト10+20


1.『イントゥ・ザ・ワイルド』

2.『タクシードライバー』

3.『再会の時』

4.『彼女を見ればわかること』

5.『真夜中のカ-ボーイ』

6.『ロッキー』

7.『バグダッド・カフェ』

8.『ゴッド・ファーザー』

9.『愛の嵐』

10.『街の灯』


『ベルリン天使の詩』、『イージーライダー』、『鬼火』

『隠し砦の三悪人』、『雨に唄えば』、『ガンジー』

『隣の女』、『時計じかけのオレンジ』、『THIS IS IT』

『エデンの東』、『シザーハンズ』、 『ディア・ハンター』

『スケアクロウ』、『美しさと哀しみと』、『草原の輝き』

『ゆれる』、『羊たちの沈黙』、『気狂いピエロ』

『ネバーエンディングストーリー』、『めまい』


2011年3月25日現在


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明けましておめでとうございます。

昨年は、会社を立ち上げたため、そこにエネルギーを費やした

ため、ゆっくり映画を観たり、小説を読んだりする時間が

あまりとれませんでした。

なので、こちらのブログもさぼったままですみませんでした。


今年も、相変わらず忙しい日々を過ごしそうですが、

ときどきは、映画の感想や、小説の感想などをのせられる

ようにしようと思います。


というのも、仕事ばかりのなるとやはりストレスもたまる

ので、たまには趣味でリフレッシュすることも大切なので。


ということで、たぶん、気が向いたときに書く程度かも

知れませんので、あまり期待せずにお付き合いください。


今年もよろしくお願いいたします!

宇野
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こんにちは、物語作家&映画大好きクリエーター☆うのっちです。


久々のブログです。


前回から5か月以上も経ってしまっていた。


会社立ち上げ等、忙しくてすっかりご無沙汰ですみません。



今日は、久々に映画館へ行き、映画を観てきました。



『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』



あまり期待していなかったのですが、思いのほか面白くて、


やっぱり映画は映画館で観るもんだな~と改めて実感しました。



三銃士とルーキーのキャスティングがいいし、適役のオーランドブルーム


二重スパイのミラ・ジョヴォヴィッチも魅力的!



ストーリーもメリハリがあるし、スペクタクル感も充分に味わえるしで、


とても良質なエンターテーメント作品に仕上がっていました。



なかでも、目を引くのが、ミラ・ジョヴォヴィッチ


本当に魅力的な女優さんで、釘付けになってしまいました。


彼女には、アクション以外にも、もっとシリアスな役をやらせてあげたら


いいのな~とおもぃました。




2016年夢のベストセラー作家を目指して!うのっちの物語作家修行中!


まあ監督がバイオハザードシリーズでコンビを組み、実際のご主人


なので、魅力的に撮れるのも当然かな!



いつも読 んでいただき、ありがとうございます。


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こんにちは、物語作家&映画大好きクリエーター☆うのっちです。


今日は、近くのシネコンがメンズデイで1000円で観られる日なので、


とても観たかった映画『ブラックスワン』を観に行きました。



30代独身1人ビジネスで1年以内に独立・起業を目指す人の成功コーチング


僕は夕方に出かけたのですが、館内に入ると驚くほどガラガラ。。。


東京ではけっこう混んでいるようですが、地方は厳しいですね。


映画館がやっていけるのか・・・心配になってしまいました。



さて、アメブロで記事を書く前に、フェイスブックに簡単な感想を載せ


たのですが、コメントが激しく行き交うようになり30以上になり、


アメブロに書くのが遅くなりました。



映画の感想なのですが、


まず、言えることは主演のナタリー・ポートマンがとにかく素晴らしい


ということ。さすが、アカデミー主演女優賞獲っただけあります。


そして、白鳥の湖をモチーフとして、白と黒の白鳥を主人公のバレエ


ダンサーの抑圧された内面と自由で欲望に満ちた本能の部分との


葛藤を象徴するように描いていて、そこがとても良かったです。



思った以上にエロティックなシーンもあり、全般的に悲しい物語である


ので好き嫌いが分かれるところかもしれません。



母親との関係や、ライバルの女性との関係や嫉妬心などが、丹念に


描かれていて、この辺りは男として、ピンとこないところもあるのですが、


充分に楽しめました。



多分、女性の方が共感するだろうし、感情移入もしやすいのではと


想像します。



僕は、この映画はナタリー・ポートマンのための映画だと思って観ると


しっくりきます。


彼女は「レオン」でデビューしたときは鮮烈だったけど、その後仕事

恵まれキャリアを積みながらも、顔が整いすぎているのか印象に


残らないことが多かった印象があります。


そんなことを本人が気にしていたかどうかは分かりませんが、


今までの彼女が白い白鳥だとしたら、そこから脱皮するために黒い


白鳥を演ずることが必要だったのではなか。


なので、女優生命をかけて、本人も期するところがあったのでは、



という僕の勝手な見方です。



これ以上話すと、これから観る方のじゃまになるのでこのくらいに


しておきます。



ご興味ある方は、ぜひ、ご覧になってください。



いつも読 んでいただき、ありがとうございます。


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