こんにちは。汗を流す実践マーケターの㈱ベストエフォートマーケティング 代表取締役の金村 勇秀(かねむら ゆうしゅう)と申します。

弊社は、社員数1名~80名規模のマーケティング担当がいないベンチャー企業、中小企業様向けに売上向上および海外市場進出のお手伝いをするマーケティング後方支援サービスを提供しております。

お客様企業が“売上をあげる”コア営業業務に集中できる環境を提供するとともに、お客様からのヒアリング内容に基づき、適切なマーケティング施策の提案、実行により、営業活動の後方支援
をいたします。

また海外市場に進出を予定している、もしくはこれから海外市場に進出を計画している企業の支援をいたします。

★特にこんな悩みをお持ちの企業様におすすめします★


売上が頭打ちまたは減少してきた
マーケティング人材を採用したいが人件費予算が限られている
海外事業を行なっているが事業が停滞している
海外市場に進出を計画しているが適切な人材がいない
外国語対応可能な(英語、中国語、韓国語)なマーケティング人材が必要

まずはお客様からの事業形態・現況などをヒアリングした後、弊社より最適なマーケティング施策
提案いたします。

お気軽にお問合せください⇒ 問い合わせフォームはこちら

一緒に汗を流しながら、売上をあげていきましょう!!

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2012-06-02 12:10:48

交流会、ビジネスミーティングの参加について-新規見込み顧客獲得方法

テーマ:■実践型マーケティング
こんにちは。汗を流す実践マーケターの金村です。

新規見込み顧客獲得方法の一つである、

交流会、ビジネスミーティングへの参加について金村の考えを。。

商品/サービスが同じ条件ならば、好感を持っている人、知っている人、信頼できる人から購入する。少しぐらい他社より条件が劣ってもそういった人から購入する。。

私自身この傾向が強い。

家族、親戚全て事業、商売を行っていることが関係しているかはわからないが、上記の人から購入するのはやはり安心だし、またそういったアクションをとれば、自分の商品/サービスを購入したり、別の人に紹介してくれる可能性が高いと認識している。

なので双方にメリットがある関係を築きやすいのではないか。。

そういった関係をゼロから構築するための方法として、まずは人と会う機会を増やすこと。

そのための手段として、交流会、ビジネスミーティングなどの“集まり”に参加することもその一つである。

ただ。。

交流会、ビジネスミーティングに参加したことがある人はわかると思うが、その“集まり”の目的をきちんと理解し自分が参加する目的もはっきりさせないと、

参加が単なる“出費”に終わってしまう。

“投資”ではなく。。。

その“集まり”が新たに関係を築くという観点から、その他にも判断する材料はあるが、まず下記の3条件にあてはまるか考慮すべきだと思う。

その“集まり”の広告はどんなメッセージを発しているのか。

後援組織はどのような活動をしているのか。

少なくとも自社の商品/サービスを購入してくれる可能性がある人が参加するのか


続きは、次回効果的に関係を築くための“プランニング”、“ゴール設定”について述べていきたいと思う。

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