経営コンサルタント 会社のお医者さん ベストコーチのご利益倍増計画!

厚労省のキャリア形成促進助成金付き“営業研修”ならお任せください!売上(利益)は、お客様に感謝された成果報酬!お客様の役に立ち喜ばれる事が会社やスタッフ各自の使命になれば、お客様から支持され紹介される会社に生まれ変われます。
 


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いつも訪ねてくれてありがとう。

 

とても感謝しています。

 

会社のお医者さん

 

ベストコーチの鈴木です。


今日は、口調を変えて(^^♪

 

素晴らしい能力を潜在的に持っていても、日常的に使えなかったり(環境要因)、使おうとしなければ(意志の欠如)、自分を自分らしく輝かせることはできない。

素晴らしい道具やメソッドを持っていても同じで、使おうとしなかったり、使えなければ上達しない。

例えば、素晴らしいゴルフセットを買っても、打ちっぱなしやパットの練習もせず、いきなり本コースにでたら良いスコアがでるでしょうか?

また、いくら練習しても上達しなければ、コーチの指導を受け自己流のクセを修正する必要がある。

ゴルフにかかわらず目的や目標に合わせて然るべきコーチやコンサルを選ぶことが大切では…。

自己流では、いつまでたっても勝手な思い込みや勘違いに振り回されることになる。

国宝級の名刀を所有するだけでは、剣の達人にはなれない。

所有するだけで価値のあるものは、限られている。

何でも使えば使うほど価値が出て来て、学びや気づきがある。

 

もちろんやる気が必要だが、

 

自信があれば尚良いが、無くてもやる事によって自信がついて来るくもの。

 

宝の持ち腐れだけは、避けたい。

慣れすぎて、より優れたツールやメソッドの存在に気付かないのも困るが、使ってこそ本当に役に立つかどうか分かる。

 

習慣は、意識的に創ることもできるが、自分の意志を放棄しても自動的にできてしまう厄介なものだ。

 

ストレスによる食べ過ぎや運動不足(環境要因等)による肥満がいい例。

その宝のひとつを紹介したい。

 

UE(アルティメッド・エナジェティクス)というエネルギーメソッド。

 

あなたの目標達成を妨げている思考や行動の習慣を(数分で)簡単に軌道修正できる優れもの。

 

詳しくは、こちらのブログで(^^

          ↓

http://profile.ameba.jp/uebestcoach/

         

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会社のお医者さん 

 

ベストコーチの鈴木です。

 

今日のタイトル、

 

自己紹介作りに悪戦苦闘しているあなたにアドバイスをするとしたら何が一番良いだろうか?

 

と自問してみました。

 

ズバリ、その答えは、

 

「あなたとお付き合いするメリットは何ですか?」

 
でした(^^♪

 

こんなお得な事がありますと、

 

メリットを解り易く伝えて欲しい!

 

学歴や資格も

 

あなたの努力をそれなりに表してはいると思うが、

 

相手は、

 

そんな学歴や資格のあるあなたとお付き合い(仕事)をするメリットが知りたいのです。

 

商品のセールスでも同じことが言える。

 

あなたは、

 

商品の特徴や仕様・性能(スペック)ばかり説明していないだろうか?

 

しかし、お客さんは、

 

その商品を使うメリットを知りたいのです。

 

相手の要望を満たす

 

効果や効能、利便性をしっかり伝えているだろうか?

 

自己紹介も同じ。

 

相手に学歴や資格を求める方もいるが、

 

自己紹介が

 

まるでお見合いの釣書のようになっていないだろうか?

 

相手が一目惚れでない限り、

 

あなたとお付き合いしたらどんなに楽しいか?

 

あなたが相手をどれだけハッピーにできるか?

 

どんな役に立てるか?

 

あなたが得意な専門は何か?

 

これだけは、人に絶対負けない事は何だろうか?

 

あなたが何を提供できるかをしっかり伝えなくてはいけない。

 

その上、

 

 あなたがこれからやってみたい事を熱く語れば尚良いだろう!

 

 あなたに興味を持ってもらい、

 

「また会いたい」思ってもらえれば自己紹介は成功と言えるだろう。

 

他人の良い所は分かるのだが、

 

自分の事はサッパリと言う方が実に多い。

 

そう言うあなたこそ、簡単に諦めずに自分の事を良く知る周囲の人にあなたの良い所を教えてもらえばいい。

 

伝わる自己紹介を作る上で大切なことは、視点を自分中心から相手中心へ変えることなのです。

 

まずあなた自身の価値が伝わらないとあなたのセールスしたいモノも伝わりにくいと言う事です。

 

 

  

   画像は本文とは関係ありません!

 

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会社のお医者さん

 

ベストコーチの鈴木です。

 

今日は、UEプラクテショナー養成講座修了生に(1ヵ月前後で)行うフォロー研修でした。

 

使い方について誤解や勘違いがないかのチェックと新たに気付いたメンタルブロックの解除のサポートです。

 

今日の研修生は、損害保険会社勤務のセールスレディさんです。

 

途中入社(半年経過)の新人さんですが、私のアドバイスを素直に実践する事で、すでに期末までのノルマを達成してしまいました。

 

私の知人を介して名刺交換してから、営業的なアプローチが始まり、私と契約に漕ぎ着けるまでの過程で感じた不適切な言動を厳しく指摘しました。

 

それに関して、今まで会社の研修でも誰も指摘してくれなかった事なのでありがたかったと素直に受け止めてくれ、大きな気づきを得ることができたと感謝のメッセージがあり、そこから快進撃が始まったのでした。

 

と言う事で、3月期末の上位表彰に向け、まだまだブレーキや足枷になっているメンタルブロック解除のサポートをさせて頂きました。

 

本人の自覚があるメンタルブロックは、

 

「自分の決定に自信がまだもてない」

 

「ミスをすると自分を責めたくなる」

 

「自分で決めたことが上手く行く気がしない」

 

の3つ、

 

かなりネガティブなセルフイメージですね!

 

まだ自信が100%と言える状態ではないので、目標達成の心理的障害になってしまっているのです。

 

UEのエネルギーワークを使えば、ブロックひとつを解除(解消)するのに数分あれば十分です。

 

目標達成を邪魔するネガティブなメンタルブロックが一掃できたら、次はやる気になるプラスのエネルギーを活用して「やりたいけどきないやればできる」へ変えるイメージングを行います。

 

これも、スポーツ選手が数週間から数カ月かけてイメージを創り込むのとは対照的に数分でできてしまいます。

 

仕上げは、「やればできるすでにできた」へと達成できた次元へと脳内をシフトさせます。

 

イメージングシフトを組み合わせることで目標達成がさらに加速されることになります。

 

目標達成のポイントはこちら

           ↓

http://ameblo.jp/uebestcoach/entry-12238008864.html

 

これ以外にも、

 

UEはメンタルからボディーまでのケアが講座を修了すればプロ並みにできてしまいます。

 

これから心身のケアのメソッドとして普及して行くことでしょう!

 

 

あなたも目標達成を加速するためにUE(アルティメッド・エナジェティクス)のエネルギーワークを実際に体験して見ませんか?

 

申し込みはこちらから、

       ↓

https://ssl.form-mailer.jp/fms/9b6d3f284104987

 

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新年明けましておめでとうございます。

 

いつも訪ねてくれてありがとうございます。

 

会社のお医者さんベストコーチの鈴木です。

 

あなたの今年の目標は、何ですか?

 

私は、☆助成金付き営業研修を推進して行きます。

 

☆助成金の正式名称は、キャリア形成促進助成金、厚労省が雇用保険料を原資に中小企業を対象に推進する人材育成のための助成金制度です。

 

一般社団法人ベストコーチが担当するのは、熟練技能営業研修になります。

 

研修対象業種は、住宅販売などを中心とした対面販売業種になります。

 

研修内容は、以下の組み合わせが可能です。

 

1.熟練営業(トップセールスのDNA継承)

  

  トップセールスのノウハウ・テクニックを伝授

 

2.自己紹介(セルフイメージ改革)

  

  クライアントの信頼を得られるかどうかはあなたのセルフイメージ次第

  

  トップセールスのセルフイメージを伝授

 

3.組織活性化(社内外の人間関係改善)

  

  社内外との信頼関係が会社・担当者のセールスをバックアップします。

 

4.経営理念策定(ヴィジョン・使命・価値基準)

  

  利益追求だけの会社は決して信用されません!

  

  社員が誇りと自信を持ってセールスできる会社に変革できれば鬼に金棒!!

 

研修時間20時間以上が助成金対象になります。(20時間以下の場合はご相談ください)

  

  日程は相談で決定!

 

助成金額は、一人最大で166,000

 

研修費用は、一人324,000円 (+制度利用のために若干の事務手数料等が掛かります)

 

ノウハウだけの研修やツールマスター研修で成果が出なかった営業担当者や成果を飛躍的に高めたい中小企業の経営者が導入すべき研修です。

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いつも、ご訪問ありがとう。

 

とても感謝しています。

 

会社のお医者さん

 

ベストコーチの鈴木です(^^

 

2016年を振り返ってみると、4月に浜松市中区田町エニシアに事務所を移し、ベストコーチを一般社団法人化、9月に耳つぼストーンセラピスト講師になりました。

 

一般社団法人 ベストコーチは、①営業(トップセールスのDNA継承)②自己紹介(セルフイメージ改革)③組織活性化(人間関係改善)④経営理念策定(目的・目標・行動基準)の研修を実施。対面販売業種が対象になります。

 

受講メリットは、厚労省のキャリア形成促進助成金を利用して頂けます。研修内容により受講者お一人最大で166,000円受給可、受講料はお一人324,000円税込み。但し、研修時間は最低20時間以上である事。研修内容は①~④組み合わせ可能。

 

系列のミラクル・ハピネス浜松校は、UEプラクティショナー養成校に加え、耳つぼストーンセラピスト養成校になりました。中国伝統医学を深く学んでUEのエネルギーワークと組み合わせたダイエットコースを開講します。お楽しみに(^^

 

と言う事で、もっともっと学びが必要ですね!(^^)!

今年、訪問、コメント、読者登録、セミナー&研修、耳つぼとUE体験会に参加してくださった皆さん、UEプラクティショナー養成講座修了生の皆さんに感謝します。


あなたの来年も理想の一年になりますように
(^o^)丿

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会社のお医者さんベストコーチの鈴木です。

 

今日のタイトルはちょっと気になりませんか?

 

この時期は忘年会シーズンですが、お酒のせいか本音が出やすい雰囲気になりますね!

 

社長や責任者の日頃のリーダーシップ(指導の仕方)と社員との関係性や社員同士の関係性を知ることができコンサルにとっては良い機会なのですが…。

 

と言うのも、人間関係の良くない会社では、非常にダメ出しが多いからです。

 

「この子は入社当時は、何から何までチェックしないとダメだったが今では点検せずに勝手にやる事が出来ている」しかし「まだまだ気配りが足りない」など。

 

こんな話を本人の前で言っているようでは、社員の気持ちを永久に掴むことは出来ないのではないでしょうか?

部外者(私のようなコンサル)がいる時は、社員(退職者を含め)のダメ出しをしてはいけません!

 

言うべきは、どんなに社員(彼や彼女)が素晴らしいかを私にPRしなくてはいけないのです。

 

私の前で日頃の優れた指導ぶりをPRしたいのでしょうが、同じことを私の前でダメ出しされる社員も迷惑だろうし、こんな時は、ここぞとばかり社員の優れた点を褒めた方が、あなたの指導力や部下との関係性の良さが際立つのです。

社員の良い点を承認(褒める)することの意味が分かっていない経営者や責任者には、理解できないかも知れませんが、
部外者の前で、褒めることは社員をその気にさせることができる少ないチャンスなのです。

気配りが足りない、という前に、言葉一つで社員のやる気を引き出しと厚い信頼関係を築く事が出来る事に気づいて欲しいものです。

 

【参考記事】

 東洋経済オンライン 日本の「褒め力の“貧困”」は深刻だ(写真:tkc-taka / PIXTA)  

 「働き方改革」の掛け声の下、長時間労働の是正や女性の活躍などを巡り議論が盛んだ。拙稿「日本人は世界一、自分の会社を嫌っている」でも触れたように、日本人は会社への愛着度、満足度が世界一低い。これには雇用制度などさまざまな要因があるが、職場におけるコミュニケーション不全も大きく影響しているのではないだろうか。

 何より、「ダメだし」「自分語り」がデフォルトの俺様系上司が跋扈し、部下の働きを認めることも、ほめることもないという、深刻な「ほめ力の"貧困"」が社員の士気を阻害している。制度面の改善だけではなく、職場のコミュ力改革も働きやすさ向上のカギとなるはずだ。

日本企業の上司は「ダメだし」ばかり

 大手広告会社の電通において入社1年目の女性社員が過労自殺した問題では、長時間労働ばかり問題視されることが多い。しかし、あの問題の根幹にあるのは上司の部下に対するコミュハラではないかと感じる。「女子力がない」「残業時間はムダ」「髪ぼさぼさで出勤するな」。彼女のツィッターから垣間見える上司の言葉は、ねぎらいや励ましではなく、典型的な「ダメだし」コメントばかりだ。

 日本の職場は基本「ネガティブコミュニケーション」が主力であるが、特にスポ根的なテストステロン(男性ホルモン)カルチャーの企業はその傾向が強いように感じる。そういう会社で厳しい競争に勝ち抜き、出世するのは、厳しい「ダメだし」に耐え抜く「鉄の精神力」を持った企業戦士であり、部下の身のうえを心配するような「共感力」の高い人であることは少ない。

 部下を叱咤し、統率するそうした上司は成果を出しやすいので、幹部の覚えもいい。残業も厭わないし、権力欲は強いので、猪突猛進だ。自分自身が「ダメだし」で鍛えられてきたから、それが部下へのコミュニケーションの基本形だと思っている節もある。そして、とにかく人(部下)の話を聞かない。アドバイスを求めようとすれば、必ず「自分の話」にすり替わっていたりする。自分をアピールし、自分の手柄をなぜか話にすりこんでくる「オレ語り」系の上司、皆さんの周りにもいないだろうか。

 そんな「オレ様上司」がデフォルトである日本企業に圧倒的に不足しているもの。それが「褒め力(ほめりょく)」である。BBCのコラムニスト、エリック・バートン氏は、2016年8月23日、「なんで日本では褒めないのか」という記事の中で「伝統的な日本の階層的な職場社会においては、ポジティブなフィードバックはほぼ、ありえない」と書いている。まさに「西洋の国々とも、ほかのアジアの国々ともまったく異なるビジネスルール」(同記事)の下の特殊なコミュニケーションカルチャーといえるだろう。

 日本の「褒め力」不足は、海外で暮らしてみると特に強く感じるものだ。アメリカやイギリスでは、職場でも、プライベートの場でも、学校でも、さまざまな場面で小さなことでもほめられる。そもそも、「褒め言葉」そのものが英語には圧倒的に多く、「子供を褒める100の言葉」リストがあるように、とにかく人を称賛する形容詞の数が無限にある。Super, Fabulous, Amazing, Great, Fantastic, Terrific, Awesome, Marvelous, Brilliantなどなど、日本語にしたら、全部「すごいね!」にしかならないことを考えると、そもそも日本語には褒める語彙が少ないのかもしれない。

日本企業の大問題は上司が褒めないこと」 8割の会社員が褒められたい」と渇望している…。

 「日本は褒めない文化なのだから仕方ない」とか、「欧米流の褒め育てが挫折に弱い日本の若者を生み出している」といった声もあるが、筆者に言わせれば、日本の褒め力GDPは世界水準よりダントツに低く、絶望的な「飢餓」状態にあるといってもいい。

 実際に日本の「褒め力」はどの程度のものかを知りたくて、筆者は会社に勤めている1000人を対象にネットで自主調査をしてみた。その結果は以下のようなものだった。

 Q ポジティブなフィードバック(ほめる、評価する)とネガティブなフィードバック(叱る、責める)のどちらにやる気を刺激されるか。

A 「ポジティブ」(84.1%)「ネガティブ」(15.9%)

 Q 直属の上司は褒めてくれますか。

A 「褒めるタイプ」(42.3%)、「褒めないタイプ」(57.7%)

 つまり8割以上が褒められたいのに、実際に4割程度しか褒められていないという「褒め格差」が存在することがわかった。

 年齢別にみるとどうだろうか。20代の女性の上司は59.2%がほめてくれるのに対し、40代サラリーマンに至っては27.1%しか褒められないという絶望的な年代・性別「格差」が存在する。特に、やる気ややりがいを失いがちな40代、50代サラリーマンの士気と「褒め不足」に関係性があると言ったら、勘繰り過ぎだろうか。

 

 アメリカの調査会社ギャラップの調査によると、人は働きを認められ、褒められると、生産性は向上し、勤労意欲、忠誠心は増し、帰属意識が高まり、会社への定着率が上がる、という。アメリカの労働省の分析によれば、会社員の離職理由のナンバーワンは「自分の働きや価値を認められていない」というものであり、転職が盛んなアメリカにおいては、優秀な社員をつなぎとめておくためにも「褒め力」は欠かせないのだ。誰から認められ、褒められるのが最も印象深いのかという問いには「上司」(28%)、「経営幹部」(24%)、さらに、「上司の上司」(12%)、「顧客」(10%)、「同僚」(9%)という結果だった。

 アメリカでは社員の報酬を上げることこそが、評価の意思表示とされるが、戦略コンサル会社、マッキンゼーによれば、①上司からの称賛 ②幹部(リーダーシップ層)からの評価 ③プロジェクトやタスクフォースの仕事を主導するように任せる、という3つの方法で、コストをかけずに、社員のやる気を刺激できるとしている。なぜ、「褒めること」は人のやる気を刺激するのか。それは仕事が認められ、褒められることによって、脳内に「生きる意欲を生み出す快楽ホルモン」ドーパミンが放出されるからだ。

「働きを認め」、「褒め」、「感謝する」

 では、どれぐらいの頻度でどのように褒めればいいのだろうか。ギャラップなどによれば、「1週間に1回は必要だ」という。年に1回~2回の人事評価のときに褒めるだけではまったく足りない。大げさに「賞」や「アワード」などで褒め称えるだけではなく、努力の成果や頑張りを「認め」たうえで、具体的にその行動や心掛けを褒めればいい。感謝の言葉を伝えるのもいい。「働きを認め」、「褒め」、「感謝する」。この当たり前の3ステップで職場のコミュ力は劇的に改善する。 そもそも、人は「ネガティビティバイアス」といい、ポジティブな情報よりネガティブな情報に影響を受けやすいことがわかっている。

 

だから、上司は部下のネガ情報にばかり目が行き、「ダメだし」をするし、部下はポジティブなフィードバックよりネガティブなフィードバックばかりが気になってしまう。そのネガティブ志向を180度転換するポジティブコミュニケーションが今、日本の職場には最も必要なのだ。

「褒めた気」になっている上司の言葉

 日本の職場の場合、以下の3つの言葉で「褒めた気」になっている上司も多いのではないだろうか。

 ① 飲み会の席で「最近、頑張ってるじゃないか」

 ランチや飲み会も行かない社員も増えている。飲み会で酔った勢いでしか褒め言葉をかけられないようでは不十分だ。

 ② 帰りがけに「お疲れ様」

 「がんばってるね」という語感を込めているかもしれないが、空気のように無色透明の儀礼的な言葉であり、なんの重みもない。

 ③「君なら大丈夫。まあ、よろしく頼むよ」

 そもそも励ましになっていない。おざなり感がありあり。

 「よろしく」「お疲れ様」「頑張って」。こうした英訳不能な「あいまいで便利な日本語」だけで、人を動かし、鼓舞し、説得することはできない。「褒め力」を強化し、コミュニケーションをポジティブ転換していく。

これがもっと働きやすく、働きがいのある職場に変えていく早道ではないだろうか。

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会社のお医者さん

 

ベストーチの鈴木です。

 

よく契約をどうやってしたらいいか教えて欲しいと言われるのですが、根本的に勘違いされている社長がほとんどです。

 

そんな方の多くは、ノウハウやテクニックと言った手段にばかり拘ります。

 

もちろんそれも大切なことは言うまでもありません!

 

ですが、契約(集客=特にリピート)の土台は、お客様と担当のあなた(=会社)の信頼関係が基本です。

 

まず、お客様との信頼関係を得る前に、あなたと会社=(社長や他のスタッフ)との信頼関係どうでしょうか?

 

お客様が、初回来場で観ているのは、

 

あなたがどんな人なのか?

 

またあなたの会社がどんな会社なのか?

 

担当のあなたと社長や他のスタッフとの人間関係はどうなのか?

 

決してモデルハウスや売り出し現場だけと言ったモノだけを見に来ている訳ではないと言う事です。

 

貴社の経営理念を、スタッフ一人一人が自信を持って来場者にワクワクと伝えることができているでしょうか?

 

その理念は、スタッフ全員だけでなくお客様が共感(支持)できるものでしょうか?

 

家造りの理念(目的・目標)を共有し、スタッフ全員が仕事(志事)を心の底から楽しんでいるでしょうか?

 

会社の人間関係は、改善の必要がまったく無いほど強固でしょうか?

 

また協力(サポート)業者との関係はどうでしょうか?

 

社内外との信頼関係ができていない状態で、お客様を迎えることは、軟弱地盤のまま基礎工事を始めるのと同じです。

 

もしあなたの会社がそんな会社だと分かったら、お客様はあなたを信頼しお願いします(お任せします=契約したい)と言うでしょうか?

 

もし、あなたの会社が優れたノウハウやツールを使っていても思うような成績(契約)が上がっていないとしたら、どこから手を付けるべきでしょう!?


担当者レベルのスキルやテクニックを上達させるのは言うまでもありませんが、その前にするべきことがあると言う事です。

 

多くの人手(手間)や時間を要する家造りの基本は、やはりこれらの信頼関係づくりからなのです。

 

担当のあなたが信頼されれば、お客様は何でも(お願いを)聴いてくれるからです。

 

研修を受ける前に謙虚に人間関係がどうなのかを確認してください。

 

研修をやる内容と順番も大切です。

 

人間関係の改善ならいつでも承ります。

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会社のお医者さん

 

ベストコーチの鈴木です

 

アポなしでも成約するにはどうしたら良いのでしょうか?

 

当たり前ですが、勝手に押しかけていくのですから、売り込まないこと!

 

お悩み事・困り事を解決できるようにお役立ちに徹すること!

 

ニーズやシーズ(隠れたニーズ)を引出すためには、調査目的で訪問した方が良いでしょう!

 

しかし、アンケート調査が目的ではありませんよ!

 

あくまでも警戒されずにコミュニケーションを取るためのです。

 

そのうえで最高最善の提案をしましょう!

 

視点はあくまでもお客様のためにの意識で!!

 

この意識になれるかどうかどうかが成否の分かれ目!!

 

「今、忙しい」と言うのは、セールスお断りの常套句。

 

そうは言っても、5~10分位取れるもの。

 

商品をチラつかせたり、商品説明を始めてはいけません!

 

あくまで困りごとを解決するスタンスが大切。

訪問アポが取れない場合の最終手段。

 

行動すれば学びもあり、断り文句にも慣れて切り返しができるようになります。

 

しかし、訪問するかしないかは、あなた次第。

 

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会社のお医者さん

 

ベストコーチの鈴木です。

 

あなたの会社にはクレームは皆無ですか?

 

それなら良いのですが、読んでみてください。

 

クレームが多い時は、結論から言うと、売り手都合になっている事がほとんどです。

 

もう一度、

 

1.顧客視点(目線)ですべての商品・サービスの提供方法を見直すこと。

 

2.売上げや利益の意味を再定義すること。

  

 理由は、担当責任者の価値観が色濃く出る分野だからです。

 

一般的なクレームは、

 

・利用〔使用〕方法の説明不足

 

 肝心な説明が抜けていないか?

 

・売り方〔契約方法〕が間違っている

 

 売上数字を負うあまり押売りや騙し売りになっていないか?

 

・アフターサービスが売り手都合の対応になっている

 

:①対応が遅い。

 

 

  ②適切な処理ができていない。

 

 

  ③接客態度(マナー)が悪い。

 

どうしても嫌な客からの苦情だと思うと気が滅入りますが、会社や担当者の在り方を見直すことができて、より良いサービスの提供ができると思えば、指摘されたひとつひとつの応対レベルも変わることができるのでありがたい事なのです。

 

クレーマーは別とし苦情を言う側も勇気がいるもの。

 

会社が産まれ変わるチャンスと思えばありがたいものです。

 

クレームで失客するか、リピート・紹介に変わるかは、考え方次第なのです。

 

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いつも訪ねてくれてありがとう。

 

とても感謝しています。

 

会社のお医者さん

 

ベストコーチの鈴木です。

 

世の中にコミュニケーションが取れず人間関係が良くない会社は沢山あります。

 

しかし、あなたの会社が、もしそうだとしたらこのままで良いのでしょうか?

 

当たり前ですが、人間関係が良くないと、助け合いがない状態になります。

 

人間の潜在意識は、ネガティブな感情(エネルギー)の影響を受けると筋肉が硬直して潜在的な力が発揮できなくなるのです。

 

緊張すると頭の働きもさほどうまく働かないでしょ!

 

自己責任をベースにした連帯責任で節度も守ってお互いをサポートし合い全体として成果を上げることが大事なのです。

 

サポートし合う前提が良好な人間関係です。

 

これが集客の(テクニック以前の)原点なのです。

 

来社した方は、職場の雰囲気を否が応でも肌で感じるものです。

 

感じの良くない店になっているとしたら、その店の責任者や社長の在り方に問題があるかもしれません。

 

その点に気付いているでしょうか?

 

会社の理念が明確で浸透しているでしょうか?

 

社員(構成)員の在り方は理念が目指すヴィジョンを目指しているでしょうか?

 

少なくても全員がお客さんに尽くす姿勢があるでしょうか?

 

社内の人間関係が良くないのは、個人個人の育ってきた環境にも原因あるので、心理的な要因を解決するために、メンタルブロックやトラウマのヒーリング手法を取り入るのも方法だと思います

 

人間関係を改善する方法に興味のある方はこちらを覗いてください。

             ↓

https://ssl.form-mailer.jp/fms/cb97c456370749

 

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