少女まんがの中身はなあに?

ユメ?愛?それもあるけど、、、答えはコメです。少女漫画を愛して数十年 お米やをはじめて十数年、先生方はじめ多くの人の力をいただいて誕生した【 見た目はマンガ中身はおコメ】の少女漫画米経営者のつれづれ日記

berubaraの投稿
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日本の社会はすぐに、「子供はまだ?」というせりふを浴びせられる、まあ昔からそうなんだろうけど、

言われた人間はたまったものではない、神のみぞしることだから周囲ももちょっと、のんびりかまえていてほしいものです。

私もそれでかなり追い詰められたことあります、今の暮らしじゃないときの話です。


確かに女失格の烙印をおされたような気分でしたよ。今は縁あって、子供も1人はいるものの、それでも嫁ぎ先は田舎で、4人兄弟姉妹っていうご家庭がごろごろいて、、、なんだよ1人でも少ないって言うの?と思ったこともあるですよ。


1人つくったら「もう1人つくればいいよ」「早くつくったほうがあとで楽だよ」


子供の同期のママたちは、次に次にと2子を誕生させて、結局私だけが一子のみとなりましたですよ。



私の場合、30で一子を産んだけど安産のはずが危険もともなって、今親子でここにいることは奇跡なのです、度胸のある人は、次々とチャレンジするわけですが、たぶん臆病なんですね、そんなわけで 怖くなって2子をつくるのを避けていた。救急車の音が5年ぐらい怖くて、、、


そーして気持ちが落ち着いたときにはもう、子供を産むという環境がかわってきた。


テレビで何度も不妊治療のつらさを知ります、注射針もうつところをちょっとづつずらして、副作用にも耐えて、

夫の協力もあってしかも金銭面でかなりきつい面もあり、ほんとにほんとに、これだけがんもう打つところがないぐらいに。

理子さんもこんなに切実なんだなあ。タレントでお金があっても

出産の可能性は別の話なのですね。


さらには高齢になると、体調も体力も衰えてくるから、とてもとても大変なことです。


それでも「子供がが欲しい!!!」とがんばっている全ての女性に授かればいいのだけれど、、といつも思っています。



東尾 理子(ひがしお りこ、1975年 11月18日 - )は、日本の女性プロゴルファータレント である。本名、石田 理子(いしだ りこ)旧姓、東尾

父は元プロ野球 選手・監督の東尾修 、夫は俳優の石田純一いしだ壱成 は義理の息子(いしだの方が1歳年上)、松原すみれ は義理の娘、石田桃子 は義理の姉にあたる。そして、父のいとこに歌手の青山和子 がいる。2001年 からリコー に所属していたが[1] 2010年 現在はフリー




「不妊治療専門の病院に行くことにしました。」
石田純一と結婚したプロゴルファーの東尾理子が、不妊治療を始めたことを自身のブログで告白した(2011年6月14日)。それまでは10件前後だったコメント欄は、この記事に限って翌日には800件を突破。寄せられた声のほとんどは、同じ悩みを抱える女性たちの「共感」のオンパレードだった。

一般的に男性と女性、不妊の原因は50:50でほぼ同程度だといわれている。だが、さまざまな事情が絡む不妊のメカニズムはひとまず脇に置いて、今回は不妊治療にまつわる女性の精神的ストレスに焦点を当てて聞いてみよう。

「結婚すれば、妊娠なんてすぐできると思ってたんです」


「自分が“女失格”の烙印を押されたみたいで。。。」


「デキちゃった婚ができる人たちが正直妬ましい」

「不妊治療って他人に言いづらい悩み。とくに私がいる地方の田舎は、20代前半で結婚・出産を済ませた女性がほとんど。元同級生には3児の母もいる環境の中で“33歳子ナシ”の私はもはや異端(笑)。20代後半から隣の市で不妊治療をしていることも誰にも言ってません」




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berubaraの投稿
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クローズアップ現代、の番組を偶然見たんです。学校の保健でも教えてもらってないことですよね、。
生命の誕生ビデオは見たことありますよね、生命の神秘に驚いたものです。でも
それより今高齢化社会になってる日本にはこちらの現実のほうを教えておいたほうがいいですよね。

知られていない卵子老化、30代で子供を産む時に比べ40代で産むことが難しい原因にもなると。
だけどまずは生活ありき、20代から就職氷河期で職場探しに必死で、気がつくと40代になっていたという人も少なくない。

卵子老化を知っていたらもっと早く子供産んでいたという女性も。でもそのためには産みたいときに産める世界が必要なんですね。海外ではシングルマザーが多くても未婚の母でも、生活ができるから、そうするわけで、今の日本ではそれができないから、困ってるわけですよね、私も同居していて、助かったことは多々ありますもの。


学校の授業に組み込むべきですね。私も初めて知ったわよ。東尾さんも不妊治療に苦労されているものね。
卵子凍結で老化を遅らせる措置法もあるみたい。


産みたいのに産めない ~卵子老化の衝撃~

「卵子は老化する。35歳を超えると妊娠が難しくなる」。医師の言葉に、不妊クリニックのセミナーに集まった夫婦たちに動揺が走る。今や、不妊治療・検査を行ったことのある夫婦は、6組に1組。女性の社会進出につれ晩婚化が進み、35歳を過ぎて不妊治療を始め、初めて「卵子の老化」を知る人が増えている。平均寿命が80歳を超え、40代の“モテ期”や“美魔女”など、老いすらもコントロールできるようになったかに見える現代。しかし、今も老いを克服できないのが、ヒトの卵子だ。こうした中、若いうちに卵子を凍結し、いつか出産をという未婚女性も現れ、医療現場では、卵子の老化を「止める」研究が進む。しかし、卵子の時を止めれば、問題は解決されるのか?これまで知られてこなかった卵子の老化と、女性達を取り巻く現実を通して、「適齢期に産める社会」に必要なものは何か考える。





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