実家から・・・♪
テーマ:ブログ実家から、荷物が届きました。
今回は、お米・インスタント食品・日用品など入っていました。
一人暮らしの学生なら分かると思うけど、こういうのって本当ありがたい
ですよね。
いま金欠で、家の食糧もなくなりかけてて、納豆ザンマイの日々に
飽き飽きだったので救われました。
お母さんありがとー!!!
それから今日、嬉しい電話が。
就活で、最終面接に進めることになりました。
ヤッター★☆★
このチャンスを逃すわけにはいかんっ!
最終、がんばります。
実家から、荷物が届きました。
今回は、お米・インスタント食品・日用品など入っていました。
一人暮らしの学生なら分かると思うけど、こういうのって本当ありがたい
ですよね。
いま金欠で、家の食糧もなくなりかけてて、納豆ザンマイの日々に
飽き飽きだったので救われました。
お母さんありがとー!!!
それから今日、嬉しい電話が。
就活で、最終面接に進めることになりました。
ヤッター★☆★
このチャンスを逃すわけにはいかんっ!
最終、がんばります。
夕方、サークルの仲間と、品川・大井ふ頭中央海浜公園にて草野球。
野球場を借りて1・2年生チーム、3・4年生チームに分かれて試合を
しました。
私は得点係、サイレン係(?)、応援担当でサポート★
六大学野球はよく観に行ってるけど、実際に皆でやるのは去年の夏合宿
以来のことでした。
ひとつ残念だったのが、今日はあいにくの天気で午後から小雨が降って
たんですよね。
しかし、そんなことはおかまいなしで、皆泥だらけ!
初心者から元野球部のコまでバラバラなので、珍プレー好プレー
いろんなプレーを見れました♪
地面の状態が悪かったので、せっかくかっこよく打っても、ヨチヨチ走り
なのがウケた(笑)
夜間照明がつくと、芝生と、皆の野球姿が映えてきれいでした。
晴れてたらもっとよかったんだろうなぁ。
ここの施設、利用料が2時間3000円程度らしいので、設備も整ってるし、
とてもお手頃だと思います。
試合結果は
4-6で<3・4年生チーム>の勝利。
でも、若さでは圧倒的に負けてたかな(笑)
やっぱりスポーツは気持ちいいですね。
次回は8月にまた野球をする予定。
そのときは私も参戦して(?)、汗かこー!
★★★☆☆
2002年公開
監督:ジョエル・ズウィック
出演:ニア・ヴァルダロス、ジョン・コーベット、マイケル・コンスタンティン 他
(あらすじ)
ギリシャ系アメリカ人のトゥーラは、ギリシャの習わしにかたくなに従う
両親や親族らに囲まれ、婚期を逃していたが、ようやく理想の相手
イアンをゲット。しかし、このカップルを待ち受けていたものは、
ギリシャ人特有のビッグ・ファット(=大仰)な結婚式であった…!?
- - - - - - - - - - - - - - - -
(感想)
「王様のブランチ」で紹介されてたのと、トム・ハンクスが携わっている
ということを知り、かなり期待しすぎたせいか、全体的にはストーリーが
中途半端でイマイチでした。
でも、プロポーズの言葉や、たくさんの家族に囲まれての結婚式は
よかったです。
トゥーラの親族の女性たちはちょっとおせっかいに見えるけど、憎めない
かわいさがあります。
ちょうど授業で民族による家族の分類について学んでて、カルチャー
ギャップについてよく理解できました。
渋谷で久々に“一蘭”のラーメン食べてきました☆
一蘭だいすき~♪
最初は六本木店しか知らなくて、これだけのためによく六本木に
行ってました。
並んで終電なくしたこともあったなぁ(笑)
なんてったって自分好みのラーメンを紙に書いて注文できるのが
イイんです。
私の定番は
・味の濃さ :基本
・こってり度 :こってり
・にんにく :基本
・ねぎ :青ねぎ
・チャーシュー:あり
・秘伝のたれ :基本
・麺のかたさ :超かた
なんだけど、人によって全然違うんでしょぅね。
あと、一蘭に来たときは、必ずラーメンと一緒に小ライスを注文するのが
私の決まりになってきましたっ☆
れんげに1回ずつライスをとり、その中に自分好みのスープを浸して
食べる…この組み合わせは最高です!
スープを飲みほして、器の底からこの文字があらわれると
「よっしゃぁぁ☆満足!」
ってなっちゃいます。単純かな?
そしてお店を出たあと、あまりにお腹いっぱいで階段を上るのが
非常にキツィ・・・(笑)
ところで、女性1人でラーメン屋さんに入れますか?
私は誰かと一緒じゃないとなかなか入れない臆病者。。
いつかは1人でも行けるようになりたいな。
・・・べつにならなくてもいいか。
あー今日もお腹いっぱいしあわせ。
ごちそうさま!!
公式サイト:真夜中の弥次さん喜多さん
★★★★★
2005年公開・日本
監督:宮藤官九郎
出演:長瀬智也、中村七之助、小池栄子、阿部サダヲ 他
(あらすじ)
ワイルドで熱い弥次さんとヤク中の役者・喜多さん、愛し合う2人が
喜多さんのヤク中を治すため、お伊勢参りの旅に出かける話。
- - - - - - - - - - - - - - - -
(感想)
1番長く上映していた渋谷シネマライズでも、先週(24日)ついに
公開終了。
もう渋谷に行っても、ヤジキタのポスターはないのかぁ・・・。
この映画、かなり好きです!!
3回観に行きました。
1回目。
公開初日、舞台挨拶の時に☆
とにかく笑・笑・笑!
一瞬だけ登場する松尾スズキさん演じる“ヒゲのおいらん ”と、
古田新太さん演じる“清水次郎長”・・・強烈!!
夢に出てくるんじゃないかって本気で思いました(笑)
こんなに笑った映画は初めてだったかも。
テンション上がったなぁ~。
ただ、話の内容はあんまり理解できてなかった。
2回目。
春休み終了直前に☆
前回より話の内容も分かってきて、なんだか笑ってばかりではいられなく
なりました。
「リヤルとは何か」「生と死」「愛」・・・
ものすごく切なくなって胸がしめつけられる時があったり。
いろいろ考えさせられました。
でも、やっぱオモシロイ!!
3回目。
クド監トークショー vol.3 “6・9ロック”の宿 開催の時に☆
ちょっと間があいて再び観に行ったのですが、この作品は奥が深いと
思いました。
観るたびに、何かしら新たな発見があるなぁと。
そして、何度見てもおいらんと次郎長に目が奪われる★(笑)
改めて出演者の方々の演技に感動しました。
長瀬くんはどんな役も見事にこなして本当にすごい!
トークショーでクドカンと長瀬くんの話を聞いて、出演者もスタッフも
みーんなこの作品を心から楽しんで作ったということがよく伝わって
きました。
だからこそ、こんなおバカで愛溢れる作品が出来たんだと思います!
10月にDVDが出るそうなので、今から超→楽しみ♪
原作 や「くど監日記 」を読んだら、また違った見方ができてオモシロイと
母が言っていたのでDVD発売までに読みたいです。
著者: しりあがり 寿
就活の関係でショップ見学をするため、東京駅の大丸と丸ビルへ。
カジュアルな格好では見学するにも失礼だし、久しぶりにきちっとした
ワンピースを着て出かけたケド、今日も相変わらず暑かったぁ(>_<)
一体、梅雨はどこへ行っちゃったんでしょぅね。
丸ビルに行くのは2度目。
しかも前回はゴハンを食べに行っただけで、ファションフロアは初。
仕事帰りのキレイな丸の内OLさん(私の勝手なイメージ…)らしき女性の
割合がやっぱ多いですね。
自分もこういうトコでお買物するのが似合ってるといいんだけど・・・
まだまだ浮いてるような気がします(苦笑)
何店舗かまわって、店員さんと少しお話したり、雰囲気を見たりしました。
どんな仕事にしろ、一生懸命働いている人の姿はカッコイイ!!
特に、同じ女性だとなおさら尊敬のまなざしで見ちゃいます。
来年の今頃の私は一体どんなふうになってるんでしょ。
まだハッキリ想像つかないけど、自分も今日お会いした人たちみたいに
楽しくかつ真剣にお仕事できてたらいいなって思います。
いっぱい歩き回ったから、帰りは抹茶フラペチーノでパワー復活★☆
コレ(左)が変形すると・・・こうなります(右)。
このポラロイドカメラ、かっこいい!
友達がいま代官山でやってるイベントで買ってきたものなんですが。
70年代に発売された「SX-70」というもので、それまでのポラロイドと
違い、全自動でカラー写真が撮れるようになったカメラらしいです。
当時は画期的で、まさに『アラジンの魔法の箱』であったことから
“アラジン”という開発コードネームがついていたそう。
私はカメラについて全くの無知でして・・・デザインも形も、こんなに
かっこいいカメラが30年前からあったなんて★☆初めて知りました。
ほしーよぅ(≧д≦)
★★★★★
2003年公開
監督:ティム・バートン
出演:ユアン・マクレガー、アルバート・フィーニ 他
(あらすじ)
死期が迫った父が、改めて息子に語り聞かせる人生の回想。
巨人とともに故郷を出て、サーカスで働きながら、あこがれの女性
と結ばれる。戦争へ行き、ひとつの町を買い上げる……。
何度も聞かされた父の話は、どこまでが本当なのだろうか?
異才ティム・バートン監督が、独自のファンタジック&ブラックなテイ
ストに、テーマとしてはストレートな感動に照準を合わせた快心作。
- - - - - - - - - - - - - - - -
(感想)
見入っちゃいました。。
話の1つ1つがめちゃめちゃ面白い。
“本当にあった話”のような“おとぎ話”のような・・・
不思議な感覚に陥ったなぁ。
観終わったあと、やさしい気持ちになります。
「シザー・ハンズ」を観たときも思ったけど、ティム・バートンの
世界って本当に素敵ですよね。
この作品も、町の風景や画面いっぱいの水仙など、とてもきれい
なシーンがたくさんありました。
最近、必ず週に1度、TSUTAYAに寄ってDVDをレンタルするようになり、
映画を観る機会が以前よりぐーんと増えたので、どんな作品を観たか
覚えておきたくて、「感想日記」的なものをつくろうと思いました。
そこで辿り着いたのがブログ☆
最低、週1回は自分が観た作品について書くことが目標です!
映画以外にも、いろんなモノに触れ、思ったことを気ままに綴っていく
つもりです。
今年で最後の大学生活・・・思いっきり楽しむぞぉぅ♪
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