香格里拉台南遠東国際大飯店
テーマ:旅東京と異なり、ホテルの中はEssence of Shangri-laの香りはほとんどせず。

円柱状態のホテル内部は吹き抜け。

上層部にあるラウンジのフロアが中蓋状態となって、吹き抜けを二分割。

アウトドアのプールに入ると若干寒い。監視員に今夜から水を温めるから我慢してね、と言われる。

台南駅から高雄に足を延ばす。
駅舎は1900年に日本によって建てられたもの。昔の日本の駅舎そのままの雰囲気で今にも改札で切符を切る音が聞こえてきそう。

高雄の武徳殿。

壁はレンガ作りなれど、屋根の作りはまさに日本の建築物。

大正時代に作られた書店「旧山形屋」。現在は飲食店になっている様子。














































