えがお交流プロジェクトに参加致しました。
テーマ:ブログ3月24日~26日までの3日間。
大分の青年6団体による「えがお交流プロジェクト」が開催されました。
宮城県から中学生を25名お招きし、大分を3日間満喫していただく為、
別保商工組合の青年部もお手伝いさせて頂きました。
25日は、田ノ浦ビーチで、宮城の子供達と、大分の坂ノ市・鶴崎の子供達、そして我々青年部のメンバーと一緒に、大分の郷土料理と宮城の郷土料理を作り、食事を行いました。
多くの交流も生まれ、是非宮城の子供達がまた大分に来てくれる事を期待したいものです。

だんご汁班。とり天班。とり飯班。焼きそば班に分かれて調理。
こちらは、吉野のとり飯。お母さん方の指導もと、ゴボウのささがき。
こちらはだんご汁用の野菜。
とり飯出来ました。
こちらはだんご汁(奥)と、宮城の名産「あぶらふ」を使った はっと汁。
どちらも美味かった。
とり天もしっかり上がりました。
宮城のこども達は初めて食べたとか。
食事の後は、大分の文化を体験してもらう為、おおいたの守り犬を作りました。
26日は、宮城にもある新日鐵の大分工場を視察。
この3日間を通して、良い思い出が出来たと感じてくれれば有難いです。
















