脳内会議

リアルファー反対ブー部とリアルな妄想(∵)

毛皮(リアルファー)↓↓

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黒く点々としてるところわかる?


これね、


太陽が爆発した部分らしいよ。



こげちゃったのかな?www



いよいよ地球も終わるってこと?


例えそうだとしても、特別に思い残すことはないな。。。。



そんなことを考えている時に、


隣でステンッと音がした。



見てみると


脳内会議

ぷーたんがご機嫌よくごろりんちょ(〃∇〃)


(てかギャランドゥがすんげーwww)



寝てる姿を見てふと思う。。。


ぷーたんも歳をとったなー。。。。。。。と。



特別な事は望みません。



ただただ一分でも一秒でも長く側にいたいよ。


いつまでも健康で元気でいて欲しいよ。



脳内会議


何をするでもなく


まったりごろんちょごろごろして、同じ時間を生きる。


ただそれだけのことだけど、とっても幸せ。


いつもの時間いつものこと。



当たり前が一番難しく、当たり前が一番幸せなんだって。




な?


脳内会議


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世界肉食廃止週間 について記事をあげましたが、


さっち~のブログ がより詳しく載っていたので転載しますねくま





2012年5月21日から27日までは「世界肉食廃止週間」です。
http://www.meat-abolition.org/ja/wwam

肉食は、動物を苦しめるだけでなく、環境破壊、飢餓、健康被害などあらゆる苦しみを生みだしています。
これは肉食に依存し続ける人間が引き起こしてしまった問題。
だから皆で問題を共有しなければならないし、誰もが意識を変えていかないといけないこと。

だけど肉食反対は中々スムーズには受け入れて貰えない。抵抗する人達を良くみかける。
そしてその気持ちも解る。
生まれた時から動物を食べる事が当たり前の世界に生まれてしまったのだから。
生まれた時から習慣にさせられているのだから。
例えば毛皮などのように自分が選択したという意識が元々存在しにくい。
肉食を否定すると、自分の存在そのものを否定された様に感じてしまうのかもしれない。
自分の人生にどう向き合っているかによっても捉え方も変わってくるだろう。
まだその段階にいない方達に「肉を止めましょう」と言っても伝わらないだろう。

それでも、いま起こっている事実は事実として当たり前に受け止める必要がある。
肉食をしている裏側で、命の犠牲が存在するという事実。
肉食する方はせめて食事をする度に、これらの事実を感じながら「世界肉食廃止週間」を過ごして欲しい。

心の窓 より以下転載~

アフリカでは、飢餓に苦しんでいる国がたくさんあります。
日本からも、たくさんの若者がボランティアでアフリカに援助にいっています。

ある日本人のボランティア団体で、食糧の供給をやっていました。
その日の食料であるとうもろこしのスープをもらうために、
ずいぶん遠くからも子供たちが歩いて集まり、行列が出来ています。

ある日、子どもが遠くからやってきたのですが、遅れてきたらしく泣いています。

「ぼくのスープはもうないの?」

ボランティアの人たちも、
「ごめんね、もう空っぽなの・・・・。あしたまた来てね」
といって、泣いて答えます。

ボランティアの人たちまでも、なぜ泣いているのか分かりますか?

そうなんです。
その子供に、もう明日がないのを知っているからです。

帰り道、家まで帰りつけずに、餓死してしまうことが分かっているからです。
分かっていても、何もできないつらさに泣いているのです。

この写真をご覧下さい。
kiga3.jpg

手前で子供がうずくまっています。
女の子だそうです。
そして、その後ろでその子が餓死するのを、ハゲタカが待っているのです。
万物の霊長である人間が、なぜハゲタカに食べられないといけないんですか!?
私はこの写真を見て、涙が止まりませんでした。
もし、この子が自分の子だったらどうでしょう。
こんなつらいことはありません。
自分の子でなくても、何とかしたいと思いませんか?

この写真は、ピューリッツァー賞を受賞しました。
しかし、このカメラマンは自殺をしてしまったそうです。
この写真は、世界中の人たちに、アフリカの現状を知らせ、
ボランティア活動の意識を芽生えさせた、とても大きな功績があったと思います。
しかしまた、「なぜこの子を助けなかったのか」、とカメラマンは非難を浴びたのです。
非難する人は、その現場を知らない人たちです。

カメラマンは、ここではこんな子供がたくさんいて、助け切れないということを
分かっていたと思います。でも、その非難の声に負けてしまった・・・。

自分では何もせず、非難だけは立派にする。
そんなことよりも、まず”実践”をする人たちがいかに素晴らしいことか。

このお話は、ある方の講演ビデオで知りました。
日本人は世界一食料を輸入し、そして世界一食料を棄てている国だそうです。
なんと、30%の食料は廃棄されているのです。
なんと贅沢な国なんでしょう。

一人一人が小さなことからでも、
まず自分には何ができるのか、ということから始めていかなければ、
今のままでは、大変なことになるような気がします。
人に何かを強要するのではなく、
まず、自分が出来ることを考えて行きたいと思います。

参考資料 (ケビン・カーターの作品):http://homepage.tinet.ie/~manics/MSPedia/Carter.htm

~転載終了~

「とうもろこし」を食べたくても食べられない人間がいる。
「とうもろこし」は、世界生産の3分の2が家畜のエサになっている。
「とうもろこし」は家畜が食べたくて食べているのではありません。
肉を作る為に人間が無理矢理食べさせているのです。
食糧問題

肉食を止める事で救われる命があるという事実。

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