我的リアルな母の日の一幕

テーマ:

本日日曜日。


今日は夕方から皆に店を任せ、
家族総出の母の日祝賀パーチー。

高崎のとあるレストランで

久しぶりの家族団欒を淡々とやってまいりました。


我が家族は皆が皆酒飲みで
弟は一人純米大吟醸やらを粛々と。

今回の主役である母は父とワインやらをグイグイ。


僕はというと、
前日の純米吟醸一升分のアルカホールが
心なしか血液総酒化現象なのか?
血中濃度高めな印象に自戒を含め、
ビール2杯で留める抑制プレイ。


久々に口にする海鮮類を前に
それぞれの進捗を共有してまいりました。

その後所用で前橋に戻ったわけですが、
どうやら母は二次会やる気プンプンだった模様。


とはいえ
糖尿持ちナ我が母は基本的にお酒を自重気味。
父は父で高血圧でか年なのか?酒が弱くなったもんだ。


そんな両親を持つ我々兄弟は、
ヘベレケヘビードランカーことボンクラ兄貴と
自宅が下手なバーより様々酒を揃える偏屈ニートな弟。


「お前達にはよう期待せんからなぁ」


「普通の幸せは当分期待できそうにないねぇ」


なんていわれながら
ハレの日の幸せな家族の団欒をかみ締めつつ


「はてサテどんな人生送るのやらら・・・?」


と今後の将来に思いを馳せた我的母の日です。


お母様、お誕生日おめでとう。

当面こんな我が道程ですが、末永くお付き合い&ご自愛下さい。


AD