私的弁天日常劇場

テーマ:
近頃

御近所アーティスト杜虫然(木黙)さんのお店

ふくろう

によくお邪魔する。

喜劇の王様エノケンが愛飲したらしい

カストリ焼酎や芋焼酎片手に

師の哲学や昔の話、超常現象体験やらに耳を傾け酩酊し、

お風呂を頂いて帰るのが日課になりつつある。

今夜は県立女子大学院生二人と話していたところ、

師が酒持参(自分用と山本用)でやってきたので笑った。

そして

話はモノノケに襲われた話に移り、

他では訊くことは無いだろう木黙節が淡々と炸裂する。

それを黙々と聞き入り、
突っ込みを入れたり

質問するのも日課のひとつ。

五月三日の弁天ワッセでは、

師にヤーマンズシャッターにライブペインティングをパフォーマンス(ハプニング)と
して施して貰う予定。

弁天通りは話題?の若者衆だけでなく、

師や陰明師の奥さんを始め
弁天村村長やネイティブジャパニーズ秋山氏、

もちろん古参のイソベスポーツ、ダイモンさん
関根傘屋さん、マルニ理事長など

大粒揃いに灰汁の強い先輩諸氏に囲まれて

それはそれは心強い

世にも素敵な弁天日常劇場であります。
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