gardianinho~polisher man diary~

サッカー・靴・時々長万部


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久々です。



ゴールデンウィークも終わり、長万部ではいよいよ花見の季節。長万部公園ではじじばばのカラオケ大会だったり色々お盛り上がり。地元の人と仲良くなればタダでジンギスカンが食えるかも。

そしてお祭りとしてもう一つのイベント、毛ガニ祭りである。土日の二日間にわたって行われる一大イベントは、昼間からビール、よさこい演舞、そしてなにより毛ガニ大食い競争ととにかく見どころもりだくさんである。

毛ガニ大食い競争は、指定時間内でどれだけカニを食えるかというもの。勿論綺麗に身を食ってるひまなんかない、血流して殻ごと食いつくす男のためのイベントなのである。

司会者も殻ごと食べてください、なんて煽るし、参加者も長万部の人だけでなく室蘭や函館などからわざわざこのために長万部まで足を運ぶのだ。


優勝景品は何だったか覚えてないが、カニ関連だったはず。



さて、このお祭りは地元の人とふれあういい機会なのである。地元の小学生はなついてくるからかき氷をおごるはめにならないよう気をつけよう。


そしてたまにかに飯を売っている人がいるが、それにつかまったらおしまいだ、一気に野口さんが飛ぶ。





まだまだお祭りに関しては書きたいことがたくさんあるが、その年によって内容は大分異なるのでこの辺にしておきます。




では
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最終節、サンダーランド戦。

1-0で勝利したユナイテッドは、この時点ではプレミアを制覇する位置にいた。

シティはジョーイ・バートンが退場したQPR相手に、30分間1点も返せずに焦っていた。

しかし勝利の女神は赤ではなく水色に微笑んだ。

ロスタイムに挙げた二発で、シティは44年ぶりにリーグ制覇を成し遂げたのである。

そして、ユナイテッドは久々の無冠が確定した。




今年のユナイテッドは苦難続きであった。ネマニャ・ヴィディッチを負傷でシーズン後半全てを欠くことになり、CLでは楽なグループといわれながら久々に敗退した。

今年のユナイテッドは決して悪い出来ではない。しかし何も得ることはできず、最悪の結果となってしまった。その原因を考えようと思う。


今シーズンの主な補強は左サイドのアシュリー・ヤングとレンタルバックのボランチ、トム・クレバリー、ポリバレントなディフェンダーのフィル・ジョーンズ、そしてファンデルサールの後釜にアトレティコから獲得したダビド・デ・ヘア。

開幕して数試合ではボチボチの活躍だった。ヤングはアーセナル戦を始め素晴らしいゴールを奪っているし、クレバリーもスコールズの後釜としていい働きぶりだった。

そしてルーニ―もスコアラーとして活躍し始める。デ・ヘアの出来が不安定であったが、決して悪い要素ばかりではなかったというのは間違いない。


しかし、シーズンオフにスコールズやオシェイ、ネビルと勝利の味を知っているベテランが次々と去った影響は小さくなかった。

若いチームはホームのマンチェスターダービーで惨敗し、CLでも上手く勝ち点を稼げずにいた。


これは経験の欠如を示していたし、今年のユナイテッドの不安定ぶりが良く表れていると思う。


前半戦はデ・ヘアの不調、経験の欠如、そしてルーニ―以外の得点源のなさがチームの不安定性の要素となっていた。


そして折り返しの時にヴィディッチ負傷という最悪の結末を迎える。

代わりに入ったエバンスはユナイテッドに加入して以来最高のパフォーマンスでチームを牽引した。去年まで放出リストに載っていた選手とは思えないほどである。
しかし、ファーディナンドの衰えが目立ってきた。スモーリングはセンターとサイドの両方で奮闘したが、それでもヴィディッチの不在は大きかった。フィル・ジョーンズも若さ故のミスも目立ち始め、ヤングも調子の波が激しく、歯車が狂いだす。


それを救ったのがポール・スコールズの復帰である。クレバリーがケガがちでフレッチャーも長期離脱。セントラルミットフィルダ―の層の薄さを解消し、チームに落ち着きをもたらしたのがスコールズである。


ELでビルバオにボコボコにされたが、それでも悪いことだけではなかった。バレンシアが素晴らしいパフォーマンスを見せ始めてから勝ち点の取りこぼしが減り、ついにシティを抜くことにも成功している。



しかし、ホームのエバートン戦で、チームは最悪のミスを犯した。2点リードしながら残り10分で追いつかれたのである。

これでシティのホームでのダービーマッチを勝ち点3差で迎えなければならなくなってしまった。

チーム状態を見れば、今はシティの方が上である。

粘れなかったユナイテッドはシティに敗れ、首位の差を明け渡してしまった。


エバートン戦で上手くいっていれば、プレミアは制覇していたはずだ。しかし今年を象徴する不安定さが、この試合で完璧に出てしまった。



そして最終節、シティの自作自演によってトロフィーはシティに渡った。これほど後味の悪い結末を迎えたのはファギーも久々だろう。





そしてこの不安定さを来シーズンに向けてどう解消するかである。


GKは、デヘアがプレミアの水になれたので問題ないだろう。特にチェルシー戦でのマタのフリーキックのセービングはチームを救ったプレーといっていいだろう。

DFは補強が必要なのは間違いない。ラファエルが伸び悩む中、マルチロールのスモーリングとフィル・ジョーンズに右サイドバックを任せるのは不安だし、ファビオがレンタル濃厚の状況ではエブラのバックアッパーがいない。それを踏まえると2~3人の補強が必要ではないか。

MFは右サイドに関しては問題ない。絶好調バレンシアにナニがいる。センターはスコールズにいつまでも任せるわけにはいかないので最低1人は補強が必要だろう。左サイドはヤングは波がありカットインが出来なくなる状況になると使い物にならない。パクも下り坂、ギグスは今はセンターハーフであることを考えるとレギュラー格がほしい。獲得が噂される香川はおそらくこのポジションでの起用だと僕は思っている。センターで育てるならクレバリーの価値がなくなってしまうから。

ベルバトフ、オーウェンが退団濃厚であるFWは現状ではルーニ―、ウェルベック、チチャリートしかいない。もう1人くらいは必要だろう。


獲得リストにはアザール、香川、スナイデル、モドリッチ、ムニアインなどがいる。個人的には香川、ハビ・マルティネスあたりが来てくれたらうれしいのだが…

夏のマーケットはこれから。ユーロ、五輪もあることだし楽しみである。




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最近サークルに関するストレスが多い。


別にサッカーが下手になったとかそういう話ではなくて。


しぶしぶ文句ひとつ言わずにやってきたが、限界を感じてきた


期日は守らない、言われたことが出来ない、ベクトルが明らかにおかしい等々



特に最近は文面でのストレスが多い



短すぎる文章でなに言ってるか全然わからんし、言葉の選び方が悪いからメール開くだけでストレスになる




別にクズ人間を否定する気はない、自分もそうだから





ただ他人に迷惑をかけたり不利益になることは極力抑えてきたつもりだ



明らかにそれが無い、リスペクトにかけている





ちょっと愚痴みたいになっちゃうけど学科をまたぐサークルでは中々吐きだし口が無い






別に自分が他人からどう思われているか知らないけど、自分は最近とにかく相手からリスペクトを欠く行為しか受け取ってない






ちょっと分が悪いよね









酔っ払いの戯言でした

















gw


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どうも、マジメ系クズとは僕のことです



風邪引きました




せっかくの休日だというのに何やってるのでしょうね





もちろんレポート手に付きませんし






借りてきた北斗の拳でも見て時間つぶしますか















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の波崎です。

まあ新歓合宿ってやつですね


今年の波崎はあまり風も強くなくいい天気。

草のピッチで久々に楽しめた気がします





あー、一年生はやっぱ若いなって

多分大学の先輩ってまたイメージ違うから色々大学生活のノウハウを知りたいんだろうなって


真面目にレポートみたいな話からクズ全開の合コンの話まで



全てが新鮮だから楽しいんだろうな、


もちろん去年の自分もそうだったけど




まだ自分のイメージしていた先輩にはなれてない気がするけどまあそう簡単にイメージ通りいくものでもないしね




まあ明日からまた、少しずつ自分のなりたい先輩像に近づけるように。






祝日なのに授業なのね、明日









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