2010-02-04 21:07:57 テーマ:ブログ

研修の心・技・体 その1

「十分考える」、その結果研修を導入する。


考えるのはアタマだろうか、カラダだろうか。

アタマであれば、知識・スキル、

カラダであれば、経験・習慣などが結びつく。


研修で、アタマで考えるメニュー。
たとえば(そのまんまだが)ロジカルシンキングだとか、
そういったツールの紹介。

研修で、カラダで考える(覚えさせる・習慣化する)メニュー。
たとえばビジネスマナーだとか、
事例・実例・ワークショップ形式のものが思い浮かぶ。


あるいみ「カラダ」で考える、研修メニューを
3つのカテゴリーに分けてご紹介したい。
それはつまり、「心」「技」「体」の3つである。


カラダで考える、といってもスパルタ特訓研修を意味しているわけではない。
定着・習慣化してこそ結果がでるもの。


今回はプロローグとして、
連続掲載(といっても次回このネタは1カ月後くらいか)でお届けします。

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