明日から息子の所属するチームが、
都大会に出場する。
区大会では着ることが許されない、
チームのトップユニ![]()
着ることが出来るのはわずか16人。
果たして、息子は16人に入るのか?
そしてスターティングの11人に入ることが出来るのか?
一回戦は、清瀬市のRefino。
勝てばナント町田JFCだ!!!!
うーーーん。
がんばれ、少年たち
乞うご期待!!
明日から息子の所属するチームが、
都大会に出場する。
区大会では着ることが許されない、
チームのトップユニ![]()
着ることが出来るのはわずか16人。
果たして、息子は16人に入るのか?
そしてスターティングの11人に入ることが出来るのか?
一回戦は、清瀬市のRefino。
勝てばナント町田JFCだ!!!!
うーーーん。
がんばれ、少年たち
乞うご期待!!
健康運動指導士の資格取得後、
毎月財団法人健康・体力づくり事業財団
から「健康づくり」という冊子をとっている。
毎号、興味深い内容が書かれており、
何かと勉強になる。
今回目にした記事には、メタボ児童の現状や
その改善方法などについて、著者が、都立広尾病院の
小児科部長のはら先生(メタボ児童や食習慣についての
著書多数)と話をしたこと等が書かれていた。
~~~以下、要約~~~
子どもの肥満形成時は幼児期の後半で、
この肥満が小学生時まで移行しやすい。
→子どもの生活習慣とは言え、
物心つくかつかないかの時期の習慣ゆえ、
親が作り上げた習慣に原因があるといっても
過言ではない。
中にはこのような報告もある↓
英国のパーカー教授は「成人病胎児期発症説」を
唱えてきたが、これは、低出生体重児の増加が
メタボ児童の増加と深く関係があるのでは、というテーマだ。
胎児期の一種の栄養不足状況が、栄養を蓄積する要素を
拡大し、出生後の生活環境、食習慣や運動不足によって
肥満児童を増大させているというものだ。
世界の先進工業国の中で、新生児の出生体重が
低下しているのは日本ぐらいだとか。
そして、出生時の体重が2.5kg以下であった子どもは
3.41kg以上の子どもに比べて、50歳時点で、メタボリック
シンドロームを発症する確率がなんと13.5倍になるという
事をはら先生は指摘しているそうだ。
日本型食生活は、昨今世界から注目を集め、
健康上のエビデンスも解明されつつある。
その日本で、子どもたちから日本型食生活が
なくなろうとしている。
子どもの生活習慣を健康的にするポイントは、
①バランスのとれた日本型食生活(一汁三菜)
②偏食をなくす
③運動・スポーツを楽しむスキル・能力を身につける
の三点。
食生活管理は、子どもの将来を考える
親の義務である。
また運動嫌いの子どもにも、
「外遊び」の楽しさを教えていくことが
親ができることの一つだろう。
~~~以下、私見~~~
妊娠中の母親の食生活が大事なのはもちろん、
生後幼児期までのわずか数年で、その子の
将来のメタボ発症が決まるとなると、
もっと真剣に生活を見直さなければならない人も
多いだろう。
もちろん、それだけではなく、健康な命を
繋いでいくためにも、若い世代に食の大切さ、
運動の重要さを伝えていくことが早急に求められる
事案だろう。
中高生、若いOLさんサラリーマンたちが、
コンビニのお菓子や、ファストフードで食事を
完結している姿をよく見聞きする。
彼らが新しい命を胎内に宿し育む時代を前に、
他人ながらなんとも言えない不安や焦りを感じるのは
私だけだろうか?
9月2日に厚労省が発表した「国民医療費概況」
はなんと過去最高の34兆1360億円。
一人当たり26万7200円。
これ以上医療費が増え続けると財政は
ますます厳しくなるだろう。
元気に動ける高齢者の増加は大歓迎。
健康寿命を延ばすために、一刻も早い国民の
意識の改革が必要だろう。
書籍のタイトルです。
とても興味深い本です。
インフルエンザワクチンが効いているのか
どうか、気になる方は読んでみるといいですよ。
この手の本は、勇気ある著者が、
大きな力を恐れずに世間に向けて
メッセージを送るように書いている貴重なものなので、
その意味では、著者に拍手を送りたい気持ちになります。
子を持つ親として、
また親も高齢になりつつある世代としては、
必要な情報、選択肢になると思います。
インフルエンザって何?
ワクチンって何?
というところから、
私たちが子供のころに集団接種をしていた
インフルエンザの予防接種がある日ぱたりと
消えた経緯まで、
わかりやすく書いてあります。
ワクチンの有効率についても、記述があります。
なかなか説得力があるものです。
インフルエンザ脳症っていうけど、
あれは予防接種をしないからなるとか、
インフルエンザに罹ると子供は脳症になるとか、
予防接種を受けておいたから症状が軽く済んだとか、
しっかりとした根拠に基づく情報かどうか、
自分の力で正誤を見つめ、
最後は自分で判断することが大事なのでしょう。
もちろん批判の声もあるのは、
この手の本の典型です。
我々一般庶民が目にする耳にする情報の
情報源はテレビが主になっている昨今、
国もマスメディアも、
ワクチン賛成一辺倒の情報だけではなく、
このような情報も平等に流してもらえたらと
切に願う今日この頃です。
(無理よね~、ワクチンメーカーと国が結託している
んだから・・・。厚労省よ、いいのか?これで。)
とにかく、私自身は自分の選択肢の一つとして、
この本を読んだことをラッキーだったかなと思います。
何事も、
「疑い過ぎず、でも盲信せず」
です。
※言い回しに若干誤解を生じる部分がありましたので、
一部訂正いたしました。
一番お伝えしたかったのは、
何が正しいか、というよりは、
選択肢の一つとして、考え方の一つとして、
引き出しを多く持つことが大事だと思う、
ということです。
インフルが流行ってますね~。
近隣の学校では学級閉鎖も学年閉鎖も
出始めているようです。
我が家の子供たち、全員そろって元気です。
でもたまに、ちょっと鼻水が出たり、
咳がコンコン出ていたり、と言うことも
あります。
でも不思議とアレを食べると、
半日~一日で、すっきりと治ってしまいます。
小林園芸 さんの無農薬玄米。
他のお米も色々食べてきましたが、
ここまで即効性があって力のあるお米は
初めてです。
しかも美味しい~。
圧力なべで炊いたモチモチホカホカの玄米を
自家製ゴマ塩をかけて食べる。
あれ、お米ってこんなに甘いんだ!
と再確認する瞬間。
作り手の、気合と愛情がいっぱい詰まっているんだなぁ。
週末、外食になったりBBQになったり、
と食が少々ぶれたとしても、小林さんの玄米があると、
安心安心。
今月も日曜日に新潟から新米を携えて、
東京へ出張販売に来てくれました~。
次は今月24、25日だったかな?
新型インフルエンザを怖がる前に、
美味しいお米で健康キープしましょ♪
私のこの連休は、
息子のサッカー観戦、少年野球の観戦、
ラグビートップリーグの観戦と、
スポーツ観戦三昧の5日間でした!
息子のサッカーは、
小学校最後の東京都中央大会出場をかけた
世田谷区の予選。
日曜日に始まり、連続三日間で代表を決めるという
1日平均2試合のハードスケジュールでした。
順調に勝ち進み、最終日の準決勝では
トッカーノに終了20秒前に劇的ゴール!1-0で勝利。
決勝の相手は、いつもの、常勝バディ。
準決勝の1戦よりも、皆の気合も入り、
よく走ってはいたものの、やはり平均身長で
5cm以上違う?という感じの身体の違い、
早いボールコントロールに翻弄され、
後半にキーパーが必死に弾いたボールを
押し込まれ、悔しい0-1での敗戦。
ディフェンスはよく耐え、頑張っていたものの、
中盤からのフィードがなかなかできず、
攻め手が見当たらない試合でした。
というわけで、準優勝、再び。
東京中央大会へは、世田谷区から3チーム出場。
なので、本戦に出ることができます。
またここから、皆でがんばろう。
日曜日は
同じ会場で行われていた少年野球の
東西オールスターゲームを観戦。
息子の学校の仲間も何人か出場。
サッカーもいいけど、少年野球もいいなぁ。
おもしろかった。
そして戻って土曜日の夜。
夫がコーチを務める、RICOH BlackRamsの
試合を応援しに、秩父宮に行ってきました!
昨年トップリーグから降格した雪辱を果たすべく、
今シーズンはチームの生まれ変わりを期待したいところ。
一勝一敗で迎えた開幕3試合目。
相手はNEC。
夫が春から手塩にかけて育ててきた
若手プロップ選手2名がメンバー入りしたこともあって、
観戦の私も熱が入りました。
レフリングに「(*`∧´)!!!!」と思う場面も多い試合でしたが、
期待以上にチームとしての力を見せてくれて、
見事27-21で勝利!!
いやぁーーー、興奮しました。感動しました。
少年サッカーも少年野球もめっちゃいいけど、
ラグビー、やっぱり面白い!!
今年になって私もようやくラグビーの面白さ
が理解できるようになってきたので、
今年は観戦に通うぞ~~~~!!
そして今日はトップリーグ第4節。
RICOHは神戸製鋼と戦います。
19:30キックオフ@秩父宮。
トップリーグ女性招待デーです☆
みなさん、お仕事帰りに秩父宮へ足をお運びください。
あまりにもいいお天気![]()
で、レッスンもない今日は、溝の口まで自転車でGo!
ここ1カ月ほど、腱鞘炎になったり、
足首を捻挫してしまったりと、
なかなか思うように自分の体を動かせなかったので、
久しぶりに自分のプラクティスをしたくて。
hanako先生のレッスンを受けに行ってきました
hanako先生とは、二子玉川のFarmer's Marketで
食事をしているときに話しかけられたのが最初。
その時に偉そうに名刺なんか渡した私なもんで、
それをきっかけにこのブログをちょこちょこ覗いてくださっていたそう。
偶然発見した、沖ヨガ溝の口に行ってみると、
なぜかhanako先生の旦那様が主催。
というご縁だったのですが・・・
世の中、ヨガブームと言いましても、
都会の一等地で、きれいなスタジオで
おしゃれなウェアで身を固めて行うような、
セレブの為のヨガであっては、なんとも寂しい限り。
万人のための、手軽で優しいものじゃなくちゃ、
と思うのです。
そういう意味で、私は、
今ここでこうやって、世の中のお母さんたちと、
そしてちびっこたちと一緒に、楽しく手軽に、
ヨガをやれるのって、最高だなぁ、なんてつくづく思うのです。
スタジオに行きたくても行けないママたち、
子供を託児に預けて自分の習いごとを
する余裕なんてなーい!というママたちに、
週に一回でも二回でも、自分の体を振り返る時間を
持ってもらえるのは、私の本意・・・
と思っていたら、同じような考えで教室をしている方が
いらっしゃいました!!
hanako先生。
今日のレッスンも1回1000円。
私の教室と同じです☆
内容は充実過ぎるほどで、
終わる頃には
私ヘロヘロになっていました
自分と同類のように書いてしまいましたが、
スミマセン(*_*;
hanako先生は先生としてのキャリアもあるし、
若いしかわいい(!!)し、
私なんて全然足元にも及ばないんですけどね・・・(汗)
レッスンは流れるように進んでいき、
力強いポーズが続きました。
久々のパワー系で、体の色々なところが
音を立てていました(汗)
先生の張りのある声に勇気づけられ、
ヘロヘロになりながらも最後まで何とか。。。
気持ちよかった~~~~!!
ママヨガも託児付きでやってらっしゃいます!
お近くの方、ぜひぜひ参加してみてくださいね☆
http://hana87yoga.jp/lesson/mizo.html
帰りに野川のほとりをずーっと走ってきたのですが、
とっても気持ち良かった☆
こんな風に絶えず流れ続ける川でありながら、
空の青さや木々をそのまま映せる心の
静寂さを保てる人間でありたいと、願います。
hanaちゃん、ありがとうございました~~~
PMS。
~premenstrual syndrome~
最近はこの言葉もメジャーになってきたので、
ご存知の方も多いはず。
月経前不機嫌性障害(PMDD)、というのもあるようです。
30歳を過ぎてから、自覚症状が強く出る人が多いPMS。
女性にしかないものだから、
家族の理解を得られず、
辛い思いをしている方が多いのも事実です。
(昔、うちの夫(当時は友人だった)は
「生理前に不機嫌になるんだよ・・・」と
話した私に対して、「オレ、そういう女は苦手だ」と
言い放った典型的男子。バカヤロウともいう。)
ちなみに、出産経験のある女性は精神面の不調を感じやすく、
出産歴のない方は、身体上に様々な症状が出てくる場合が
多いようです。
精神面の不調では、
「イライラ」「悲しくなる」「人と会いたくなくなる」
「攻撃的になる」
身体面の不調は、
「下腹部の膨張感」「胸の張り」「微熱、ほてり」
などなど。
毎月やってくるものだし、
その度に鬱々としていては、
人生の3分の1~4分の1くらいが楽しくない日々に
なるわけで。
そんなのもったいなーーーーい!
というわけで、
今週はそのPMSの症状を少しでも軽減できるような
ポーズを多く取り入れた内容でレッスンしています。
医療の現場、大体の婦人科医院ではこのPMSに
対して「ホルモンバランス」を原因と捉え、
そこに効く薬を処方される場合が殆どのようです。
どんな薬が主か?
低用量ピルがメインです。
低用量ピル・・・そうです、経口避妊薬ですよね。
お薬で、「排卵」を止めるのです。
と聞いても、不快な症状が治まれば、、、
と服用に踏み切る人も多いのかもしれませんが、
ちょっと待って!!
そもそも、PMSは排卵のある女性なら、
普通に起こる症状です。
自然なこと・・・
生理現象と言ってもいいかもしれません。
そこに手っ取り早く薬を導入するのは
どうなのでしょう。
薬に頼る前に、
ヨガを始めてみませんか?
既に始めている方は、
生理前の不調の時こそ、
ヨガの出番です。
まずは、自分の月のリズムを知ること。
それから、食や運動を含めた生活習慣
を見直すこと。
ちなみに、なぜヨガがPMSに有効か。
①股関節の柔軟性を高めることにより
骨盤内の血行が良くなる
②各種ポーズが、骨盤の修正につながり、
骨盤内臓器の瘀血をとり除く
③ポーズを行うことで、胸郭が開き、
深くゆったりとした呼吸になり、
安定した脳波、安定した心を得ることができる
…その他に、継続してヨガを行うことで、
一定の筋量が維持される。
筋量維持が低体温を防止し、
活動的な毎日を送ることができる。
気分転換、リラックス、リフレッシュの
効果も。
さてさて、この後も金曜クラスのレッスンです☆
20代の若いママが多いクラスですが、
やがて来るPMSに向けて、
今から心と体の準備をしましょうか~![]()
どうして私って、こう「継続」ができないのでしょう?
前回の更新から、既に数週間・・・![]()
忙しいは忙しいのですが・・・
それは前と変わらずで。
しいて言えば、なぜか私がブログを書き始めると、
子供たちに呼ばれることが多くて。
しかも、ちょっと前と違って、
その要求がいろいろ高度なものになってきたので、
私も真剣に付き合わなければならない。
PCやりながらなんとなーく応えられるようなものではなくて![]()
人数分に付き合っていると、
到底自分の時間が削られるわけで。
・・・・と言い訳を一所懸命書いてみた。
とはいえ、やはり時間は使いよう。
世の中には私なんか比にならないくらい
忙しいお母さんがたくさんいます。
何事も、継続のみが結果につながる。
改めて。
もっと息の長~い、
ワタシにならなくちゃ、と思う。
さぁ、またちょっとずつアップしていきますので、
細く長ーくお付き合いくださいませ☆
先ほどの記事にも書きましたが、
息子は今「全国少年少女草サッカー大会」で、
静岡に遠征中であります。
1週間近くと、まぁまぁ長い期間を、
親と離れ、チームメイトやコーチたちと過ごす子供達。
去年に引き続き2度目なので、
特に心配もなく送り出しました~。
・・・と言っても、1日遅れて私も夫とチビと三人で
追い掛けましたが![]()
![]()
(写真は試合の合間に三保の海水浴場で
海水浴。)
大会は、
初日ミニカップ(予選リーグ)は、
2-0、12-0、9-0と三試合を圧勝。
今年は行けるかも???
と思ったのですが、
その後トーナメントでは地元静岡の強豪Salfusに
1-1で引き分けたのちPK戦で5-6の惜敗。
なんとそのSalfus、今現在ベスト4に残っています。
あぁぁぁ悔しかったなぁ。
同じく世田谷から出場のバディもトップ4に
残っています。
と言うわけで、
参加256チーム中、息子たちのチームは、40位くらいに
なってしまうのかしら・・・。
(足の裏が暑いと大騒ぎのちび)
灼熱のグラウンドで、
PKに負けて泣き崩れる少年たちの姿は
胸にくるものがありましたが、
こんな風に子供の大会、遠征なんかにかこつけて、
小旅行が出来ることをありがたいなぁ、
なんて思いつつ、昨日息子たちより
一足先に帰宅しました~。
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