夜の8時ぐらいから、こっち雷と雨が凄いです。(-"-;A
ちょうど自宅について、夜ご飯食べてからで、
ライフってたらゴロゴロ・・
雨も、豪雨?ってぐらい降ってて、
まだ今でも少し遠のいたけどゴロゴロゴロゴロ・・
んで。
ふと思い出したのが、意外なことににゃんこさん。w
にゃんこさん、
見た目の通り、おおらかな猫ちゃんだったんですが、
雷とか、
地震とか、
「え?今の雷?」
とかって振り向くと、
決まってこちらを見てまして。
何だろ・・
こっちの様子を伺ってたのかな?
あたしの様子を見て、納得して寝る。みたいな。w
最期は尿毒症の発作諸々が出てたけど、
最初の足の痙攣のとき。
ちょうど痙攣が出たときにお風呂に入ってて、
父親が見てくれてたんだけども。
お風呂から出たら、
後ろ足は痙攣で痛かったのか驚いたのか、
机の下に入ってたのに
後ろ足を引きずりながら机の下から
這い出てきまして。
にゃーにゃー
訴えてくるもんやから
そーかそーか
って慰めたら納得したのか?落ち着いたのか?
暫くしたら痛い方の足を床に着かないように
歩き出しまして。
点滴は嫌がって用意しはじめたら逃げられてたけど、
その後ぐらいからか、
近くにいてくれる時間が以前と同じぐらいになって。
点滴はいやでも、
ちゃんとお母さんだと思ってくれたのかなー。
なんて。
「ただいまー」
って言っても出迎えてくれるにゃんこさんは
もういないけど、
やっぱり今でもにゃんこさんはあたしの宝物です。


