2012年03月31日(土) 00時00分01秒
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テーマ:Baseball Tool「踊る大捜査線」C.X. (orchestra ver.) 元気が出る曲、その2 出勤前に良く聴きます!勿論、青島コートを着て出勤です!
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思い立ったら即行動で、早速、今週末は草野球チームのトライアウト?に行って来ます!
次の舞台を求めて新チームに入団をさせてもらう為に暫くの間は硬式木製バットの使用を自粛します。
2012シーズンは夢のオリジナルバット企画が実現し、オールドヒッコリーM51を実戦投入をし、尚且つ
まだご紹介をしていない様々な外国メーカー製の硬式木製バットを試合で使う予定でしたが、
今回はチーム探しの緊急事態で事情が変わりましたので新チームに無事、入団する事が出来て
新しい環境に馴染むまでは暫くは金属バットを使おうと思います。
前チームではチームの好意に甘えて自分の我儘を通させてもらい硬式木製バットを使用していましたが
今回は勝手も違いますし、少ないチャンスで打てるところをアピールしないといけません。
何よりも結果も出さないといけませんので本意ではありませんが芯を外した打ち損じでも木製バットより
確実に飛ぶ確立が高い金属バットを使用しようと思っています。
▼現在、唯一所有している金属バット
Wilson DeMarini ウィルソン・ディマリニ DF1 84cm 730g
DX1 WRカーボンのハーフ&ハーフ構造 ミドルバランス
ウィルソン・ディマリニ DF1のキャッチコピーは確か「飛び過ぎ注意!」このキャッチコピーに惹かれて購入しました。
困ったことに現在唯一所有している金属バットのWilson DeMariniは730gと軽すぎます。。。
二年以上も870g~930gと硬式木製バットを使用し続けたので730gのバットは軽過ぎて違和感があり気持ちよく
振り抜けません。
このまま730gのバットに慣れてしまうと、せっかく収集した870g~930gの硬式木製バットが振れなくなくり
使えなくなってしまいます。最低でも800gは欲しいところです。
ウィルソン・ディマリニ DF1は重たいバットが振れなくなった老後の為に残しておいて、重量のある金属バットを
新たに購入をして、いつでも硬式木製バットに戻れるように時限的に実戦投入をします!
藤本運動具店のヒデキ店長と相談をして、いろいろ吟味をして決めました!
ニューウエポンのスペックです!
本当は1本だけの購入予定でしたが、この際ですから奮発して2本購入しました。
▼長さ:88cm 重量:800g(実計量793g) 口径:62.0mm 素材:超々ジュラルミン製 JSBB公認 ブログ未公開
▼長さ:85cm 重量:850g(実計量882g) 口径:69.5mm 素材:超々ジュラルミン製 JSBB公認 ブログ未公開
このバットは、いつでもお呼びがかかればトライアウトに行けるように現役続行を決意した直後に発注しました!
圧倒的に飛ぶと評判の高いビヨンドキングは以前、所有していましたが僕との相性も悪く、即売却(汗)
ですので今回は購入の対象外。同様に評判の高いカタリストも軽いので問題外。
長さ:84cm 重量: 900g 口径:67mmといい感じのスペックのバットがあり最後まで迷いましたが85㎝でしたら
即購入したと思いますがコレも見送りました。
僕が求めているスペックは硬式金属バットでしたら重さ等、要件は満たしてますが軟式野球のルールに
反しますし、後ろ指も指されたくはないのでJSBB公認のバットから選びました。
ちょっと拘りのスペックです!
▼左が88㎝の長尺バットだと一目瞭然ですね。右のバットは購入直後にグリップに加工をしています。
このバット2本が暫く僕の相棒になります!
このバットなら“当れば”飛ぶ!?
Ciao!


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