アトリエベルフォトのつぶやき

江東区南砂5丁目にある写真館アトリエベルフォトのビジュアルコーディネーター『私』が1%ずつでも進化するために、気づいたり発見したり感動したりする日々の出来事や写真を発信しています。

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 2014年七五三モデルの募集は6月中旬の予定です。

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なんどコメントされても掲載することはいたしません。ご了承下さい。

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目の検査を久しぶりにして
眼底検査なども致しました。

瞳孔を開く目薬をさしたのですが、その効き目にびっくり。

2〜3時間で戻っていたので
昼前に検査して
帰ってからゆっくり食事したり、お昼寝(見えないから仕事できない💦)して、そろそろいいかな、なんて思ったけど、

焦点が全然合わない😱💦

この驚きと恐怖の気持ち、なんとも言えなかったです💧
コンタクトを何度も洗って、
パソコン画面を何度も睨んで
でも、見えない💦

思わず眼科にお電話しちゃいました💧

すると、『6時間くらいはかかりますよ?』
えー?
今までそんなにかかったことないのに。


おっしゃるとおり、6時間後に戻り始めました。

うーん💦

これからは、検査に行くなら夕方にします。
じゃないと、
仕事ができないで終わってしまうです😅

はぁ。



目も復調してけさは書道に行ってきました。
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字がテキトー過ぎますね💦
精進します。
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今日もお天気が良くて、
家の中では気持ちのよい日でしたね。
(外は風が冷たくて厳しかったようですが💦)

やはり冬なんだな、と思う一方で、
早くも春の気配があちこちにしているのは感じてますか??

私がお仕事で伺ってる幼稚園では、
玄関の前の道路を通るたびに
沈丁花の良い香りがふんわりと漂って来ます。

ですが、花本体はまだ見つけられてません💦

沈丁花が香ると、
『冬も終わりなんだな』
なーんて思うのですが、

まだまだ寒いです💧

それから、朝会で毎週行ってる八芳園!
ここに早咲きの桜があるのですが、
1月の末から咲いていて、
今もこんな感じです✨
綺麗ですね〜〜!!
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もう満開でしょうか。
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八芳園のお庭は桜が毎年見事なので、
観桜の会なんかも行われるのですが、
今年は早くやらないとダメかもですね。

と、いうことで、早くも春??
というお話しでした💦
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丁酉の年、気分を変えてブログデザインも変えてみました!
今日からピンク一色の『さくら』から落ち着いたデザインの『ノーブル』に変更です。
 
では、早速続きです。
 
<フランス革命の悲劇とその後>
マリーアントワネット、という人は
絶対王政の元に育ち、王妃であることに誇りを存在意義を持って生きていた
そのことが彼女に悲劇を招くとともに、
後世の尊敬を集めることになったのだと思います。
 
<ざっくりとしたフランス王、王妃の死の経緯>
自分自身のプロデュースで宮殿を飾るほどの才能に溢れ
美しく趣味がよく
遊び好きで楽しい人柄であったと思われるマリー。
苦労のなさそうで豪奢な生活を送るマリーアントワネットは、民衆から見たら無駄な贅沢をするだけで何もしてくれない苦しみの元凶だと思われてしまったのでした。
 
ヴェルサイユ宮殿からパリのテュイルリー宮殿に移され
監視下にありながらも民衆の尊敬の対象であり続けた国王一家は
王政を取り戻そうとパリから逃亡した時から民衆の怒りを買い、
タンプル塔に幽閉され、
裁判にかけられ、
ルイ16世に続いてマリーアントワネットも断頭台にかけられました。
二人は最後の瞬間も取り乱すことなく、毅然とした態度であったということです。
 
王太子であった次男ルイ・シャルルは父の死の後、
母であるマリーアントワネットの宣言を受けてルイ17世となりましたが
マリーアントワネットの死後、タンプル塔の中の窓もない部屋でひどい状態で幽閉された結果、病気と狂気で亡くなったそうです。
 
<なんとも言葉が出なくなります>
一連の悲劇は
なんとも恐ろしい悪意の連続です。
虐げられた、と思う民衆の怒り悲しみもやむをえずと思う反面
王家の権利を剥奪された王族は復権をしようと争い続け、さらに確執を生んでしまう。
尊敬を失った王族に対しては卑劣な言いがかりをつけて名ばかりの裁判で殺害し
王族をかばう人、貴族たちをも次々と殺してしまう。
さらには王太子を虐待して病死させてしまう。
そして一連の悲劇の首謀者であった民衆の側からも処刑者を出す。
 
一体どうしてこんな連鎖が起きるのか。
 
歴史上何度も繰り返されていることですが、
人は負かした相手のことを有る事無い事でっち上げて悪く言うものです。
 
その中からいかに正しいことを拾い上げていくのか
人類全ては自らの受けた教育だけを信じずにあらゆる角度から判定する視点を持つことが大事だと思います。
 
マリーアントワネットの素敵な装飾品の数々を堪能した後、
さっと流して観ただけの王家の最後の顛末が
じわじわと心にしみを作るように広がっていき
私は、
このことについて
やっぱり書かずにはいられなくなったのでした^^;
 
マリーアントワネットという誇り高い王族を思い出すと
素晴らしいデザイン感覚の持ち主であり
美しいものを次々と生み出した女性であるとともに
王族としては質素すぎる白のリネンの服しか纏わずに亡くなった
激しい運命を生きた女性であることを思い浮かべずにはいられません。
 
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六本木ヒルズで開催されている『マリーアントワネット展』見てきましたよ〜〜!!
並んでることもあるそうですが、私は平日夕方に行ったためか、全然待ちませんでした。
 
 
私の中のマリーアントワネットというのは
主に、ベルばらの人
というイメージでしょうか。
 
それから、当時ヨーロッパで一番力のあったオーストリア大公マリアテレジアの娘であり
フランス革命の断頭台の露と消えた悲劇のフランス王妃、
というところです。
 
なので、マリーアントワネットさんに興味があったわけでなく
彼女の頃の室内装飾、文化、などにとっても興味がありました。
 室内装飾
 服飾
 食器、漆器
 フランス革命の悲劇とその後
について、感想など勝手に書いて見たいと思います。
 
<室内装飾の豪華絢爛なこと!>
いやーすごかった!!!
花や孔雀の羽や諸々可愛いもの、美しいもの
豪華なものの集合体。
 
彼女の指示でデザインさせた生地類の素晴らしさ、可愛さは
彼女がどれだけ繊細で女らしい人であったかを示しているし
 
冬用の寝室用にデザインさせた生地類も重厚でありながら
繊細さもある素晴らしいものでした。
 
日本より緯度の高いフランスパリ近郊の冬ってきっと寒いんですよね^^;
重厚な色合いや厚みに寒さの厳しさを感じました。
 
以前、ベルサイユ宮殿に行ったことがありますが、
その時は気づかなかった椅子の座面のかなり高いこと!
肖像画の類も、足の下に分厚いクッションがあって
もちろん身分を示すものであると思いますが、クッションがないと座れないものです^^
高い位置に座ること自体が位の高さを示しているのですね。
 
実はベルサイユを訪問した時、ベルサイユ宮殿の装飾には、あまり着目しませんでした。それは、ドイツのノイシュバンシュタイン城の装飾があまりに可愛くて
他のお城の装飾類と比べてもシンプルすぎて
当時の私には全然響かなかったからです。
 
よく考えたら、ベルサイユは市民の略奪に遭って、装飾や家具類が散逸してるのですね。
残念なことです。
 
マリーアントワネットの時代のものが残っていたら
どれだけ素晴らしかったことか、
今回の展覧会を見て、改めて残念に思いました。
 
<服飾もすごかった!>
絵画でしかわかりませんが、他の人と比べても格段に違うフリルの段数、そしてレースの量!
それに、パニエで膨らませた下スカートに裾までトレーンを引いた上着、その布地の量たるや凄まじいものがあります。
豪奢なドレス、それは権力の象徴であり、豊かさの証拠であり、身分の高さでもあります。
 
どの絵を見ても惚れ惚れするようなデザインと刺繍とレースのヒダヒダの量で
王族である、ということにマリーアントワネットがどれだけ意識を向けていたのかよくわかります。
 
反面、プライベートな空間ではシンプルなドレスで過ごしていたと思われる絵もありました。
室内装飾でもありましたが、バラや百合のようなゴージャスな花よりも、ブルーやピンクの小花を愛していた軽やかで女性らしい面がシンプルなドレスにも表れていたと思います。
 
<食器、マリアテレジアから引き継いだ日本製の漆器コレクション>
マリーアントワネットの指示によりデザインされた食器の数々は
当時の食器メーカーセーヴル社の技術の粋を集めたものでした。
豪奢な金で縁取った中にバラの意匠が重くなりがちな色合いを優しく繊細に仕上げていて、すごく粋です。
 
個人的にはマリーアントワネットがはじめに依頼した小花のセットの方が私は好きです。
繊細な手書きの花々と金の線描きの装飾が見事で、毎日毎日目を楽しませてくれるだろうな、と思います^^
 
日本、というシリーズは日本の伊万里焼に発想を得ているそうですが
面白い西洋と和の融合という感じで、
素晴らしいと思いました。
 
数々の調度品や食器を見ていると、このころの西洋の人たちは
シンメトリーや調和、ということが美の大事な要素だったことが想像されます。
 
どの食器を見ても柄は一定の繰り返しで表現され、
似ているけど違う意匠というものは一切出てきませんし、
アシンメトリーなものはありません。
 
きっと、王家というものが絶対的な存在であり
ゆるぎなく調和のとれた存在であることが大事だったのだろうと
なんとなく思いました。
 
日本の文化というものは
まったく同じものをいくつも作ることを拒んでいます。
日本でシンメトリーなものはあまりなく
シンメトリーに見えても片側をさりげなく崩してみたり
同じ植物を意匠として採用しても、その数や配置をそれぞれ変えて
全て違うものに共通点をもたせてセットにしてました。
マリアテレジアから遺品として贈られたという漆器のセットは
日本人には馴染み深いデザインですが
その手仕事の繊細さと全て違うデザインである面白さに
きっとマリーも飽かず眺めていたのだろうな、と微笑ましく思えます。
 
長くなっちゃいました。
続きは次にします^^
 
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節分は旧暦の大晦日、丙申の年は今日で終わります。
 
明日から丁酉。
丁は月を表します。
 
太陽の光を映して輝く月。
周りにいる方の影響を受けやすいので、尊敬すべき方、人柄の優れた方とおつきあいしましょう。
 
写す、という特性から鏡、磨く、という特徴もあります。
身なり、美しさ、靴
才能、技術
鏡、床、掃除
磨けるものは沢山ありますね。
 
鏡を大事にすることもいいかもしれませんね。
 
女性は特に美しく見えるそうです。
いいことが沢山あるかもしれませんね^^
 
丁と酉の組み合わせからは通変星『偏財』十二運星『長生』が導き出されます。
偏財は、どんな人とも交流できる豊かな人脈と回転財
長生は、信用、信頼
 
交流会などに出たり、人との交流、信用を大事にすることで
お金の流れが生まれ
収入が増えると考えられます。
ただし、回転財なので、入ってきた分は出て行ってしまいます。
使う時にはより有用な使い方をしましょう。
 
今年の節入り(実際に日が変わる時刻)は4日の0時34分。
日が変わってすぐです。
 
 
新しい年、楽しみですね^^
 
丁酉の年と自分との相性が知りたい方は
どうぞ私にご相談ください。
 
 
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2日間の予約会、無事終了致しました!!   


多数のご予約をいただき、
深く深く感謝致しますm(_ _)m

予約会は終わりましたが、
振袖レンタル、オーダーリースのご予約はまだまだ受け付けられます。

とりあえず羽織ってみて、決めていただけます。
ご来店お待ちしてます


2月からは、振袖モデルキャンペーンが始まります。
もうかなりのご予約をいただいてますが、 
まだ若干残席はございます。

ご興味ある方はお問い合わせ下さい^ ^


 
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たくさんのお問い合わせをいただいた、振袖予約会!
明日28日29日の開催でございます!
 
京都からの振袖も無事に到着し、
やっと準備が終わり
明日を待っております!!
 
お待ちしております!!
 
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28、29日に開催する振袖予約会。

 

アトリエベルフォトは小さいお店ですが、振袖はたっくさん持ってます^^

そして、ブランドや友禅のお振袖など、良いお品が大部分を占めています。

 

なぜ、いいお着物を揃えるのか?

それは品物が良いお着物は、着る人を見違えるように美しくするからです。

 

そして、振袖はそれぞれ個性があり

その個性にあっている人がその振袖を着ると素晴らしい効果をもたらします。

 

振袖はお洋服とは選び方がちょっと違うのです

振袖の白はかなり大人っぽく、渋くなります。

柄が大きなものは個性的で、色目が少なくなるほど渋い印象になります。

 

振袖の選び方がわからない、

という方もご安心ください^^

お好きな振袖を選んで試着していただいた上で、

こちらからも似合うお振袖をご提案させていただきます^^

 

営業上手でもありませんので、無理にお勧めすることもありませんあせる

なのでご安心くださいラブラブ

 

 
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昨日は大安吉日。

 

のためか、お宮参りや成人式の後撮りの方が多数いらっしゃいましたラブラブ

ありがたい事です^^

 

いろんな方がいて、

その方達を素敵に撮影するのが私のお仕事です。

 

どんな背景で、どういう風に撮せば。

どんな風に組み合わせたら、その方が引き立つのか?

 

可愛く、美しく、凛々しく、かっこよく、楽しく

いろんなイメージからそのシチュエーションにあったイメージを写真に実現する。

 

毎回、新しい謎解きをしているような楽しさがあります音譜

 

大切なお祝いの時に、アトリエベルフォトにご来店くださりありがとうございます。

 
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年が明けて、1月も半分過ぎましたね。

四柱推命でみると2017年は旧暦の新年、
つまり節分からなので、
今から備えて実践する習慣をつけるとバッチリな
運気アップのコツをお伝えします!


2017年は丁酉(ひのととり)の年です。
丁は月を表し、太陽の光を写して輝くもの。
なので、夜、光を写す鏡、美しさ、というキーワードが出てきます。

1『磨く』ことが大事。
鏡は磨いてないと写りません。
なので、常に磨くことが必要です。
磨くのは、家中の『鏡』はもちろん、
『心』
『美しさ』
『靴』
『店や部屋』などもピカピカにすることが大事です。

特に女性!
丁の日に生まれた女性は美人が多いといわれています。
丁の年には女性は特に美しくなるそうなので、
より美しく輝けるよう、美に磨きをかけましょう。

2.目の前の人をよくみて丁寧に応対しましょう
『鏡』は人を写すもの。
自分が鏡になって目の前にきた人をしっかりみてみましょう。
人はそれぞれの世界をもち、自分と同じではありません。それを拒否しないで見てみる、ことは、とても役に立ち、自分の世界を広げることであります。
別に相手を好きになったり、理解したりする必要はありません。
そんな人もいるんだな、と思うだけでよいのです。

さらに、目の前の人は『自分の鏡』でもあります。
ものすごく頭にくる相手の場合、よく見直すと
その相手の嫌いな部分は自分の中にあるものだといわれています。
鏡の法則、ですね。
自分の中にそういう部分があることを発見し、受け入れるだけで、不思議と今まで顔も見たくなかった人に対する嫌悪感がなくなったりします。

人を見る、ことは、
心を磨く、にもつながりますね。


3.丁酉は信用、交流も大切。お金の流れが活発になるかも。

干支の『丁』と十二支の『酉』の組み合わせから導き出されるのは、
通変星『偏財』と十二運勢『長生』です。

偏財は、どんな人とも交流できる豊かな人脈と回転財
長生は、信用、信頼
を表します。

できれば人との交流を大事にして、交流会にでてみましょう。そこで、自分の信頼をなくすような言動はさけ、人との信頼関係を築くことで、
大きく収入が増えてくる可能性があります。
ただ、入ってきたお金はその分使ってしまいがちです。

お金の流れはせき止めると入ってこないので、
貯蓄に必死になるのはいけません。

沢山はいってきたら、必要なところには大きく投資すれば、さらなるお金を呼び込むことができるでしょう。入ってきたお金のうち少しなら貯蓄をしても大丈夫です。



※神社にお詣りするのも吉
『鏡』がキーワードといいましたが、神社のご神体はまさにその鏡です。
氏神様はもちろん、いろいろな神社にお詣りするのもよいと思います。 

1番大事な氏神様は決しておろそかにしてはいけません。


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