ダンボール肉まん問題の結末は捏造?
わけわからんぞ。
そもそも中国政府はなぜダンボール肉まん事件を報道したのか。
そして今捏造だと発表したのか。
どうなんだ?
どういう意図があるんだ。
問題挙げて落として…どーなるんだ。
品質管理がずさんだとウワサされているけど、
それは実はデマだったんだと言いたいのか。
そんな僕は冷凍ショウロンポウ+肉まん売り担当。
最近youtubeで新しい台湾ドラマを発見し、
流星花園ぶりに、まともにドラマを見ました。
題名:Corner With Love [轉角遇到愛]
主演:羅志祥、大S
天才ピアニスト役として藤岡竜雄という日本人も出てます。
第一話
http://www.youtube.com/watch?v=VfiaiGFPE58
やっぱり日常会話を習うならドラマが楽しくていいですね。
皆さんにもオススメします!!
山の手線・日暮里駅に乗り換えのために降りた。
日暮里駅といえば、京成線で成田空港に繋がっている駅。
めちゃガイジンが多い。
とりわけ中国人・韓国人が多い。
今日僕が行ったタイミングではすんげーいっぱいの中国人がいて、
めちゃくちゃいっぱいの中国語が聞けた。
いいなー
なつかしいなー
なんて思ってて、
一家族をズット見てたら話かけられた。
彼らは上海から来たようで、これから新宿に行くとのこと。
僕は池袋まで用事があったので、
彼らとのんびりのんびり山の手線に乗り、
楽しく中国語会話しながら新宿池袋方面に向かいました!
中国語に飢えている在日の日本人の皆様。(在日日本人ておかしいか?)
池袋北口、日暮里 がオススメ。
中国語いっぱい聞けます!!!
【名前占い】
http://mixi.jp/mikly.pl?page=feature&vol=134#click45
名前占いなんてのがちょっと流行気味っぽいですよ。
ちなみに私の結果。
http://www.huton.tokyo.walkerplus.com/
オーストラリア時代の友人と東京・上野で食事に行ってきました!
セレクトしたお店は【中国家常菜 胡同】
店員・料理人が全員中国人!
ハイここでかなりポイント高いですね!
中国語でかなり話もしてくれたし、楽しかったです(連れは中国語わからないんですが///)
2500円コースにプラス1000円で飲み放題!
3500円でカナリ満足でした。
平日なら客も多くないし、中国語勉強にも使えます!? 笑
興味ある方は是非。
池袋のお店
中国語飛び交ってます。
中国語メニューです。
中国語で写真の「東波肉(波の字は違う?)」トンポーローを頼みました。ウマイ。
日本でかなりのチャイナを味わえる場所。
料理も美味しいですし。
僕もまた行きたいです。
同伴してくれる人募集します!
ひょんなこと?から中国関係へのお仕事をする事になりました。
っていうか、
自分で転職しちゃったわけだけど。
なんで、
あんなに中国にむかついたのに
あれほど中国人にいらついたのに、
空気悪いし、トイレ汚いし。。。
でも好きなんですねー
不思議ですねー
チャイナマジック!
中国にいたおかげで素敵な人脈もできたし!!
人脈といっちゃうとビジネスライクなので、「友達」というほうがいいでしょうか。
日本にいても中国人の姿や中国語を追っちゃいます。
本場に近い中国料理屋を探しちゃいます。
中国人店員をみつけては中国語喋りたくなっちゃいます。
もっと日本と中国が近づくように、理解し合えるようになってほしいですね。
今度の仕事はそんな事に少しだけお役に立つ事が出来る仕事かも。
国際交流は楽しい!!!
やっぱり将来はゲストハウス経営する事が夢なのは変えられませんー
yellow tail(カセラワインズ社)
知っている人は知っていますかね?
[yellow tail] サイト
http://www.yellowtailwine.com/
日本にはサッポロビールが輸入しています。
http://www.sapporobeer.jp/wine/yellowtail/
+++[yellowtail] の商品特徴+++++++++++++++++++++++++++++++++++
この商品のためだけに苗木の段階から育成されたぶどうを使用。
果実のおいしさをストレートに表現することで、シンプルで飲みやすいワインに仕上っています。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
深い歴史があり、高貴な人々が昔から楽しんできたワイン。
専門性の高さからソムリエという職業があるほど。
と言った状況から、
フツウと呼ばれる人はワインに敬遠がち。
だって”難しいですから!”
フツウの人からしてみれば、
「どこの酒メーカも同じようなワインを出している。だから何を選んでいいのかわからない。」
「メーカが言う香りや味の細かな違いが実際にはよくわからない。」
「ワインはもったいをつけてて買いにくい。」
そんな感覚をすごく多くの人が持っていたようです。
このワインが売れてる理由は
”単純なこと”
飲めない人やワインに詳しくない人でも気軽に楽しめるワインだと言うこと。
難しい事言わずに楽しく行こうぜ。 みたいなワインです。
”熟成”させずに出荷するという過去の常識では考えられない方法で作られたワインです。
(そのために専門家からはかなりバッシングがあったらしい)
ご興味あれば飲んでみてくださいね。
雲南コーヒーに会いたくなりました。
中国の雲南省はコーヒー栽培ができる環境なんです。
雲南コーヒーは中国国内、海外ともに販売されていますが、
まだまだ流通量は低いですね。
その味はバランスを取りつつも刺激的な感覚があるなーというのが僕の感想です。
雲南は北京から遠くて、
旅費がかかってしまうことを恐れ・・・
結局1回も行ってない・・・
茶の起源でもあり、コーヒーも栽培されている雲南。。。
あーーーー
いきたいなぁ。
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