セラピスト&カウンセラー☆藤田 雅之のブログ

セラピスト&カウンセラー☆藤田 雅之のブログです。
ノンアプローチ法、呼吸法、イメージ法
体を使った方法、音を使った方法など
各種個人セラピーを行っています。
ブログはたのしめたり、癒されたりするようなものを創っていきます。
たのしんでいってくださいね♫

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テーマ:
Q、奥さんと一緒に力を取り戻そうと思ったことはありますか?

A、ほかの人が、あなたのホログラムの中のものから力を取り戻す必要はありません。ほかの人は、あなたのホログラムの中では、力を持っていません。力を持っているのはあなただけです。もし私が卵から力を取り戻すと、私のホログラムが変化し、それとともに妻も変化します。たとえ妻が私のホログラムの中のなにかから力を取り戻そうとしているように見えても、私のホログラムの中では実際にはなにも起こっていません。もちろん、私が望めば、何かが起こっているような幻想を創ることは出来ますが。

第一段階では、複数の人が集まって一緒に何かに集中すると、エネルギーが増幅されて、目的を達成する確率が高くなります。たとえば、最近の「私たちは一体全体何を知っていると言うの?」という映画の中で、一人の科学者がワシントンDCの高い犯罪率に関する実験について説明しています。それによると、瞑想の達人が大勢集まり、同時にワシントンDCの平和について瞑想しました。するとその日、信じられないと警察が驚くほど犯罪率が急低下したのです。

それは完全に創られたホログラムです。第二段階の視点で見ると、瞑想の達人が犯罪率を下げるなどということは真実ではありません。幻想です。覚えていますか?ホログラムの中には真の原因と結果はありません。「人間ゲーム」のプレーの一環として、グループが持つダイナミックなエネルギーが何かに影響を及ぼすという幻想を創り、ホログラムの中に結果を創り出し、それが現実だと信じ込ませることは可能です。でもそれは現実ではありません。同じように、もし楽しみのために、あなたの配偶者などと一緒に何かから力を取り戻す幻想を創りたいのなら、それは可能です。何の支障もありません。でも、何が現実で「真実か」を、決して忘れないでください。

「ザ・マネーゲーム」から脱出する法より
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テーマ:
ビートたけし


「秋葉原の通り魔事件が起きる前から言ってたけど、
要するに世の中が普通の人を認めていないんだ。
夢もなく才能もなく金もなきゃ生きてちゃいけないのかって。
おれなんか子どものころ、何かやろうとすると
『あんたはバカなんだから』『うちは貧乏なんだから』と怒られて終わり。」


「俺、行き詰っているけど、行き詰る前に大抵逃げるタイプだから。
物事突き詰めたこと一回もないし。
要するに俺ね、いままでひとつの仕事でね・・・みんな逃げてるんだよね。
漫才師になったのも逃げちゃったわけだしさ。
大学、機械科じゃない?学園闘争の前に逃げてるんだよね。
どうせ出世しないと思って。で、浅草行って漫才師やるじゃない?
漫才ブームの時にはすでに逃げてるんだよね。どうせ終わりだもん。で、映画やってもまた逃げて。
だからね、俺ね、目先が利くと思うね。ずっとひとつの仕事に食い下がらないんで」


『「人は何か一つくらい誇れるもの持っている
何でもいい、それを見つけなさい
勉強が駄目だったら、運動がある
両方駄目だったら、君には優しさがある
夢をもて、目的をもて、やれば出来る」

こんな言葉に騙されるな
何も無くていいんだ
人は生まれて、生きて、死ぬ
これだけでたいしたもんだ』

(『僕は馬鹿になった』ビートたけし著 より)

テーマ:
「騙(だま)されるな」
          ビートたけし

人は何か一つくらい誇れるもの持っている
何でもいい、それを見つけなさい
勉強が駄目だったら、運動がある
両方駄目だったら、君には優しさがある
夢をもて、目的をもて、やれば出来る

こんな言葉に騙されるな、何も無くていいんだ
人は生まれて、生きて、死ぬ
これだけでたいしたもんだ

(『僕は馬鹿になった』ビートたけし著 より)

ビートたけし、すごいよね。
大ファンです。
彼は本当に深い。

ほんと、こんな言葉にだまされるな!
って思います☆

目指せ!役立たず☆

ただ存在しているすべてに
ありのままの素晴らしさを見いだせる生き方だと思います。

テーマ:
最近のテーマは専ら
「何かをしたり、与えたり、得たりすることで感じる価値」よりも
「ただ存在することの価値」について感じることです☆

自分に対してもそうなのですが
自分を知る上でも
自分が映し出している周りを見渡してみて
ものでも、人でも、生き物でも、宇宙でも、世界でも
「そのままで素晴らしい」
「存在するままで素晴らしい」
「今が素晴らしい」
と思えないところには「何か」があります。

その「何か」は大抵の場合、土台です。
根底にあるものです。
自分を無意識に苦しめていたり縛っているものだったり
自分とのズレなのだなぁと。

その「何か」を無視していると
周りを変えようとかって思っちゃうんだよね。

疲れるし、苦しいだけだし(笑)

そのズレを生み出している観念を
感じきってもいいし、溶かしたり、手放したりすると
なにかしっくりくるものとピタッと一致します。

ピタッと一致してるときって、とんでもない調和です♡
インスピレーションも素晴らしいものがあるしね。

どんなときでも、だれがなにをしていても
「今、すべて素晴らしいね」って言える
そんな場所でこれからも生きていこうと思うのでありました。

テーマ:
ジョニーマッドドッグ。

アフリカで起こっている戦争の
少年兵たちを描いた作品です。

少年兵を演じるのは、元少年兵。
ノンフィクションかと思うほど、リアルです。
子供達にとっても、大人にとっても最低最悪な日常でしょう。

悪魔か犠牲者か。
素晴らしい作品でした。

http://www.interfilm.co.jp/johnnymaddog/

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