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グルーミング

2012-06-03 13:08:55
テーマ:ブログ
ネコにとってグルーミングは
運動みたいなものかな?
してあげるとよくご飯を食べたりする

photo:01



かわゆいラブラブ
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お散歩

2012-06-03 09:57:02
テーマ:ブログ

昨日はいつもよりたくさん歩いた猫

いつもとは違った時間帯のお散歩


ヒトはそれなりに多かったけれど

夜だったしそんなに気にならなかった


今年も夏が近づいてきて

カイロ貼りっぱなしのヒトからどれくらい良くなったかなって

振り返ってみると


今年はこの時期からレギンス的なものをはいていない

この数年ジーンズの下にはいつもレギンスをはいてた


どうしても太ももが冷えるから

そこが冷えると全身に寒さが回ってどうしようもないから


けれど今年は節電の効果もあって

外出してもあまり寒くないからうれしい


このまま節電でもいいのになぁ


むしろ外に出た方が涼しいお店も多くて

風の通り道をちゃんと作ってあげれば

建物の中だって涼しくなるのにって思ったりして


コンクリートの四角い箱を考えもなく作る時代は

おわるのかもなって思ったりした


やっぱり日本の気候には木や土や紙で作った家で

窓や床や天井やそういう所に工夫がされているのが

合ってるんだろうなって思う。


高層住宅だって設計によっては木造は無理でも

日本の気候に合わせたものを作ることも

できるんじゃないかなぁ



生きるということ

ここもみてみたいなぁ

日本じゃないけど^^;

くさむしる

2012-06-02 09:54:35
テーマ:ブログ

昨日は久しぶりに草むしった葉っぱ


しかし毎回書いているけれども

どこまでが雑草でどこまでがそうでないのか・・・

まぁ難しい問題なのね~これね~


ハーブなんてそもそも雑草なのでガンガン生えてくるし

でも花はタンポポの方が豪華だったりするし


苔だって綺麗に生えてると

これで苔玉作ったりしようかなとか考えるわけですきらきら


でもなんかへんなチッコイ笹とかは

勝手に根っこ伸ばして侵入してくるんです・・・sei


竹系の植物は根っこで領域増やしていくので

植える時は土の中をトタンみたいなので囲わないと

近所迷惑なんです・・・勝手に地中を伝って遠くまで領域拡大しちゃいますから


という事でチョビッツ罪悪感を感じながら

花屋できれいに寄せ植えされて高額で売っている

「雑草」さんたちをむしり

虫さんの日陰を奪って


そして今日は腰が痛い・・・呪いですね。。。

ぶらぶらん

2012-05-31 13:57:08
テーマ:ブログ

今日はこれからお使いに行かねばならんあひる


昨日はなんか眠気MAXで寝てばかりいたら

腰が痛くなっちゃった腰痛


なんかまだ慣れないのねぇ新しいお薬medicine*たん

気分はなんだかぶらんぶらんブランコぶらんぶらん

って感じ


一瞬一瞬を生きてます!!って感じファイト

何もかもがその時にならないとできるかどうかもわからないが

取りあえずやらなければならない事は山積みなく


あっ・・・そして久しぶりに体成分計に乗ったら

史上最悪の体年齢やじるしでびっくり


まぁだからといって今今でどうにかできるような状況にはないんですけどね。

いまはお薬と向き合っとります。

ベンピコリーナからは解放されつつあるものの

やったら気持ち悪いとかいまはその段階です。


頭痛は少し良くなりました。

昨日一日寝ていたからかもね?

動くとまたちょっとちがうんだわさぴのこ

過剰な自制心と怒りの不思議な関係

2012-05-30 08:56:47
テーマ:ブログ

PTSDや恐怖にあふれた家庭に育ち


いつも怯えて幼少期を過ごしてしまった人々は


過剰な自制心をもち、身体の痛みに鈍く(我慢強く)


できるだけ目立たないように生きている人が多いような気がした。




自分がそれに当てはまるかはわからないけれど


確かに適切な「自己主張」や自分の感情等の「言葉での説明」に弱く


自分を閉じてひきこもる傾向が強いのかもしれない。



photo:01



戦ったり争ったりする事はとにかく嫌いで


実際のところそういうターゲットにロックオンされると憂鬱にしかならない。






けれど抗鬱剤を使用し始めたときから


自分の意見を結構はっきりぶつけることができるようになった。


それが適切な方法だったのかは今でもよくわからない。




理由は当時問題が多重同時多発で発生し


明らかに人間の処理能力の限界を超えて


結果消耗してしまったから。




それでも「怒りは必要な感情だ」という事を最近とても感じる。


抗鬱剤で色んな事をあまり感じなくするような薬があるけれど


それはそれで心や身体が多動的なヒトには一時的に


休ませるという意味で効果があるのだと思う。




けれど人間は動物なので


怒りと言うのは割と古い感情で


そして生きるために必要な強い感情なのだろうと思いはじめた。




怒る事に無力感ばかりを感じていた長い月日が


適切に怒る事を封印してしまったのかも知れないと思うようになった。




私は心理学を学校で学んだこともあるが


どうもその理論は私にはなじまないのでそこからの引用はしない。




ただ私が長い時間闘病して


感じた今の結果としてそう思う。




PTSDの治療に使われる抗鬱剤は時として怒りの感情を増大させるけれど


それを社会で暮らせる程度にコントロールする方法を


小さな子に教えるかのように自分自身に沁み込ませていく事が


ひととして生きるための知恵を回復(新たに獲得)するの旅の


ひとつの方法なのだとおもう。



photo:02



幼いころに失ったものや


幼いころに与えられなかったものを嘆く事も大切だとおもう。




そして私が次に見つけてチャレンジしたいものは


今の現実の人生の波を乗りこなす「自律」というテクニックなのかもしれない。




自律神経失調症の私が言うのもギャグ見たいだけれど(o^-')b


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