のんびり漫画など読みながら

コーヒーでも

のんびりと飲みたい。


ぼんやりと

ベットの上でヤドガりのように

まるまりたい。


ぼーっと

海を一日中みていたい。



ココロが休息を欲しがっている。


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200606290851000.jpg
パッチワークの先生から
私のすんでいる町で
展示会があると、
葉書を頂きました。

仕事帰りのわずかな時間でしたが
顔をだした私に
先生はやさしく声をかけてくれました。

帰りには
おみやげに
ピースカットされた可愛い生地を
頂きました★


仕事で
パッチワークお休み中の私には
なんだか温かく
懐かしい時間を
過ごすことができました。

私の
小さな小さなシアワセです♪
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うやましい

テーマ:

4月から同じ仕事をしているTちゃん。

仕事場所は違うけれど、

がんばっている。


Tちゃんが

職場の人はみんな良い人で。。。。といったコトバが

うらやましかった。


ワタシはどうしても

好きになれないひとがいるからだ。

悪い人ではないけれど、


自分の尺度で物を言う人で、

いつも色々な不平不満をいっている。

ワタシはあまり誰かのことを

好きになれないと思わない。

比較的、適当にあわせられるタイプだけれど。。。

この人だけは生理的にダメ。


ワタシも

Tちゃんに

仕事先の人はみんな良い人で!と

言って見たかったなぁ。。。



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ワタシの青春時代の漫画。


「エロイカより愛をこめて」


一時、連載がお休みされた時も

ありましたが、

今現在、プリンセスに連載されています。


内容は

女性誌には珍しく、スパイモノ。

内容はハードですが

とても面白いです。

世界情勢なども話に盛り込まれていて、

本当に勉強になります。


内容は

少女漫画らしくはありませんが

骨太なストーリーで

読み応えがあります。


興味のある方は

ぜひ読んでみてください。






地球が回っているかぎり


ワタシが生きている限り


どんなに悲しいことや

 

      苦しいことがあったとしても・・・・


夜がきて


朝が来る



一日は終わり、


明日がやってくる。



この法則は


どんなに善人であろうと

悪人でもあろうと


お金持ちであろうと

貧乏であろうと


みな等しく

平等に与えられたもの。



生きているんだから

笑わなきゃ。


生きていれば

きっとイイコトあるはずだから。


生きているからこそ

微笑むコトができるのだから。



小さなコトでも

誉めてあげたいなぁといつも思っている。


プレッシャーばかり

与える存在にだけはなりたくない。


長男が

母親と幼い兄弟を

放火によって殺してしまった事件をみて

さらに思った。


犯罪を犯すことはいけない。

犯罪を犯してしまった長男は許されない。

でも、長男の周りの人の話を聞いていて思うのが

素直でがんばり屋の長男の姿。

厳しい父親像。

もっと違う形で、

彼はすべてをリセットできなかったのか?

他人事ではない気がする。


どこにでも

転がっている

親子像ではないのか?!


がんばったね。

よくやったね。

えらいね。

誉めなくても、肯定する。

コドモを非難しない。


簡単そうで難しい。


でも

親として、

期待を口にしたくても

決して口にしてはいけないと

精神科の権威の方が話していた。


親として

耳が痛い。


小さなことでも

誉めうようと、

アンテナははっているのに、

口うるさく小言を言ってしまうことが

多々あるからだ。


誉めるって、

肯定するって

簡単なコトなようで

実はすごく難しいのだなぁと

親になって初めて気付いた。



たしか

自分がコドモの頃も

親に誉められたいって

思っていたことも、思い出した(笑)



Mは来年、小学3年生。

どんどん難しい年頃になってくる。


大事にココロを育ててあげなければ。。。。

キモに命じながら。。。。



包丁など使う仕事柄

指など切るのは宿命。。。


包丁で指を切るのではなく、

ちょっとした事故で

仕事中に指を切ってしまいました。。。


あまりにも血が出て

びっくり!!


今も

痛くて仕方ないけれど、

明日も仕事は待ってます。


ただ傷があると

衛生上の問題で、手袋をしないといけないので

それが仕事やりにくいのですが。。。。

伯爵令嬢

伯爵令嬢

今、すこしずつ読んでます。


これは面白い。


なんろ読んでもあきません。


この伯爵令嬢を読むと思い出すのが

上原きみこさんの

「ロリィの青春」(たぶんこんな名前。)

同じ頃に

何度も何度も読んだ記憶があります。


渋いところになると

一条ゆかりさんの

「砂の城」

こちらは当時子供過ぎて

内容理解できませんでした(苦笑)


もう一度

読み直したい作品のひとつ。