※マイナス内容につき、ルーム名・回数を伏せます。
「英国滞在歴による献血制限緩和」により、晴れて2010年から献血再開♪
しかし成分希望で全血お断りなワタシはく毎回血漿ばかり。
しかも中断前と違って、血漿はいまや「200よりはマシ」状態な扱いに困惑してました。
この時以前にも「何故、血小板が出来ないのか?」と聞いたところ、
「必要数が確保できたから。血液データ的には十分クリアしている」との回答でした。
前置きが長くなりましたが、
この日も某ルームに足を運び、いつものようにタッチパネルで問診を済まして、受付に提出。
すると、受付嬢
「400で具合悪くなったとは、具体的に?」
(記録されてないの?!と思いつつ)、2回とも1週間程度倦怠感が続き、電車で立っていると立ちくらみを覚えた。共に10代・20代で、今はとてもではない!と訴えると、「判りました」と。
ところが問診。。。。また同じ質問で、同じ回答をはしょって答えると
「それは貴方の気のせい。ちゃんと大丈夫な数値を…」とのたまう。
「実際だるかった、立ちくらみがあったのは事実ですが?」と言うと。
「だからそれが気のせいなのです」と?!!!!
マジギレして「気のせいだろうと倦怠感と立ちくらみがあったんです!若年の学生時でそうだったのに、今の歳で同じ症状が出た時、貴方が会社に説明してくれるor保障してくれますか?!大体気のせいって失礼じゃないですか?!強要するなら他をあたりますから!」と言いました。
問診医はたじたじ。ここまで激しく言ったから、400不同意を「了承していただけた」と思ってました。
ところが
前検で、ワタシが400の基準も満たしてたからでしょう。
3回目の同じ質問が。。。。
聞こえないフリをしたら、年配の看護士さんが怒鳴って同じコトを繰り返してきた。
もう、すごーくアンニュイに、3回目の口上をしました。
するとその看護士さん、チッと舌打ちし、キツイ口調で「PPP入ります!」。
わざと針刺し失敗されるんじゃ?とか心配しましたが、流石にそれはありませんでした。
K県の赤十字には意見のメールをしました。
返答は「ご理解下さい」の1点張り。
おそらく全血製剤が不足してただろうことはワタシにも想像は出来ますが、
これでは逆効果じゃない?!
骨髄移植ならともあれ、ただのO型+の輸血。
ワタシは未だcmv-らしい(1月末現在)ので、それもあるのかもですが
切迫してるのだったら、どういう理由で切迫してるのか、説明して欲しい。
患者さんの個人情報なんて全く不要だしw
こちらにもシゴトと生活があるから、ムリなものはムリですが、状況によっては協力しますよ!
…で、その後、気持ちよく献血できる都内に、献血登録も移動しました!