Sat, April 08, 2006

身体の中から綺麗に ♪

テーマ:美容

お料理の先生にご紹介いただいた 粉末納豆

先生は 水野真紀 さんからプレゼントされたものとか


納豆の臭みがまったくなく、お料理を選びません。

ヨーグルト、お味噌汁などなんでも入れてます



100グラム 1575円


大豆イソフラボン効果で身体の中から綺麗にラブラブ


ハス商会  徳島のメーカーです♪

http://www.rakuten.co.jp/has/736781/

Wed, April 05, 2006

ミネラルをお肌にチャージ

テーマ:美容

最近はずっとばたばたしていて忙しく、気候が不安定でお肌の調子が優れず、困っていました ショック!あせる


天然の海藻成分がたっぷり配合されたお化粧水でやっと回復しました。

こちらのスプレーは君島十和子さも愛用していますラブラブ

私のサロンでも取り扱う予定です


今月は撮影があるので、綺麗にしないと 星

 

  

 クローバー マリンミストスプレー クローバー

サンファイア、褐藻エキスに加え、肌に元気を取り戻す成分「セピトニック」が配合された海水の濃縮スプレー。

150ml 3,675 円

Mon, February 06, 2006

Allure

テーマ:美容
あまり日本では聞かない言葉、Allure
直訳すると"魅惑" "魅力"
(シャネルの香水でAllure がありますね。)

60年代のアメリカンヴォーグの名物編集長ダイアナ・ヴリーランドはAllureを著書の中で次の様に説明している。

「人を魅了するものなり、ね。街を歩いていてふと視線を交わしたり、じっと見つめられたり、人ごみの中で目に止まった顔だとか、お食事の時向かいに座った人とか..... あなたがとらえられてしまうものなのよ」

さらに
「そうだわ、それはあなたのまわりにある何かだわ」 「香水のように、芳香のように、思い出のように....漂うものなの」


人それぞれ個性があり、魅力も違う。ただ人と違うだけでは個性になる。
Allureは、もっと感覚的なもの。


"自分の中にある綺麗
(Allure)" は身のこなしや、ふとしたしぐさ、ことば、といったニュアンスの世界なのかもしれない
Fri, February 03, 2006

Why don't you

テーマ:内面美容
私がリスペクトする美意識の優れた女性。

ダイアナ・ヴリーランド
(ハーパースバザーの編集者を経て、アメリカンヴォーグの編集長に。NYのメトロポリタン美術館の特別顧問になる)


ダイアナヴリーランドが1930年代にハーパースバザーに書いたコラム。
Why don't you
(試してみましょうよ) から。

ちなみに大恐慌で不景気のどん底の時代背景の中で書かれたものです。。


・子どもの髪はフランス人を見習って、気の抜けたシャンパンで洗いましょう

・ミラーテーブルを居間に置きませんか?お客様にガラス面にサインをしてくださるようにダイヤモンドのペンを一本置きましょう

・(戦争中に革靴が配給された時に)それをバレエ靴に仕立てましょう

・古くなったテンの毛皮はバスローブにしましょう

・ベットは中国で作らせましょう(今の時代のメイドインチャイナとは違う)


なんともファンタジーな世界!!賛否両論あったようですが、どんな状況にあっても美意識を貫いていた姿勢に共感します。

映画、「パリの恋人」 の中で「今年はピンクで決まり!」と話すエディターはヴリーランドがモデルと言われています♪

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