だった今胸が悪くなる小説を読んだ
結論は、
男は財力さえあれば全ての女を手に入れられるということ。
数十歳年上のジジイ相手でも、与えられた金銭物質を愛情と認識する事が出来る女は捨てるほど存在するから
一方
ババアがどんなに男に物質的な満足を与えても、
それが愛には変わらない。
ババアから絞り取った贅を、見た目と、若さとを備えた女に使って満たされるのである。
だから、それを知ってから、最近ワタクシは、お金を沢山得る事をモチベーションに感じないのであります。だって、女としてのワタクシは、ナベツネが大好きだけど、
もしも自分が男だったら、26歳を過ぎた女とかどんなに金持ちでも冗談じゃない。とか思うからです。
そしてさらに女が多額の富を得ても、男性ほどおいしい思いを出来ないのだと、知ってしまったからです。
結婚相手には恋愛感情とか一切要らない。
生涯支え合って、ビジネスパートナーと同じ立ち位置スタンスで生活を共に送れる同志求めているのであって、
毎日デートとか期待されてしまうと、
それはワタクシが相手では勤まらないと思ってしまうのです。
ごめんなさい
容姿はすぐに衰えるのです。
生きるという事を、それのみを重視する価値観を持った人じゃないと恐ろしくて付き合えないわ…