「上達!」音楽家の能力、感性。プロのノウハウをあなたもゲット♪

上達するにもコツがある。音楽だけでなく、人生はもっと豊かになる!
プロしか知らないリアルなノウハウ、意識の高いあなただけに公開中♪


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こんにちは、ビーツ・アップ 前田 憲です♪

講座の後、皆さんから寄せられたたくさんのコメントは、とってもいいものが多く、このブログを読んでくださってる方にとってすごく参考になると思います♪

私も大変励みになりました<(_ _)>

以下どうぞ、ご覧ください♪



「ドラムだけでなく・・・」
私はドラムをやっているので、たくさんの事に共感しました。そして、先生のお話は、ドラムだけでなく他の事にも活かせると思いました。
3年生 Aさん

先生はドラムだけでなく、全楽器に関係するテクニックや練習方法を教えてくれたので、とてもためになりました。
3年生 Vさん

私は バイオリンを習っているのですが、難しいリズムをなかなか取る事ができませんでした。でも、先生のお話を実践すると、上手くとれるようになりました。ドラムだけでなく、他の楽器にも通じるという発見におどろきました。
1年生 Sさん


「才能ではない!」
僕はむかしから「音楽は才能のある人」しかできないから、自分には無理かな・・・と思ってました。けれど、今回先生のお話を聞いて「努力で上手になれる」ことを学びました。受験が終わった後、なにか楽器を努力して、趣味の一つにしていきたいです。
3年生 Bさん


「小さな積み重ねが・・・」
勉強は「ながら」はダメだけど、音楽は「ながら」が大切だと聞いて、正直おどろいた。ドラムは難しそうだと思っていたけど、小さな基本練習がすごいパフォーマンスをつくっていく事を目の当たりにし、ドラムに限らず全てに通じる事だと思った。
3年生 Cさん

中2のころからギターやドラムを少しずつ練習していたのですが、上手くできなくてイヤになるときがありました。しかし、前田先生の授業を受け、どうすれば、どんなことを考えて練習すれば上手になるか、音楽に対する姿勢を振り返る事ができたと思います。
3年生 Pさん


「夢が広がった/人生が変わった・・・」
講座中は常にドキドキして、自分の中で何かが変わりました。そして決心しました、高校になったらドラムを始めます!本当にこの授業で、僕の人生が変わったといっても過言ではありません!
3年生 Dさん

先生のドラムの演奏を聴いて、ドラムってカッコいいな、職業にできたら凄い!って思い、将来の夢の幅が広がりました!
3年生 Kさん

最初に教室に入った時、本物のドラムが置かれててカッコいいなと単純に思っただけでしたが、先生の演奏を聴いて感動しました。自分も人前で堂々と演奏できる力をつけたいです。
3年生 Nさん

やっぱり何より楽しく、自由に仕事をしていたいから、前田先生はその理想とする姿でした。音楽関係の仕事に就きたいと思わせられる講座だった。
2年生 Rさん


「ながら力!」
7つのながら力でいちばん心に響いたのは「気合いを入れながら脱力する」というものです。あと、先生の「ワアン、トォウー、スリー、フォウア」もカッコよかったです♪
3年生 Eさん

とくにこれからは「ノリながら」休符を感じる、そして「気合」を入れながら脱力するなどを実践して、もっともっと上達したいです。
3年生 Jさん

「気合いを入れながら脱力する」という一見矛盾している様に思えることが、ウルサくない音にするためには「力まず、他の音も聴く事だ」と解り、納得しました。
3年生 Tさん

私は3歳のときからバレエをしてますが、よく「そこのリズムの取り方が違う!」と言われました。今回「ながら力」を学び、一人で自由に踊るのではなく、曲に合わせるのが大切だと感じました。バレエに限らず、いろんな局面で心がけていきたいです。
3年生 Uさん

「リズムを刻む」という事は、音楽の授業でもなかなか学ぶ事ができないので新しく知る事がたくさんあり、楽しかったです。とくに「人の演奏を聴きながら」というのが印象に残りました。合唱のときでも僕の声は何か浮いてしまう様な感覚がありました。声が大きいのではなく、周りの音を聞かず一人で歌っていたのかなあと感じました。
3年生 Wさん

ノリを良くするためには、相手のお話、音をよく聞くのがとても大切だと、改めて感じることが出来ました。
3年生 Oさん


「えっ?アドリブで?!」
最後にしてくださった演奏は、楽譜にするとシンプルなのに、実際はそのときの雰囲気などでアドリブをすると聞き、とてもおどろきました。カッコよかったです。
3年生 Mさん

最後のパフォーマンスはとても感動しました。僕たちが自由に考えたリズムをアレンジして演奏している姿は、とってもカッコよかったです。
3年生 Fさん

いちばん印象に残ったのは「モチーフ」を利用することで、いろんなバリエーションができる事です。それを前田さんは即興でドラムソロにされていた事には大変おどろきました。
3年生 Xさん


「めったに無いお話。」
私の周りにはプロのミュージシャンがいないので、とても珍しいお話を聞かせて頂き、いい経験になりました。「2、右手と左手で、別々のリズムを叩いてみよう!」も、ことばにしてみたらいいというアドバイスのおかげで出来るようになりました♪
3年生 Gさん

私はピアノを小さいころからずっとやってきましたが、リズムについて考えた事はほとんどありませんでした。なので「なるほど!」と思う事がたくさんありました。
3年生 Iさん


「こんな音楽の授業もあるんだ!」
これから吹奏楽をやっていくのに重要だなあと思う事が多かったので、とても嬉しかったです。あの1時間は、いつもと違う音楽の授業を受けている感じで、緊張せず楽しく取り組めました。
3年生 Qさん

リズムを刻んだりしてみると、時間を忘れて取り組むことが出来ました。
3年生 Lさん


「楽しみが増えました。」
別々のリズムや、間を埋める手拍子も、あれから友達とちょくちょくやって遊んでます♪
3年生 Hさん


「音楽は “~考える” ではなく・・・」
先生は、~を考える ではなく、~を感じる とおっしゃってました。本当にリズムを「大切に感じる」事が、ノリを良くするのだとわかりました。「~を感じる」が、ぴったりだと思いました。
1年生 Yさん


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