前回、驚きの連続から始まった取材。今回は、その模様を直接インタビューにあたった私、Runeがたっぷりとお伝えしていきます!
暖炉のある子供部屋コーナーの小さな椅子に、ちょこんと腰を掛けた私と稲次氏。
早速インタビュー開始!

聞きたいことがたくさんあったのですが、まずは私が一番印象的に感じたこととして…
Rune 「クッキーナッツさんのスタジオは『アットホーム』という言葉がぴったりですよね。」
稲次氏 「そうですね。正直、昔ながらのかしこまったスタジオでは受け入れられない時代になってきました。かといって、大きなチェーン店のようなのも面白くないなぁ…と思ったんです。」
Rune 「へぇ~!なるほど~!」
稲次氏 「そこで、夫婦2人プラススタッフでやっているというところを大切にした、ここでしか撮れないものを撮りたいな…と思ったときに、『家庭的』というところに行きついたんですよ。」
Rune 「確かに、空間的な工夫はもちろん、稲次さんや奥様をはじめとする皆さんの雰囲気が、安心感となってリラックスして撮影に臨めそうです!」
稲次氏 「ありがとうございます。ここの子供部屋は、物珍しいものがあるので、子供が自然に遊び出すんです。その時の夢中になっている表情がすごく自然な姿で、いい写真が撮れるんですよ~!」
Rune 「私もさっき、そんな状態でした(;^_^A)」(←暖炉の中をこっそり覗き込んでいた誰かさん・・笑)
稲次氏 「ははは(笑)あと、あっちの方のスタジオは…(子供部屋コーナーに隣接する広々とした真っ白なスタジオを指さす稲次氏。写真参照。)」

稲次氏 「一言で言ったら、『裸足の似合う空間』なんです。子供が裸足で駆け廻ったり、寝転がっていたりすると、家に居る時の様な、自然な表情になるんですよね。」
Rune 「やはり、一番いい表情が撮れる時というのは、そういう自然な空間や雰囲気から生まれるんですね!」
稲次氏 「そうですね。普段の精神状態にいかに近づけられるか…?という事だと思います。やっぱり、子供に対して自分自身もさらけ出さないとだめなので、色々な工夫をしています。」
Rune 「もしかして、棚の中のおもちゃ類は・・・」
隅の棚の中に、沢山のおもちゃが…。
稲次氏 「そうです。これも・・・子供を撮るときに・・・・」
といって、数あるおもちゃの中から、おもむろにボールを取り出した稲次氏。
そして…ボールを軽く垂直に放り投げた・・・
と思ったら・・・・・
稲次氏 「こうやって・・・」
自らの頭に・・・・
ボフッ・・・(落ちた。)
稲次氏 「あいたたたたたぁぁぁぁ~~~~~(泣)…なんてあやすんですよね(恥)・・あ、ここは写真に撮らないでください(笑)」
Rune 「ヒィィック…アッック…(声を抑えて爆笑中)」←野獣のような顔をして笑うRune。稲次氏の作戦が効きすぎたのかも・・・(笑)
稲次氏 「へへ。こんな感じで撮ってます。」(帽子をかぶり直しながら照れ笑いを浮かべる稲次氏)
Rune 「いやぁ…やられましたぁ(笑)子供部屋コーナーにしても、あちらのスタジオにしても、撮られる側が思わず入り込んでしまう空間ですね!大人の感覚ではいられなくなる・・というか・・・写真を撮っているという事を忘れてしまいそうなくらいです!」
稲次氏 「私たちは、お茶の時間というのが好きで、おいしいお菓子と、お茶と、そしてホッとできるムード・・・そこに何気なく飾ってある写真・・・というのをイメージしているんですよね。ですから、写真に写る方にはその場自体を楽しんでもらいたいと思うんです。」
Rune 「絶対に楽しめます!!」(←既に満喫しているRune。)
稲次氏 「ありがとうございます。写真を撮るときだけでなく、撮る前から撮った後の時間まで、楽しい時間を過ごしてもらいたいんです。」
静かに、そして穏やかに語る稲次さん。
しかし、その表情からは熱い想いや、願いがひしひしと伝わって来ました!
次号以降もまだまだ、クッキーナッツイナツグスタジオさんのインタビューを御紹介します!
あの人が・・・あんな事を!乞うご期待!
<クッキーナッツ イナツグフォトスタジオ>
〒210-0838
川崎市川崎区境町11-21パワーハウスBS 10階
TEL 044-221-1729
HP www.inatsugu.com/
____
【B&V参加者募集中!】
ゴスペルサークルBeats and Voicesでは、一緒に歌う仲間を募集しています!
特別な資格、条件はありません。
歌が好き、音楽が好きな方でしたらお子さんからご年配の方まで、どなたでも参加でき
ます。小学生以下のお子さんはワークショップ、ライブともに参加料無料となっており
ます。親子での参加も大歓迎です!詳しくはホームページへ。
暖炉のある子供部屋コーナーの小さな椅子に、ちょこんと腰を掛けた私と稲次氏。
早速インタビュー開始!

聞きたいことがたくさんあったのですが、まずは私が一番印象的に感じたこととして…
Rune 「クッキーナッツさんのスタジオは『アットホーム』という言葉がぴったりですよね。」
稲次氏 「そうですね。正直、昔ながらのかしこまったスタジオでは受け入れられない時代になってきました。かといって、大きなチェーン店のようなのも面白くないなぁ…と思ったんです。」
Rune 「へぇ~!なるほど~!」
稲次氏 「そこで、夫婦2人プラススタッフでやっているというところを大切にした、ここでしか撮れないものを撮りたいな…と思ったときに、『家庭的』というところに行きついたんですよ。」
Rune 「確かに、空間的な工夫はもちろん、稲次さんや奥様をはじめとする皆さんの雰囲気が、安心感となってリラックスして撮影に臨めそうです!」
稲次氏 「ありがとうございます。ここの子供部屋は、物珍しいものがあるので、子供が自然に遊び出すんです。その時の夢中になっている表情がすごく自然な姿で、いい写真が撮れるんですよ~!」
Rune 「私もさっき、そんな状態でした(;^_^A)」(←暖炉の中をこっそり覗き込んでいた誰かさん・・笑)
稲次氏 「ははは(笑)あと、あっちの方のスタジオは…(子供部屋コーナーに隣接する広々とした真っ白なスタジオを指さす稲次氏。写真参照。)」

稲次氏 「一言で言ったら、『裸足の似合う空間』なんです。子供が裸足で駆け廻ったり、寝転がっていたりすると、家に居る時の様な、自然な表情になるんですよね。」
Rune 「やはり、一番いい表情が撮れる時というのは、そういう自然な空間や雰囲気から生まれるんですね!」
稲次氏 「そうですね。普段の精神状態にいかに近づけられるか…?という事だと思います。やっぱり、子供に対して自分自身もさらけ出さないとだめなので、色々な工夫をしています。」
Rune 「もしかして、棚の中のおもちゃ類は・・・」
隅の棚の中に、沢山のおもちゃが…。
稲次氏 「そうです。これも・・・子供を撮るときに・・・・」
といって、数あるおもちゃの中から、おもむろにボールを取り出した稲次氏。
そして…ボールを軽く垂直に放り投げた・・・
と思ったら・・・・・
稲次氏 「こうやって・・・」
自らの頭に・・・・
ボフッ・・・(落ちた。)
稲次氏 「あいたたたたたぁぁぁぁ~~~~~(泣)…なんてあやすんですよね(恥)・・あ、ここは写真に撮らないでください(笑)」
Rune 「ヒィィック…アッック…(声を抑えて爆笑中)」←野獣のような顔をして笑うRune。稲次氏の作戦が効きすぎたのかも・・・(笑)
稲次氏 「へへ。こんな感じで撮ってます。」(帽子をかぶり直しながら照れ笑いを浮かべる稲次氏)
Rune 「いやぁ…やられましたぁ(笑)子供部屋コーナーにしても、あちらのスタジオにしても、撮られる側が思わず入り込んでしまう空間ですね!大人の感覚ではいられなくなる・・というか・・・写真を撮っているという事を忘れてしまいそうなくらいです!」
稲次氏 「私たちは、お茶の時間というのが好きで、おいしいお菓子と、お茶と、そしてホッとできるムード・・・そこに何気なく飾ってある写真・・・というのをイメージしているんですよね。ですから、写真に写る方にはその場自体を楽しんでもらいたいと思うんです。」
Rune 「絶対に楽しめます!!」(←既に満喫しているRune。)
稲次氏 「ありがとうございます。写真を撮るときだけでなく、撮る前から撮った後の時間まで、楽しい時間を過ごしてもらいたいんです。」
静かに、そして穏やかに語る稲次さん。
しかし、その表情からは熱い想いや、願いがひしひしと伝わって来ました!
次号以降もまだまだ、クッキーナッツイナツグスタジオさんのインタビューを御紹介します!
あの人が・・・あんな事を!乞うご期待!
<クッキーナッツ イナツグフォトスタジオ>
〒210-0838
川崎市川崎区境町11-21パワーハウスBS 10階
TEL 044-221-1729
HP www.inatsugu.com/
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ゴスペルサークルBeats and Voicesでは、一緒に歌う仲間を募集しています!
特別な資格、条件はありません。
歌が好き、音楽が好きな方でしたらお子さんからご年配の方まで、どなたでも参加でき
ます。小学生以下のお子さんはワークショップ、ライブともに参加料無料となっており
ます。親子での参加も大歓迎です!詳しくはホームページへ。






