一昨年のチューニングの『基本的な仕込みから』ステップアップ。


しかしながら次のステップに上がるにも、まずはこの手締めでの仕込みが大事です。
{75D28CFA-5292-4A63-BC5C-2A1A3A064E66:01}
テンションボルトが手で回らない物は裏技を使って仕込みました。(≧∇≦)


{83349DA2-A99A-4428-A023-2C7EC46AFF93:01}
ふぅ…。
仕込みができたら、調理開始です、味付けしていきます(≧∇≦)


今回の注目は裏面の役目って何?
どうすればどうなるの?
って事です。

{79A39E86-25CE-45C4-A747-0BA239BA2025:01}
実際に外してみました。(≧∇≦)


{6C5B9F17-7DBF-4979-A7CE-CD18F87F643D:01}
なるほどなるほど(≧∇≦)
70~80年代のディスコサウンド、デッドな感じが再現されました。



{3C802462-259B-41CE-9AE7-725CD8399C48:01}
そして、裏装着!!
おぉ~っ!!
裏の役目を実感!!
サウンドの表情の変化を次々と実演!!


その他にも最近のバンドの『アタックはあるのに音が太いサウンド』や、歌物に合うスネアサウンドなど、など、など、など、、、、

3時間(!?)近く、これでもか!!というくらい惜しみ無く伝授してもらいました。

が、

まだまだまだまだ、奥が深そうです。(≧∇≦)


的場さんの
【ドラム・チューニング 完全攻略】
DVDが発売されてます。
amazonでご注文して下さい。(≧∇≦)




AD