**コティの在庫部屋**

映画+音楽+本+雑貨+洋服+ご飯+お酒=私。

はじめまして。コティです。

いらして下さってありがとうございます☆

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「トースト 幸せになるためのレシピ」

Toast


ここではトーストって言ったら間違いなく食べる方のトーストを指してるんだけど、主人公の門出を祝う「乾杯」の意味も

入ってなくはないような、そんなラスト。


間違いと言えば、邦題の副題「幸せになるためのレシピ」は実は間違いで、本当は、

「幸せになるため『にしてもかなりきつめなスパイスとがっつりな塩加減』のレシピ」が正しいwwwww

チョコレート工場のフレディ超美少年ハイモア君と、そのチャーリーママのヘレナボナムが共演と聞けば大抵の人は

まあ、あの二人のハートウォーミングなキッチンストーリーなのね!と心躍らせるに違いないだろうが、どっこいよ。

いやあ、実話がベースでデフォルメ入ってるとは言え、イギリス版「おしん」男子バージョンかと思ったよwww

まあ、おしんみたいに奉公に出されるとか雪の中でおしめ洗えとか言われる訳じゃないけど(良く覚えてるな自分w)

とりあえず、彼=主人公ナイジェルの9歳の頃のおしん的要素を挙げてみると、


・何よりも食に興味があるのに、最愛の母は壊滅的な料理下手で、缶詰さえ満足に料理出来ない。

・食べてみたい美味しそうなチーズやミートパイや畑で採れたての野菜は、不潔だから口にするなと言われる。

・バイオロジーの知識もある、学ぶところも大きい、大好きだったイケメンで優しい庭師を黙って解雇される。

・最愛の父は常に不機嫌(主人公が言うように、母の生前は鉄板で栄養不足が原因)。

・母が病気で亡くなり、最も子供に愛情を注がなくてはならない時期に、父親は寂しさもあり余所の女に手を出す。

・その女が突然、家政婦となって家に入り込んで来る。しかも人妻

・その人妻は、掃除と料理は天才的に巧いが、人間としては欠陥だらけで、男に縋って生きるタイプ。

・何とかして人妻と別れて欲しいと願うも、彼女と住むために父子は田舎の一軒家に引っ越す羽目になる。


どうよこれwww どこが幸せになるためのレシピじゃ!と言いたくなるでしょ?www

でもねえ、この鬱屈した生活が、彼の気持ちに火をつけるようになるんだよね。


憎む程嫌っていた人妻、ポッター夫人が天才的に料理が上手かったというのが彼の人生を決めるんだけど

例えばハリウッド映画なら、ここで二人が料理の腕を互いにメキメキと上げて、最後にはいい大学か何かに入り、

料理研究家として大成した暁には抱き合って互いを讃えあう、みたいなね、そんな筋書きになるんだろうけど、

そこはあなた、イギリス映画ですから、黙っててもそんなハッピーエンドちゃんにはならない訳ですよwww

ポッター夫人は自らの家政力=女としての腕前を何より自負しているのであり、それ故に男が寄ってくると解ってる。

が、ナイジェルはナイジェルで、自らが最も誇れる方法=料理で、父の愛情を獲得したいと思ってる。

ポッター夫人とナイジェルが欲していたのは全く違う種類の愛情なので、本来ならば敵にはなり得ないのだが、

不幸な事に、二人が愛情を欲した相手が、その事を全く理解していなかった。男ってのはねえ、全く。

なもんで、二人は互いを何処かで認めていながらも、決して相容れる事はないままに時間だけが過ぎて行く。

息子、父、女、三人が三人とも、不幸を抱えなければならなかった事が悲しいが、その悲しさこそが現実であり、

そしてその悲しさからしか、本当の力は生まれては来ない事を、イギリスという懐深い国は知っている。

ナイジェルが最後に夫人に言う「ありがとう」は、自分が強くなったからこそ言える言葉だ。


何が衝撃ってあなた、あのフレディ君の美少年ぶりですよ。もうね、息をのむ可愛らしさwww

9歳のナイジェルを演じたオスカー・ケネディ君も(凄い名前だな)見事な表情で天才的に巧かったけど、

後半30分で登場する16歳のナイジェルがもうね、あんだけ可愛くてね、だからあの役も無理ないんだけど、

あのラスト10分前のキスシーン!!!!!ある意味衝撃。ああ来るのかと。まあ前触れはあったが。

それと何が衝撃ってあなたパート2、あのヘレナボナムの二の腕ですよ。

マジで、メリル・ストリープかと思ってしまいました。ジュリエット・ビノシュも可

ああヘレナボナム様、ワタクシはあなたをメルギブのハムレットの頃から好きで注目していましたが、

まさかまさか、あんなどすこい体型になってしまわれるとは思ってもみませんでした。

今回のは、役作りですよね?ね?ね?!そうだと言って!!!

あなたが前出の二人と並んでハリウッド三代横綱として君臨する事がないよう、心から祈っております。。。


最後に出てくるサヴォイのシェフ、あれが本人なのねー。本人もイケメンでしたわホント。

いい映画だったけどなー。私大好きだけどなー。何でこれが映画館スルーかなー(泣。


あなたが僕から奪ったもの。

僕があなたから盗んだもの。

あなたと僕が失ったもの。

僕があの日に手に入れたもの。


*****


トースト~幸せになるためのレシピ~ [DVD]/ヘレナ・ボナム=カーター,フレディー・ハイモア
¥3,990
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burning plain, the  「あの日、欲望の大地で」

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byaku-ya-kou   「白夜行」


C

cache   「隠された記憶」

cadillac records  「キャデラック・レコード」

capitalism  「キャピタリズム マネーは踊る」

capote  「カポーティ」

captain america the first avenger   「キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー」

caramel  「キャラメル」

caravaggio   「カラヴァッジオ」 *1986年イギリス映画

caravaggio   「カラヴァッジョ 天才画家の光と影」 *2007年イタリアTV映画

casanova  「カサノヴァ」

case of itaewon homicide, the   「イテウォン殺人事件」

case 39   「ケース39」

cash   「クリス・ヘムズワース CA$H」

cassandra's dream  「ウディ・アレンの夢と犯罪」

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chaos (2001)  「女はみんな生きている」

chaos (2005)  「カオス」

charade  「シャレード」

che 1ere partie L'Argentin  「チェ 28歳の革命」

che 2eme partie Guerilla  「チェ 39歳別れの手紙」

cheri   「わたしの可愛い人 シェリ」

che part1&2  「チェ 28歳の革命&39歳別れの手紙」 *吹替版

child's play   「チャイルド・プレイ」

children of men  「トゥモロー・ワールド」

china moon  「チャイナムーン」

chocolat  「ショコラ」

chloe   「クロエ」

choke   「セックス・クラブ」

chopin -desire for love-   「ショパン 愛と哀しみの旋律」 

clean   「クリーン」

cleaner  「ザ・クリーナー 消された殺人」

click  「もしも昨日が選べたら」

crime est notre affaire, le   「奥さまは名探偵 パディントン発4時50分」

closer  「クローサー」

clueless  「クルーレス」

coach carter  「コーチ・カーター」

coco & igor  「シャネル&ストラヴィンスキー」

coco avant chanel  「ココ・アヴァン・シャネル」

coco chanel  「ココ・シャネル」

coffee & cigarettes  「コーヒー&シガレッツ」

color me kubrick   「アイ・アム・キューブリック!」

company men, the   「カンパニー・メン」

concert, le   「オーケストラ!」

confession of a dangerous mind   「コンフェッション」

confession of a shopaholic  「お買い物中毒な私」

constant gardener, the  「ナイロビの蜂」

contagion   「コンテイジョン」

control  「コントロール」

contact   「ザ・コンタクト 取り残された戦士」 *ショートフィルムDVD「ハリウッドスターコレクション」から。

conte de noel, un   「クリスマス・ストーリー」

conversation(s) with other woman  「カンバセーション(ズ)」

copie comforme   「トスカーナの贋作」

copying beethoven  「敬愛なるベートーヴェン」

corpse bride  「コープス・ブライド」

coursier   「パリ・エキスプレス」

crank  「アドレナリン」

crash  「クラッシュ」

cronicas  「タブロイド」

crazy heart   「クレイジー・ハート」

crazy, stupid, love   「ラブ・アゲイン」

crossing   「クロッシング」

crossing over  「正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官」

crying with laughter   「笑いながら泣きやがれ」

cyrus   「僕の大切な人と、そのクソガキ」

cztery noce z anna   「アンナと過ごした4日間」


D

12  「12人の怒れる男」(remake version) *ロシア語で12をドゥヴェナーッツァチと読むそうなのでdへ移行。

dans la ville de sylvia   「シルビアのいる街で」

darbareye elly   「彼女が消えた浜辺」

darjeeling limited, the   「ダージリン急行」

da vinci code  「ダ・ヴィンチ・コード」

daybreakers   「デイブレイカー」

dead man walking  「デッドマン・ウォーキング」

dead poets society  「いまを生きる」

dear frankie  「Dear フランキー」

death proof  「デス・プルーフ」

deception  「彼が2度愛したS」

defiance  「ディファイアンス」

dejavu  「デジャヴ」

de-lovely  「五線譜のラブレター」

der untergang  「ヒトラー 最期の12日間」

departed, the  「ディパーテッド」

descendants, the   「ファミリー・ツリー」

desert flower   「デザート・フラワー」

devil wears prada, the  「プラダを着た悪魔」

dialogue avec mon jardinier  「画家と庭師とカンパーニュ」

did you hear about morgans?   「噂のモーガン夫妻」

dinner rush  「ディナーラッシュ」

disappearance of alice creed, the   「アリス・クリードの失踪」

district 9 「第9地区」

dogville  「ドッグヴィル」

domino  「ドミノ」

don' t come knocking  「アメリカ、家族のいる風景」

door in the floor, the  「ドア・イン・ザ・フロア」

dot the i  「ドット・ジ・アイ」

duchess, the  「ある公爵夫人の生涯」

duke of groove, the   「デューク・オブ・グルーブ」 *ショートフィルムDVD「ハリウッドスターコレクション」から。

duplicity  「デュプリシティ」

007 casino royale  「007 カジノ・ロワイヤル」

007 casino royale  「007 カジノ・ロワイヤル」 *短歌一首

007 licence to kill  「007 消されたライセンス」

007 quantum of solace  「007 慰めの報酬」

doubt  「ダウト あるカトリック学校で」

down to you  「初恋なんかぶっとばせ!」

drag me to hell   「スペル」

dreamgirls  「ドリームガールズ」

due date   「デュー・デート 出産まであと2日!史上最悪のアメリカ横断」


E

eastern plays   「ソフィアの夜明け」

eastern primises  「イースタン・プロミス」

eat pray love   「食べて 祈って 恋をして」

education, an  「17歳の肖像」

8 mile  「8マイル」

elephant white   「パーフェクト・スナイパー」

elegy  「エレジー」

elf   「エルフ サンタの国からやってきた」

elizabethtown  「エリザベスタウン」

emma  「エマ」

entre les murs   「パリ20区 僕たちのクラス」

erin brockovich  「エリン・ブロコビッチ」

et soudain tout le monde me manique   「突然、みんなが恋しくて」

evangellion 2.22  「エヴァンゲリオン新劇場版:破」

evening  「いつか眠りにつく前に」

even money   「ザ・ゲーム」

everybody's fine   「みんな元気」 *リメイク版

expendables, the   「エクスペンダブルズ」

extraordinary measures   「小さな命が呼ぶとき」


F

fabuleux destin d'amelie poulain, le  「アメリ」

factory girl  「ファクトリー・ガール」

factotum   「酔いどれ詩人になるまえに」

failure to launch   「恋するレシピ 理想のオトコの作り方」

falco   「Rock Me Amadeus ファルコ 運命に翻弄されたスーパースター」

family man, the  「天使のくれた時間」

family stone, the  「幸せのポートレート」

fan, the   「ザ・ファン」

fanny hill  「ファニー・ヒル」

fantastic mr. fox   「ファンタスティック Mr. Fox」

far from heaven  「エデンより彼方に」

fast food, fast woman  「ファストフード・ファストウーマン」

fast time at ridgemont high  「初体験リッジモント・ハイ」

faubourg 36   「幸せはシャンソニア劇場から」

fear and loathing in las vegas  「ラスベガスをやっつけろ」

femme du veme, la   「イリュージョン」

50/50   「50/50 フィフティ・フィフティ」

fighter, the   「ザ・ファイター」

fille coupee en dieux, la   「引き裂かれた女」

first snow   「デスティニー 未来を知ってしまった男」

(500)days of summer  「(500)日のサマー」

(500) days of summer  「(500)日のサマー」 *吹替え

five minutes of heaven   「レクイエム」

flags of our fathers  「父親たちの星条旗」

flashback of a fool  「フラッシュバック」

flash of genius  「幸せのきずな」

flawless   「ダイヤモンド・ラッシュ」

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four christmases  「フォー・クリスマス」

1408  「1408号室」

franklyn   「サブリミナル」

free zone   「フリー・ゾーン 明日が見える場所」

from paris with love   「パリより愛をこめて」

frost nixon  「フロスト×ニクソン」

frozen river   「フローズン・リバー」

full monty, the  「フル・モンティ」

funeral, the  「フューネラル」

fur an imagenary portrait of diane arbus  「毛皮のエロス  ダイアン・アーバス 幻想のポートレイト」


G

gamer   「ゲーマー」

game6  「ライフ・イズ・ベースボール」

geliebte clara  「クララ・シューマン 愛の協奏曲」

get smart  「ゲット・スマート」

ghost writer, the   「ゴーストライター」

girlfriend experience, the   「ガールフレンド・エクスペリエンス」

godfather part II  「ゴッドファーザー パートII」

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good night, the  「恋愛上手になるために」

good night and good luck  「グッドナイト&グッドラック」

good will hunting  「グッド・ウィル・ハンティング」

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good year, a  「プロヴァンスの贈り物」

grace is gone  「さよなら、いつかわかること」

gran trino  「グラン・トリノ」

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great gatsby, the   「華麗なるギャッツビー」 *リメイク版

green zone  「グリーン・ゾーン」

grbavica  「サラエボの花」

gridlock'd  「グリッドロック」

guardian, the  「守護神」

guide to recognizing your saints, a   「シティ・オブ・ドッグス」



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H

haevnen   「未来を生きる君たちへ」

hamlet (1990) 「ハムレット」 *メル・ギブソン版

hamlet (1996) 「ハムレット」 *ケネス・ブラナー版

hamlet (2000) 「ハムレット」 *イーサン・ホーク版

hamlet2  「ロック・ミー・ハムレット!」

hand that rocks the cradle, the   「ゆりかごを揺らす手」

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hanna   「ハンナ」

hanna montana the movie  「ハンナ・モンタナ・ザ・ムービー」

happy-go-lucky  「ハッピー・ゴー・ラッキー」

hard candy  「ハード・キャンディ」

harmony   「ハーモニー 心をつなぐ歌」

harry brown   「狼たちの処刑台」

haru-to-no-tabi   「春との旅」

henry V   「ヘンリー五世」

herbstzeitlosen, die  「マルタのやさしい刺繍」

hesher   「メタルヘッド」

he's just not that into you  「そんな彼ならすてちゃえば?」

l'heure zero   「アガサ・クリスティー ゼロ時間の謎」

he was a quiet man  「その男は、静かな隣人」

hisshi-ken tori-sashi   「必死剣 鳥刺し」

history of violence, the  「ヒストリー・オブ・バイオレンス」

hitch  「最後の恋のはじめ方」

hoax, the   「ザ・ホークス ハワード・ヒューズを売った男」

holiday, the  「ホリデイ」

holly roller   「バッド・トリップ 100万個のエクスタシーを密輸した男」

hollywood homicide  「ハリウッド的殺人事件」

hollywoodland  「ハリウッドランド」

hommes et des dieux, des   「神々と男たち」

l'homme du train  「列車に乗った男」

hors de prix  「プライスレス 素敵な恋の見つけ方」

horsemen   「ホースメン」

hostel  「ホステル」

hotel rwanda  「ホテル・ルワンダ」

hot fuzz  「ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン」

hottest state, the  「痛いほどきみが好きなのに」

house of d  「最高のともだち」

house bunny, the  「キューティ・バニー」

house of usher, the   「ハウス・オブ・アッシャー アッシャー家の崩壊」(2006)

hula girl  「フラガール」

hurly burly  「キャスティング・ディレクター」

hurt locker, the  「ハート・ロッカー」


I

i come with the rain  「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」

identity   「アイデンティティー」

i love you phillip morris   「フィリップ、きみを愛してる!」

il ya longtemps que je t'aime  「ずっとあなた愛してる」

imaginarium of doctor parnassus, the  「Dr.パルナサスの鏡」

incendiary   「ブローン・アパート」

incendies   「灼熱の魂」

inception  「インセプション」

inconvenient truth, an  「不都合な真実」

incredible hulk, the  「インクレディブル・ハルク」

informant, the  「インフォーマント!」

inglourious basterds  「イングロリアス・バスターズ」

intolerable cruelty  「ディボース・ショウ」

in her shoes  「イン・ハー・シューズ」

infernal affair  「インファナル・アフェア」

interiors   「インテリア」

intermission  「ダブリン上等!」

international, the  「ザ・バンク 堕ちた巨像」

interpreter, the  「ザ・インタープリター」 

in the electric mist   「エレクトリック・ミスト 霧の捜査線」

invasion, the  「インベージョン」

invictus  「インビクタス 負けざる者たち」

invincible   「インヴィンシブル 栄光へのタッチダウン」

io, don giovanni   「ドン・ジョヴァンニ 天才劇作家とモーツァルトの出会い」

irina palm  「やわらかい手」

ironman2  「アイアンマン2」

ironman2   「アイアンマン2」 *2回目

ironman2   「アイアンマン2」 *DVD・3回目

island, the  「アイランド」

italian job, the  「ミニミニ大作戦」 (original version)

italian job, the  「ミニミニ大作戦」 (remake version)

it's complicated  「恋するベーカリー」


J

jamon jamon   「ハモンハモン」

jane austen book club, the  「ジェイン・オースティンの読書会」

jazz seen  「ジャズ・シーン カメラが覗いたジャズ」

je m'appelle elisabeth  「ベティの小さな秘密」

jersey girl  「世界で一番パパが好き!」

joneses, the   「幸せがおカネで買えるワケ」

julie & julia  「ジュリー&ジュリア」

jumper  「ジャンパー」

jusqu'a toi   「恋は3,000マイルを越えて」

just cause   「理由」


K

kak ya provyol etim letom   「夏の終止符」

kandidaten   「72時間」

kickass   「キックアス」

kids are all right, the   「キッズ・オールライト」

killer inside me, the   「キラー・インサイド・ミー」

king's speech, the   「英国王のスピーチ」

kinky boots  「キンキー・ブーツ」

kinsey   「愛についてのキンゼイ・レポート」

knight and day   「ナイト&デイ」

knight and day   「ナイト&デイ」 *2回目

konyec  「人生に乾杯!」


L

L.A. confidential  「LAコンフィデンシャル」

L.A. confidential  「LAコンフィデンシャル」 *吹替版

labirinto del fauno, le  「パンズ・ラビリンス

ladies in lavender  「ラヴェンダーの咲く庭で」

lady chatterley   「レディ・チャタレー ヘア無修正完全版」

lars and the real girl  「ラースと、その彼女」

last chance harvey  「新しい人生のはじめかた」

last holiday   「ラスト・ホリデイ」

last king of scotland, the  「ラスト・キング・オブ・スコットランド」

last song, the   「ラスト・ソング」

last station, the   「終着駅 トルストイ最後の旅」

lat den ratte komma in   「ぼくのエリ 200歳の少女」

laura smiles   「ローラ・スマイルズ」

law abiding citizen   「完全なる報復」

leben der anderen, das  「善き人のためのソナタ」

less than zero  「レス・ザン・ゼロ」

letters to juliet   「ジュリエットからの手紙」

levande, du  「愛おしき隣人」

libertine  「リバティーン」

life before her eyes, the  「ダイアナの選択」

limits of control, the   「リミッツ・オブ・コントロール」

little children  「リトル・チルドレン」

little miss sunshine  「リトル・ミス・サンシャイン」

lodger, the (2008)  「下宿人」 *リメイク

lonely hearts  「ロンリーハート」

lonesome jim   「リターン・トゥ・マイ・ラブ」

looking for eric   「エリックを探して」

lord of war  「ロード・オブ・ウォー」  

lost in translation  「ロスト・イン・トランスレーション」

love happens   「わすれた恋のはじめかた」

love in the time of cholera  「コレラの時代の愛」

lovely bones, the  「ラブリーボーン」

lovely, still   「やさしい嘘と贈り物」

love song for bobby long, the  「ママの遺したラブソング」

lucky number sleven  「ラッキーナンバー7」

lucky ones, the  「それぞれの空に」

lucky you  「ラッキー・ユー」

luisa   「ルイーサ」


M

macbeth  「マクベス・ザ・ギャングスター」

machete   「マチェーテ」

machinist  「マシニスト」

madame bovary   「ボヴァリー夫人」

mahler auf der couch   「マーラー 君に捧げるアダージョ」

maiden heist, the   「The BAD」

mala education, la  「バッド・エデュケーション」

maltise falcon, the  「マルタの鷹」

mammoth   「マンモス 世界最大のSNSを創った男」

man about town   「男と女の大人可愛い恋愛法則」

manolete  「マノレテ 情熱のマタドール」

man som hatar kvinnor   「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」

manuale d'amore 2  「モニカ・ベルッチの恋愛マニュアル」

marche de l'empereur, la  「皇帝ペンギン」

margin call   「マージン・コール」

margot at the wedding   「マーゴット・ウェディング」

mary & max   「メアリー&マックス」

matador, the   「ザ・スナイパー」(2005) *ピアース・ブロスナン、グレック・キニア主演

match point  「マッチ・ポイント」

meet bill  「幸せのセラピー」

memento  「メメント」

memories of murder   「殺人の追憶」

men who stare at goats, the   「ヤギと男と男と壁と」

merchant of venice, the  「ヴェニスの商人」

meres et filles   「隠された日記 母たち、娘たち」

merry gentleman, the  「クリミナル・サイト 運命の暗殺者」

micmac a tire-larigot   「ミックマック」

middle men   「ミドルメン アダルト業界でネットを変えた男たち」

milk  「ミルク」

miller's crossing  「ミラーズ・クロッシング」

million dollar baby  「ミリオン・ダラー・ベイビー」

ministers, the   「ハーヴェイ・カイテル 銃撃のレクイエム」

miracle at st. anna  「セント・アンナの奇跡」

miracle worker, the  「奇跡の人」

misery   「ミザリー」

mission impossible 3  「ミッション・インポシブル3」

moby dick   「白鯨 MOBY DICK 冒険者たち/因縁の対決」

modigliani  「モディリアーニ 真実の愛」

money for nothing  「ビッグマネー・ ブルーズ」

moliere   「モリエール 恋こそ喜劇」

moll franders  「モール・フランダーズ 偽りと欲望の航海」

mon ange  「天使の宿り木」

moneyball  「マネーボール」

mon meilleur ami  「ぼくの大切な友達」

mon petit doigt m'a dit...   「アガサ・クリスティーの 奥さまは名探偵」

monsieur ibrahim et les fleurs du coran  「イブラヒムおじさんとコーランの花たち」

monster' ball  「チョコレート」

moon  「月に囚われた男」

moon   「月に囚われた男」 *2回目

mother, the   「パッション」

mother and child   「愛する人」

motorcycle diaries  「モーターサイクル・ダイアリー」

mozart and the whale   「モーツァルトとクジラ」

mr. and mrs. smith  「Mr. & Mrs. スミス」

mr. nobody   「ミスター・ノーバディ」

mrs. harris  「ミセス・ハリスの犯罪」

mrs. henderson presents   「ヘンダーソン夫人の贈り物」

mrs. pulfrey at claremont  「クレアモントホテル」

much ado about nothing  「から騒ぎ」

multi sarcasms   「マルチ・サーカズム」

munich  「ミュンヘン」

must love dogs  「理想の恋人.com」 

my blueberry nights  「マイ・ブルーベリー・ナイツ」

my son, my son, what have ye done   「狂気の行方」

my super ex-girlfriend  「Gガール 破壊的な彼女」


N

naissance des pieuvres  「水の中のつぼみ」

nanny diaries, the  「私がクマにキレた理由」

national treasure book of secrets 「ナショナル・トレジャー リンカーン暗殺者の日記」

natural born killers  「ナチュラル・ボーン・キラーズ」

ne te retourne pas  「ダブルフェイス 秘めた女」

never been kissed  「25年目のキス」

never let me go   「わたしを離さないで」

new york, i love you  「ニューヨーク、アイラブユー」

new york stories   「ニューヨーク・ストーリー」

nigai-mitsu  「苦い蜜 ~消えたレコード~」

nights on rodanthe  「最後の初恋」

nightwatching  「レンブラントの夜警」

nine  「NINE」 

nines, the   「ナイン」

ninth gate  「ナインス・ゲート」

nixon   「ニクソン」

noel  「ノエル」

no one knows about persian cats   「ペルシャ猫を誰も知らない」

no reservations  「幸せのレシピ」

north country  「スタンドアップ」

no strings attached   「抱きたいカンケイ」

notebook, the  「きみに読む物語」

notes on a scandal  「あるスキャンダルの覚え書き」

not forgotten   「リピート 許されざる者」

nowhere boy   「ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ」

number 23  「ナンバー23」




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O

O/othello  「O(オー)」「オセロー」

october sky  「遠い空の向こうに」

oceans11  「オーシャンズ11」

oceans12  「オーシャンズ12」

oceans13  「オーシャンズ13」

odette toulemonde  「地上5センチの恋心」

off screen   「ザ・ホステージ」

okan-no-yomeiri   「オカンの嫁入り」

once  「once ダブリンの街角で」

one hour photo  「ストーカー」

oniichan-no-hanabi   「おにいちゃんのハナビ」

ordinary decent criminal  「私が愛したギャングスター」

orfanato, el   「永遠のこどもだち」

orphan   「エスター」

oscar et la dame rose   「100歳の少年と12通の手紙」

other boleyn girl, the  「ブーリン家の姉妹」

other guys, the   「アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事(デカ)!」

other man, the  「アザー・マン もう一人の男」

out of the world  「この世の外へ クラブ進駐軍」

outrage  「アウトレイジ」

oxford murders, the  「オックスフォード殺人事件」

P

papa di giovanna, il   「ボローニャの夕暮れ」

paprika  「パプリカ」

paradise found   「シークレット・パラダイス」

paranormal activity  「パラノーマル・アクティビティ」

paris je t'aime  「パリ・ジュテーム」

passengers  「パッセンジャーズ」

passion play   「パッション・プレイ」

4 luni 3 sapptamini si 2 zile  「4ヶ月、3週と2日」 *ルーマニア語で4をpatruと読むとの事でpに分類。

pay it forward   「ペイ・フォワード 可能の王国」

peacock   「サイコ Re: Birth(リバース)」

penelope  「ペネロピ」

pere de mes enfants, le   「あの夏の子供たち」

permanent nobara   「パーマネント野ばら」

personal effects   「ラブ・クライム」

persuit of happyness, the  「幸せのちから」

picture of dorian gray, the   「ドリアン・グレイの肖像」 *1945年版

pink panther  「ピンク・パンサー」

planet terror  「プラネット・テラー」

pora umierac   「木洩れ日の家で」

portrait of a lady, the   「ある貴婦人の肖像」

postia pappi jaakobille   「ヤコブへの手紙」

potiche   「しあわせの雨傘」

pour elle   「ラスト3デイズ すべては彼女のために」

prairie home companion, a  「今宵、フィッツジェラルド劇場で」

precious  「プレシャス」

president's barber, the  「大統領の理髪師」

prestige, the  「プレステージ」

pride and prejudice  「プライドと偏見」

private lives of pippa lee, the  「50歳の恋愛白書」

proof  「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」

producers, the  「プロデューサーズ」

proposal, the  「あなたは私の婿になる」

p.s. i love you  「P.S.アイラブユー」

public enemies  「パブリック・エネミーズ」

puccini e la fanciulla   「プッチーニの愛人」

punch-drunk love  「パンチ・ドランク・ラブ」

pure   「ピュア」

push  「PUSH 光と闇の能力者」

 

Q

queen, the  「クイーン」

quid pro quo   「ギプスの女」

quiet american, the   「愛の落日」


R

rabbit proof fence  「裸足の1500マイル」

rachel getting married  「レイチェルの結婚」

radio  「僕はラジオ」

ragazza del lago, la  「湖のほとりで」

rails & ties  「レールズ&タイズ」

ratatoille  「レミーのおいしいレストラン」

reader, the  「愛を読む人」

rebound, the  「理想の彼氏」

red   「レッド」

redacted  「リダクテッド」

red dragon  「レッド・ドラゴン」

reign over me  「再会の街で」

rent  「レント」

repo men   「レポゼッション・メン」

reservoir dogs  「レザボア・ドッグズ」

reversal of fortune   「運命の逆転」

richard III  「リチャード三世」

richard III   「リチャード三世」 *2回目

riding alone for thousands of miles  「単騎、千里を走る。」

righteous kill 「ボーダー」

road, the   「ザ・ロード」

robin hood   「ロビン・フッド」

rock'n rolla  「ロックンローラ」

rocky balbore  「ロッキー・ザ・ファイナル」

romeo + juliet  「ロミオ+ジュリエット」

romeo + juliet   「ロミオ+ジュリエット」 *2回目

rompecabezas   「幸せパズル」

rounders  「ラウンダーズ」

rosso come il cielo  「ミルコのひかり」

round midnight  「ラウンド・ミッドナイト」

rudo y cursi   「ルド and クルシ」

runaways, the   「ランナウェイズ」

running wild  「美しき野獣」


S

sagan  「サガン 悲しみよこんにちは」

salt  「ソルト」

satellites and meteorites   「夜更かし羊が寝る前に ~君を捜しに行くまでの物語~」

savage grace  「美しすぎる母」

savages, the  「マイ・ライフ、マイ・ファミリー」

saw  「ソウ」

saw 2  「ソウ2」

saw 3  「ソウ3」

saw 4  「ソウ4」

saw 5  「ソウ5」

saw 6  「ソウ6」

saw 3D   「ソウ・ザ・ファイナル」

school of rock  「スクール・オブ・ロック」

school ties  「青春の輝き」

sconosciuta, la  「題名のない子守唄」

score, the  「スコア」

seabiscuit  「シービスケット」

secret life of bees, the  「リリィ はちみつ色の秘密」

secreto de sus ojos, el   「瞳の奥の秘密」

sentinel, the  「ザ・センチネル 陰謀の星条旗」

searching for bobby fischer  「ボビー・フィッシャーを探して」

seraphine   「セラフィーヌの庭」

serendipity   「セレンディピティ」

serious moonlight  「メグ・ライアンの男と女の取扱説明書」

17 again  「セブンティーン・アゲイン」

sex and the city 2   「セックス・アンド・ザ・シティ ザ・ムービー2」

sex, lies, and videotape  「セックスと嘘とビデオテープ」

shade  「シェイド」

shawshank redemption, the  「ショーシャンクの空に」

shelter   「シェルター」

sherlock holmes  「シャーロック・ホームズ」

sherlock holmes a game of shadows   「シャーロック・ホームズ シャドウゲーム」

shrink   「精神科医ヘンリー・カーターの憂鬱」

shutter island  「シャッターアイランド」

sid & nancy  「シド&ナンシー」

sideways  「サイドウェイ」

silence becomes you  「花と蕾 ヴァージン・プレイ」

simone  「シモーヌ」

sin city  「シン・シティ」

single man, a   「シングルマン」

sin nombre   「闇の列車、光の旅」

sisterhood of the traveling pants, the  「旅するジーンズと16歳の夏」

sleeping beauty   「スリーピング・ビューティー 禁断の悦び」

sleuth  「スルース[探偵]」

slipstream  「スリップストリーム」

slumdog millionare  「スラムドッグ・ミリオネア」

slumdog millionare  「スラムドッグ・ミリオネア」(詳細)

smoke 「スモーク」

smokin' aces  「スモーキン・エース 暗殺者がいっぱい」

snatch  「スナッチ」

soeur sourire   「シスタースマイル ドミニクの歌」

social network, the   「ソーシャル・ネットワーク」

sonny  「ソニー」

solitery man   「ソリタリー・マン」

soloist, the  「路上のソリスト」

something's gotta give  「恋愛適齢期」

somewhere   「SOMEWHERE」

son of no one, the   「陰謀の代償 N.Y. コンフィデンシャル」

source code   「ミッション:8ミニッツ」

souserer's apprentice, the  「魔法使いの弟子」

sous le sable  「まぼろし」

spirit, the  「ザ・スピリット」

splice   「スプライス」

spread   「愛とセックスとセレブリティ」

spy next door, the   「ダブル・ミッション」

staten island   「ニューヨーク、狼たちの野望」

state of play  「消されたヘッドライン」

stay  「ステイ」

stepford wives, the  「ステップフォード・ワイフ」

stolen summer  「夏休みのレモネード」

stone   「ストーン」

stoned  「ブライアン・ジョーンズ  ストーンズから消えた男」

stones in exile  「ストーンズ・イン・エグザイル 『メインストリートのならず者』の真実」

stranger than fiction  「主人公は僕だった」

stuck on you  「ふたりにクギづけ」

submarino   「光のほうへ」

sunshine cleaning  「サンシャイン・クリーニング」

super   「スーパー!」

supreman returns  「スーパーマン・リターンズ」

surveillance   「サベイランス」

sweeney todd the demon barber of fleet street  「スウィーニー・トッド  フリート街の悪魔の理髪師」

sweet sixteen  「スウィート・シックスティーン」

swimming pool  「スイミング・プール」

swimming with sharks  「ザ・プロデューサー」

sylvia  「シルヴィア」

sympathy for delicious   「シンパシー・フォー・デリシャス」

synecdoche new york  「脳内ニューヨーク」  

syriana  「シリアナ」


T

taken   「96時間」

taking of pelham 123, the   「サブウェイ123 激突」

talented mr. ripley, the  「リプリー」

tempest, the   「テンペスト」

tenderness   「チェイシング/追跡」

10 minutes older  「10ミニッツ・オールダー」

10 things i hate about you  「恋のからさわぎ」

terminal  「ターミナル」

terminal  「ターミナル」 *DVD

tetro   「テトロ 過去を殺した男」

thelma & louise  「テルマ&ルイーズ」

thelonious monk straight no chaser   「セロニアス・モンク ストレート・ノー・チェイサー」

then she found me  「いとしい人」

things you can tell just by looking at her  「彼女を見ればわかること」

things we lost in the fire  「悲しみが乾くまで」

things we lost in the fire   「悲しみが乾くまで」 *2回目

thirst  「渇き」

13   「ロシアン・ルーレット」 *「13/ザメッティ」リメイク版

3:10 to yuma  「3時10分、決断の時」

thumbsucker  「サムサッカー」

time traveller's wife, the  「きみがぼくを見つけた日」

tire a part  「私家版」

titanic  「タイタニック」

titus   「タイタス」

toast   「トースト 幸せになるためのレシピ」

together  「北京ヴァイオリン」

la tourneuse de pages  「譜めくりの女」

tourist, the   「ツーリスト」

town, the   「ザ・タウン」

traffic  「トラフィック」 

traitor  「トレイター 大国の敵」

transamerica  「トランスアメリカ」

36 quai des orfevres  「あるいは裏切りという名の犬」

tree of life, the   「ツリー・オブ・ライフ」

triage   「戦場カメラマン 真実の証明」

tropic thunder  「トロピック・サンダー 史上最低<サイテー>の作戦」

true grit   「トゥルー・グリット」

21 grams   「21グラム」

2 days in paris  「パリ 恋人たちの2日間」

13 tzameti   「13/ザメッティ」


U

ugly truth, the  「男と女の不都合な真実」

united93  「ユナイテッド93」

united states of leland, the  「16歳の合衆国」

unknown  「unknown アンノウン」 *2006年、ジム・カヴィーゼル主演

unknown   「アンノウン」 *2011年、リーアム・ニーソン主演

unstoppable   「アンストッパブル」

up in the air  「マイレージ、マイライフ」

up in the air  「マイレージ、マイライフ」 *DVD、未公開シーン

up in the air   「マイレージ、マイライフ」*吹替版

usual suspects, the  「ユージュアル・サスペクツ」

usual suspects, the   「ユージュアル・サスペクツ」*吹替版、ポスター多種


V

valentine's day  「バレンタインデー」

valkyrie  「ワルキューレ」

valzer  「ホテル・ワルツ」

vanity fair  「悪女」

vera drake  「ヴェラ・ドレイク」

velonica decides to die  「ベロニカは死ぬことにした」

vicky christina barcelona  「それでも恋するバルセロナ」

vincere   「愛の勝利を ムッソリーニを愛した女」

visitor, the  「扉をたたく人」

voie du chat, la   「ネコを探して」

volver  「ボルベール<帰郷>」

vuidas de los jueves, las   「木曜日の未亡人」


W

W.  「ブッシュ」

walk the line  「ウォーク・ザ・ライン」

wall street: money never sleeps   「ウォール・ストリート」

war of the worlds  「宇宙戦争」

way home, the  「おばあちゃんの家」

way of the gun, the  「誘拐犯」

wedding crashers  「ウェディング・クラッシャーズ」

weisse band, das   「白いリボン」

welcome   「君を想って海をゆく」

welcome to collinwood  「ウェルカム・トゥ・コリンウッド」

welle, die  「ウェイヴ」

whatever works   「人生万歳!」

when the stranger calls  「ストレンジャー・コール」

where the truth lies  「秘密のかけら」

where the wild things are  「かいじゅうたちのいるところ」

white countess, the   「上海の伯爵夫人」

whip it   「ローラーガールズ・ダイアリー」

wicker park  「ホワイト・ライズ」

wilde  「ワイルド」

wild side  「ワイルド・サイド」

wildthings  「ワイルドシングス」

wind that shakes the barley, the  「麦の穂をゆらす風」

winged creatures   「ブレイキング・ポイント」

winter's bone   「ウィンターズ・ボーン」

witness, the   「ウィットネス」 *ショートフィルムDVD「ハリウッドスターコレクション」から。

wolfman, the  「ウルフマン」 *映画館1回目

wolfman, the  「ウルフマン」 *映画館2回目

wolfman, the *director's cut version* 「ウルフマン ディレクターズカット版」

wolfman, the *special contents*  「ウルフマン 特典映像」

wolfman, the   「ウルフマン」 *吹替版

women, the  「明日の私に着がえたら」

women in trouble   「EROTICS 美しい女たち」

wrestler, the  「レスラー」


X

x-men   「X-MEN」

x-men first class   「X-MEN ファースト・ジェネレーション」

x-men origins wolverine   「ウルヴァリン X-MEN ZERO」


Y

yellow handkerchief, the   「イエロー・ハンカチーフ」

yoi-ga-sametara-uchi-he-kaerou   「酔いがさめたら、うちへ帰ろう。」

you am i  「森の生活」

young adam  「猟人日記」

young victoria, the  「ヴィクトリア女王 世紀の愛」

youth without youth  「コッポラの胡蝶の夢」


Z

zodiac  「ゾディアック」

zombieland   「ゾンビランド」

zwartboek  「ブラックブック」


others

theater, 1999-2005 (only titles and posters)

DVDs in 2006

DVDs in 2007 (only titles)

theater movies in 2007 (only titles)

all the movies in 2008 (only titles)

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そう言えばこの人↓って、いつも泣きそうなくせに泣かないよねw



**コティの在庫部屋**

**コティの在庫部屋**


「イリュージョン」

La Femme du Veme


舞台がフランスだから、言語はフランス語が7割。つまりイーさんがフランス語を喋ってる。それも結構流暢。

まあ、あの辺の人達は喋れて普通なんだろうけど、でも隠された才能を見たって感じwww

2枚目のポスター、鼻が潰れそうな程激しいキスをしてますが、これには訳があるのだがそれは見てのお楽しみ。

83分で終わりますから、時間つぶしに見てもいいんじゃないでしょうか。

監督は、エミリ・ブラントとパディ・コンシダインが出てた「マイ・サマー・オブ・ラブ」のパヴェル・パヴリコフスキー。

ポーランド出身というのが、今回の映画見てると良く出てくる。


何せ83分だから余計な事が語られない。

なもんで、何故主人公に別れた妻と幼い娘への接近禁止令が出てるのか、そんなのも一切明かされない。

が、その事を切っ掛けにして、様々な事を憶測する事が出来る。荷物を盗まれても放っておくのは、恐らく彼がなるべく

警察との距離を置きたいと思っているからだろうし(それは多分接近禁止令が出された事に抵触するんだろう)、

娘と離された事で、彼の創作意欲が失われている=生きる気力さえも失いそうになっているんだろうし、

若いポーランド娘に「故郷へ帰らなきゃ」と諭されても「故郷なんてない」と答えるのは、彼には自分の娘の存在が

魂の拠り所=今の自分にとっての故郷、だからではないだろうか。

しかし、どんなアプローチを試みても、幼い娘の存在は遠のくばかり。金はない、職はない、愛はない。

そんな、会いたくても(恐らく自業自得な理由から)会えないというフラストレーションが、彼に幻覚を見せるに至る。


と書いてはみたものの、私は邦題に反して、あれを幻覚だとは思わないの。

あれは、自分と同じ匂いのする魂を自分の世界に引っ張りこもうとする、寂しい寂しい生霊(いきすだま)。

そんな霊に取り付かれてしまった主人公の落とし前の付け方、私は決して嫌いではない。いいかどうかは別として。


しっかし凄いぞクリスティン!!!(あえて名前だ) 何が凄いかってあれだよあれ!!!!!

最初解んなかったのよ。イーさんにキスしてその後、じじーーーーっと微笑みながらイーさんを見てるじゃない?

で、良く見てると、イーさんの息が上がってくる訳よ。おいおいおい!!!そういう事なの?!!!

君達!!!今部屋に入ったばっかしでしょ?!!!言葉もろくすっぽ交わしてないでしょ?!!!

そして君達!まだ立ったままでしょ!!!!!!!!!

おおーっとスコットトーマス女史!!!いつもより黒目三倍増!!!キャー!!wwwww

ご丁寧に最後にはイーさんがジッパー上げる音までちゃんと入っててwww この人、受け身の役が似合い過ぎ(爆。

その後の、入浴シーンよりセックスシーンより、ワタクシはこの部分が何よりショッキングでありましたwww


「ゴーストライター」もそうだったけど(あれのユアン君もこれのイーさんと張り合える程身体で頑張ってたねw)、

作家というのは自分が見たいと思ったものを見ずにはいられない因果な職業。

娘と同じ度数の眼鏡から「僕らは同じ目で世界を見てる」と表現し、見てはいけない部屋には絶対近付こうとする。

見る、という事に固執するからこそ、見えなくてもいい自分の心の奥底まで、見えてしまったのかもしれない。


美しくグロテスクな、森を這う生き物たち。

君はその生まれ変わりだ。

沈黙を守る(take the fifth)ところまでも似て。


*****


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