英語の勉強もかねて、なるべく字幕を見ずに字幕版で見ました(吹き替えで映画を見たことはないですが・・)。
普段からAudible.comでオーディオブックを聞いているので最近はリスニングにはかなり自信が出てきています。が、そうはいってもハリー・ポッター用語や(splinchとかdittanyとか、その他普段の会話では到底出てこない単語など)が多いですし、オーディオブックのようにきちんと聞き取れるようにしゃべってくれるわけではないので、かなり苦労しました。
でも数年前は字幕なしで映画を見るというのはまったく考えられもしなかったので、ものすごい進歩です。
ミリオネアになる第一ステップのひとつが英語ですが、かなりクリアしてきたかなと思いつつあります。
しかし、さすがにHP7はダークです。
身近な人も容赦なく死んでしまいますし。。
コミカル的な要素は、ministry of magicにpolyjuice potionを飲んで潜入したときのハリーたちの行動くらいでしょうか(魔法省に慣れていないので、右往左往している・・)。
もはや子供向けではなくて、大人のファンタジーですね。
個人的にはHP1から全部映画は見ていて、原書も読んでいるので、奥深いHPの世界を楽しんでいます。
ちなみにオーディオブックでは、ライラの冒険 の最終章(映画化されたのは、三部作のうちの一作目だけです)を聞いています。
これも2作目3作目は完全に大人のファンタジー。
ハリーポッターファンの方には、ライラの冒険シリーズの2作目3作目をaudible.comで楽しむのもおすすめです!
ハリポタの詳しいブログもみつけました。 こちら 。


