京都ブッククロッシング情報・世界中を図書館に/ブッククロッシング.jp

感動した本に旅をさせる活動「ブッククロッシング」日本公式サイトに関わる、京都サポートリーダー日記です。

ブログ管理人前田めぐる宛のメッセージは、サイドバーの「メッセージを送る」からどうぞ。


テーマ:
ブッククロッシング・ジャパンの活動が
京都新聞に掲載されました。(11/28)
ブッククロッシング



記事の内容は
「ブッククロッシングとは何か」がとてもよく分かるようになっています。
こういう記事はとても貴重♪

最後にコメントが書かれていますが
普及のポイントは
「本をリリースすることがかっこいい」と感じてもらえることだと
私も思います。

ある種の「潔さ」を感じる、リリースという行為。

かっこいい > リリースする > 読書好きの若者が増える

なんてことになれば素敵。

テーマ:
ブッククロッシングのことが
『1000000人のキャンドルライト@OSAKA CITY』ガイドブックに掲載されました。

ブッククロッシングが「100万人のキャンドルライト」情報誌に掲載


中身はこんな記事です。
クリックしてご覧くださいね。
ブッククロッシングが1000000人のキャンドルナイト情報誌に掲載




『1000000人のキャンドルライト@OSAKA CITY』
最初のFLASHからして、
めちゃくちゃかわいいホームページ☆
→ http://www.candle-night-osaka.jp/

<12月3日 月よう日 茶屋町の森・12月5日 水よう日 西梅田の森>にてイベントも。
夜8時から10時まで 2時間ライト・オフにして
「あたたかさの足し算」・・・。

詳細はこちら↓
http://www.candle-night-osaka.jp/event/lightoff.html


キャンドルライトと、大切な本。
ひきあうような気がするのは、私だけではありませんね、きっと。


もうひとつ。

京都、東本願寺の機関誌『同朋』12月号へのご執筆ご依頼を受けましたので
ブッククロッシングのことに文中でふれさせていただきました。

タイトルは「旅する本」
よろしければクリックしてご覧くださいね。
ご担当のA様も本が大好きな方で
    「こんな素敵な活動があるんですね」とブッククロッシングに
    とても興味を持ってくださいました。
    A様、ありがとうございました。


東本願寺聞法誌『同朋』12月号コラムに執筆しました東本願寺機関誌『同朋』12月号コラムに執筆しました




表紙も中身も
端正に編集された
素敵な冊子です。


その他にも、ブックロッシング情報続々。---------

◎ドイツの「ケルン日本文化会館(独立行政法人 国際交流基金)」 さんが、
この度正式に、BCゾーンとして参加されました。

◎コクヨの書籍「ヒラメキノート」の第一号にも
ブッククロッシングのことが掲載。



テーマ:
BookCrossing(ブッククロッシング)とは、
本を愛する人たちによる「本に世界を旅させる」活動です。
このアイデアは2001年3月、アメリカのRon Hornbaker氏と
彼の妻かおりさんによって始められたものです。

詳しくは、公式サイトで!

↓ ブッククロッシング.jp公式サイトへ ↓
ブッククロッシング.jp公式サイト

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